四次元殺法トッティ
管理人:ザ・トッティ 更新日:5月2日

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(☆)(○)<良い子の諸君! 星はかつて、夢を見た

このページはモンスターファームもて取り扱っております。からどうぞ

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ロフィール示板ンクNEW場へール






9月21日 世界樹終了
長かった……










さて、次は邪聖剣ネクロマンサーでもやるか。





9月17日 SUPER
スーパー台風はダサいと思う。





9月16日 諦めはしないのだろう?




●双剣士 MUSASHI

熟練のむらくも使いですら効果を忘れそうになるアイツがRRになって帰還。

ちなみに全然嬉しくない。

 

効果は最近増えてきている「手札から2枚コールしなければガードできない」系。

二刀は一枚のカードでは防げないわけだ。上手いデザインが逆にムカつく。

 

同系統の中では高レアリティ&高グレードであり、単体パワーは17000と高め。

そこにむらくもの優秀なブーストが加われば、いずれにしろ防ぐのに2枚必要なパワーになってしまうこともしばしば。レアリティの無駄使い。

だが、相手がダメージトリガーを引いても2枚の消費を要求できるのは悪くないし、そもそもこいつがむらくもの単体最高火力である。

ギフトもあるし、G3枠に困ったらとりあえずコレ。

 

リアガードの数で相手を上回っていないとならない(かつてのMUSASHIと同じ)要件もあるが、負けることはまず無い。

展開力のあるロイヤルパラディンやシャドウパラディンは、アクセルサークルが無いため6体までしか展開できないし、

アクセル仲間も、展開力自体は平凡なノヴァやアクアフォース。展開力こそあれど自分から数を減らすことも多いペイルやたちかぜ。

数勘定はむらくもの独壇場なのだ。





 

●忍妖 ヒャクメシャドウ

今日のまさか大賞。

「ドライブチェックでこのカードが出た場合、スペリオルコールしてもよい」

まさか。

 

とにかく楽しい。

たった4枚のアタリが増えただけで、ドライブチェックのワクワクは段違い。

なんたって、こいつは実質のスタンドトリガーだ。

もう出会えないと思っていた、相手のガード計画を根底から覆すあの快感を、久しぶりに味わえるのだ。

数少ないが一定数は必ずいたスタンドトリガーフリークならば、この気持ち、わかってくれるに違いない。

 

G3ライド後のむらくもはフル展開が基本。

せっかくコールするならアクセルサークルがいいし、基本的には上書きコールすることになるだろう。

それをすると、がっつりディスアドになる点だけは注意。

G3ライド前ならさすがに展開もできていない可能性が高く、そうなれば祭り。

 

スタンダードは、たまにこういった攻めたカードが現れるのが面白い。(ライトアレスターは攻めすぎ)

今日もどこかで対戦相手の悲鳴が。

まさか!





 

●早矢士 FUSHIMI

今回のむらくもは、RRRが1枚しか与えられなかった。

ちなみにシャドパラは3枚。トライアルデッキでRRR級のカードをもらっているシャドパラこそ遠慮すべきところなのに。

これまでレアリティは公平に分配されていて、「ブシロードも改心したのだな」と感慨にふけっていたところ、よりにもよってむらくもの番でこの仕打ちである。

人の心を折るのは簡単だ。まず希望を与え、それを打ち砕けばよい。

 

せめて、それならせめて、たった1枚のRRRは素敵なカードでいて欲しいと願っていたのだが、発売3日前に判明した唯一のRRRこそFUSHIMI。

最高に無様で愉快な結末に、カオスブレイカーもさぞご満悦だろう。フヒャハハハ。

必然、むらくものオリジンレアもFUSHIMIが持っていってしまった。

まさか。

 

これはもはや、むらくも使いのみならず、ルイン・シェイドやタイダル・アサルトに対する侮辱だと思うのだが。

オリジンを名乗り、彼らと肩を並べるのは、余りにもおこがましい。

恥ずかしいやら、情けないやら、申しわけないやら、悔しいやらで、頭の中がいっぱいだ。

 

そんなボロクソで、実際、侮蔑に値するFUSHIMIではあるが、かつてほんの少しだけ使っていたことがある。

むらくもでは貴重だったパワー9000というのも理由の一つだが、後列攻撃に明確な仮想敵がいたことが大きい。

その者の名はファーストヴァンガード。

こちらがG2にライドする段階で、高確率で後列に存在し、一度倒れれば代わりが効かない、

デッキによってはキーカードを成すことすらあり、そう言ったユニットを落とせるのは悪くない。

リミットブレイク環境では、ダメージコントロールにも一役買った。

 

そんなFUSHIMIも、リメイクにあたって後列攻撃がパワーアップ。

リアガードでも効果を発揮し、自身を含む好きなユニットを選び、そのユニットが後列攻撃できるように。

ただ、ファーストヴァンガードという最大のターゲットも失われてしまい、相対的には弱体化。

ダメージトリガーを引かれた場合に攻撃先を変更するという、保険程度の価値しかなくなった。

 

象徴とも言える効果こそ(もとから)使えなくなってしまったが、もう一つの効果は普通に強い。

むらくもなら満たせない方が難しいリアガード4枚というユルユルな条件に、+5000という高いパンプ値。

パワー不足のむらくも前衛にとって、この攻撃力は生命線。

使い勝手の良さは、かつてのチェインギークに通じるものがある。

コモンじゃねーか。



 

 

 

●忍獣 ブラッディミスト

非常に長い期間使われた旧バニラ。

特に最初期のむらくもにはバニラを除いて6000ブーストしかいなかったので、これかシジママル、いずれかのバニラを引けなければマトモな布陣が組めなかった。

 

チェインギークらアタッカーの登場後も、むらくもの守備面を支えたカードだったが、今回は速攻を担当。

起動能力のCB1でデッキから同名カードをスペリオルコール。今回の分身はデッキに帰らなくなった代わりに、コールしたターンに−4000の弱体化が入る。

すでに同名カードが展開されている場合、この能力は使えないため、前のように分身が分身を呼ぶことはできない。

これは新生むらくも・分身殺法の基本形となる。

旧分身との相違点をまとめると、以下のようになる。

 

◎コールしたユニットが帰らない。

○起動能力になった。

×コールしたユニットが弱体化する。

×同名ユニットがいると使えない

 

単純にアドバンテージを得られるようになったのは嬉しい。G2にはインターセプトという仕事もあるので尚更。

弱体化は痛いが、8000ブーストで13000にはなるし、アクセルサークルに置くのもいい。

なりふり構わず数で勝負する戦い方は、実に昔のむらくもらしい。

 

ブラッディミストがもっとも輝くのはG2へのライド時。

まずは起動能力で1体をコール。この時、攻撃が通らなければ後列にコールしてもいい。

次のターン、G3にライドすればブラッディミストはリアガードの1体だけになるので、再び分身コールできるのだ。

そのあともインターセプトを駆使すれば、再び1体だけの状態に戻して分身ができる。

むらくものエースもCBを要求してくるため、実際にそこまでやることは稀だが、その潜在能力と可能性を感じ取って頂ければ幸いである。





 

●忍獣 ミリオンラット

むらくもの象徴にして英雄的存在。

工夫次第でどこまでも化ける汎用性は、むらくもが生んだ最高傑作だった。

横に並べて前衛を一斉にブースト。縦に並べて12000アタック。

相手に速攻された返しに、ミリオンラット4体でリアガードを埋め尽くしての猛反撃。

ミリオンラットと遊んだ6年、生まれた思い出と伝説は数知れず。

こういうユニットこそオリジンレアになるべきだと思います。

 

スタンダードでも大枠は同じ。新分身持ちのG1として生まれ変わった。

G1は処理しにくいため、1度分身すればそれまでになってしまう。同名ユニットがいると発動できないデメリットは、ブラッディミストより大きい。

まずはミリオンラットで盤面を固め、より優秀なユニットが揃えば上書き。

終盤、穴ができてしまったらミリオンラットで埋め直す。

そんな使い方が基本になるか。

G1が処理しにくいのは相手も同じ。後列に1匹でも残っていれば、戦況は立て直せる。

起動能力を生かした盤面の修理屋として、今後は活躍してくれそうだ。





 

●忍竜 アマツスナイプ

8000ブーストが基本値のスタンダード環境において、むらくものG1はパワー7000が多い。

それはあたかも6000ブーストばかりだった過去の再現であるかのように。

しかし、それでむらくものブースト要員が貧弱という事にはならない。

今回のむらくもで、7000ブーストはスキルが盛りに盛られているのだ。

 

このアマツスナイプのスキルは単純明快にして至強。

山札からユニットが登場しているなら+5000

ZANBAKUデッキなら、満たされていないことはまず無い。

このカードは単なる12000ブーストだ。

 

ZANBAKU以外のデッキなら絶対とは言いきれなくなるが、ブラッディミストにミリオンラット、マンダラまでいて満たされないことがあるのかは疑問。

うん、やっぱりこのカードは単なる12000ブーストだ。

 

満たされて当然の条件で+5000。

はて、どこかで見たような効果だが…………

 

FUSHIMIじゃねーか。

 

やっぱコモンだな、あいつ。



 

 

 

●静寂の忍鬼 シジママル

旧環境のミリオンラット。G環境のカガミジシ、オニフンドウ。

むらくもは名作と呼ぶに相応しい、強くて面白いカードをたくさん生み出してきた。

新生シジママルは、それらのレジェンドに肩を並べる可能性のある傑作となって蘇った。

 

ユニットをブーストした時、そのユニットと同名のユニットを2体選んで+3000。

+3000はブーストしたユニットも選べるので、最低でも10000ブーストとして扱える。

 

できる事を挙げはじめたらキリが無いが、アクセルサークルにいる9000ユニットを12000にして、アクセル&プロテクトに15000要求させるのが基本。

むらくもはあと一歩パワーが足りないため、+3000の補正があるだけで世界が変わる。

シジママルのブーストひとつで、3ラインのガード要求値が1ランク上がることだってあるのだ。

フォース相手はそれが顕著で、+3000の振り先には困らないだろう。

シジママルを上下に並べるだけでパワー20000になる点も見逃せない。

パワーラインの悩みは、大概コイツが解決してくれる。

 

むらくも得意の分身とは当たり前だが相性抜群。

新分身最大のデメリットである弱体化も、シジママルのスペックで帳消しにされてしまっている感がある。

同名カードが8枚+αいるマンダラロードは互いにベストパートナー。

レフト、ライト、ZANBAKUと分けなければならないZANBAKUデッキとは相性が悪いように見えて、結局10000ブーストだけで採用されてしまうクラス。

同名アレスターを並べるのも簡単なので、使ってみると相性が悪いとさえ言いきれない。

 

アマツスナイプに、シジママル。必然的にパワー7000の採用数が多くなるむらくもだが、後攻1ターン目で攻撃を当てられなくなる可能性がある点には注意。

アクセルで出だしから躓くのは、あまりよろしくない。




 

 

●忍竜 ソウコクザッパー

アクセル特権、G1の9000バニラ。

 

アクセルバニラの存在が判明した時、心が躍ったむらくも使いは多いと思われる。

分身を得意とするむらくもにとって、前衛でも戦えるG1、特に上下に並べてもパワーが担保されるG1の存在は本当に助かるのだ。

 

実際に使ってみて、その使い勝手は期待通り。前衛に、後衛に、果てはライドまで、縦横無尽に活躍してくれる。

総ガード値の減少という不安も残るが、むらくもにはヴァンガード用のG3以外に、4枚投入必須と言えるG3もいないため、G3の数を減らしてでも入れる価値はある。






9月15日 僕がニンジャーになった理由




●隠密魔竜 マンダラロード

俺がむらくもを始めた理由。

それはマンダラロードの存在に集約される。

オーバーロードら正統派とは一線を画す、異形の竜。

六本の腕、剥きだしの歯、荘厳な黄金色の角。纏うオーラは禍々しく、背負いし曼荼羅は神々しく。

鬼と仏を綯交ぜにして吐き捨てたような、背徳の極みにある魔性。

一目惚れだった。

ファントムブラスターSPを夢夜君に投げ捨て、マンダラロード4枚を取り上げた俺は忍の道を歩み始めた。

速攻と守備が調和したデザインが性に合い、むらくもはブッちぎりの使っていて楽しいクランとなるのだが。

マンダラロードがいなければ、むらくもを使っていなかったかも知れないと考えるとゾッとする。

ヴァンガードなんかとっくに辞めていた可能性すらある。

ちなみに今も忍者にはカケラも興味が無いでござる。

 

むらくもには2つの顔がある。

ひとつは代名詞と言える分身からなる速攻の相。

もうひとつは温存される手札からなる守備の相。

マンダラロードが担当していたのは守備。

自身すら守りの札に変え、最後のひと押しを無情に断ち切る。

 

今回のマンダラロードは一転して速攻を担当する。

ライド時、CB1&SB1でユニットを2体選んで分身コール。

ただし、スタンダード環境の分身は消えない。実質、ネオネクタールの乗っ取りである。

自身も選択できるため、ライド時に1体リアガードがいればいい。

むらくもの展開力なら、構築さえ間違わなければ達成できないことはないだろう。

むしろ、ダメージ全裏で大量展開してしまい、相手にリアガードだけを殴られて、マンダラのコストが払えないなんてことが無いように。

登場時の自動能力なので、そこを失敗すると取り返しがつかない。

 

アクセルサークルを生成しながらアドバンテージを得られる能力は、現状マンダラロードの特権。

これに乗って、乗り直すだけで、一つのアーキタイプを名乗れる。

ZANBAKUがイロモノなので、分身して袋叩きにするいつものむらくもを楽しみたい人は、間違いなくこっち!

経由・フィニッシャー適正も半端無いので、ZANBAKUとの混合デッキだって。

 

 

 



●忍竜 マガイマンダラ

リアガードと山札で「隠密魔竜 マンダラロード」として扱われる、マンダラデッキのキーカード。

むらくも永遠の課題である、デッキ内の対象ユニットが無くなる問題も、8枚あればそうそう起こらない。

 

マンダラロードは自身を分身させる機会も多いが、ライドを繰り返していきたいマンダラロードはできる限り手札に集めたい。

マンダラロードを分身させる際、こちらをコールすることでデッキ内のマンダラロードを減らさず分身できる。

パワーこそ低いが、インターセプトやブーストができるという独自の強みもある。優秀!





●忍竜 ミダレエッジ

マンダラロードのサポートカードも併せて復活!

……カースドブレスはー?

 

かつてはマンダラのサーチカードだったが、今回は全ミダレエッジの名称を「隠密魔竜 マンダラロード」に変更後、全マンダラロードに+3000する起動能力を得た。

コストは重いが、たかがブースト要員が全体パンプを行使できるのは凄い。

マンダラデッキを組む理由となる1枚。





(次回に続く!!)





9月14日 逃げることは許されない
シューティングスパイクスタンダード考察、ラストは8月発売のむらくも編!!






●決闘龍ZANBAKU

むらくもはコミック版が初出のクラン。

漫画が発祥のカテゴリこそあれど、このような異色の経歴を持つクランは、むらくもただ一つ。

そんな漫画版むらくもの頭領を務めていたのが、このZANBAKUである。

ライドを封じる能力を持ち、ヴァンガードのスタンドを封じるアレスターとのコンボで主人公を苦しめた。

さすがにそれを再現するわけにはいかず、かつてZANBAKUがカード化された時には、手札を1枚捨てなければ再ライドできないという調整に落ち着いた。

 

そんなZANBAKUの強さは再ライドの重要性によって比例した。

登場当初はクロスライドに嫌がらせするくらいがせいぜいだったが、ブレイクライド環境では本領を発揮。

続く双闘環境も再ライドは頻繁に行われていたが、相手がハンデスを嫌って再ライドを封印したとして、ZANBAKUは11000バニラ同然。

パワー20000がデフォの双闘と殴り合うには厳しいものがあった。

超越環境では再ライドが廃れ、お役御免。本人は超越と相性がいいだけに少しもったいなかった。

サイクロマトゥースが弱い環境だと強くなるユニットという点では、個人的に複雑なものを感じさせてくれるユニットではある。

 

時は流れ、今のスタンダード環境はどうか。

それはかつてないほどの再ライド環境と言える。

イマジナリーギフトの発動機会を増やすため、あらゆるユニットが再ライドを推奨している。

ことプロテクトクランにおいては、ノーコストで完全ガードを手札に加える再ライドは基本戦術。

そんな再ライド祭りに再誕したZANBAKUの効果はCB1SB1で

『山札から「アレスター」を1枚コールして、「レフト・アレスター」「ライト・アレスター」がいるならライド封じ』

コストは重く、条件すらあれど、成立すれば再ライドは完全に封じる。まさかのイマジナリーギフト全否定。

再ライドを前提とするデッキはそれだけ機能不全。それ以外のデッキでも何らかの制限がかかることは避けられない。

条件は手札にどちらかのアレスターがいれば満たされるため、そこまで難しくない。

アレスターも最低限の戦闘力は備えているため、安定して戦力を供給できるアクセルというだけで、そのスペックは一線級。

そしてこのZANBAKU……さらなる秘密が隠されているのだが、それはあくまでZANBAKUの効果では無いので、次の項目で語らせて頂く。





●ライト・アレスター

登場時、ヴァンガードがZANBAKUで、他にアレスターがいるなら、CB2&手札1枚のソウルインでヴァンガードのスタンド封じ。

ZANBAKUの効果と組み合わせることで、回避不可のヴァンガードスタンド封じが完成する。

ヴァンガード封じは旧メガコロで懲りたかと思いきや、悪化して帰ってきた。

 

CB3かかるので連発は不可能だし、他のコストの支払いは半ば諦めなければならない。

レフトが先に盤面にいなければならないため、コンボの成立は再ライド封じだけを狙うよりも厳しくなる。

さすがにバランス調整はしっかりされており、決まりにくい上、スタンビートルほど決まれば勝ちではない。おおむね勝ち。

 

対戦相手側はダメージをコントロールしてもいいのだが、基本的には悪手。

シンプル&スピーディーを謳っているだけあって、大抵のクランは攻撃的に作られているし、

むらくも側はスタンド封じができなくとも速攻に切り替えることが容易なため、殴らなければ競り負ける。

ただ、レフト・アレスターは攻撃の要でもあるため、盤面に出てきたら積極的に叩くくらいはしてもいい。

 

こんなカードが出た以上、今後のむらくもでカウンターチャージは望めない。

再ライド封じなんざしたくもなかったむらくも使いにとって、呪いのようなカードである。





●レフト・アレスター

ZANBAKUやライト・アレスターにとってのキーカードであるが、本人はいたってシンプル。

他にアレスターがいるならSB1で+5000。

ソウルはZANBAKUのコストに関わってくるためあまり消費したくないが、むらくもにはカウンターチャージが無いというのがヒント。

カウンターコスト側でZANBAKUのスキルが使える回数がだいたい分かるため、余りそうなソウルだけ消費していけばいい。

昔からコストに四苦八苦していた、古株の忍者諸君には楽勝だろう。

新米忍者ならばコストのやりくりをこれで覚えられる。

 

もう1体の自分がいれば要件は満たされるため、ZANBAKUデッキじゃなくても、これだけ4枚採用もできる。

マンダラロードなら2体並べることは容易だし、まだまだカードプールが少ない現状、パワーを重視するなら選択肢に入る。





(次回に続く!!)




9月7日 舞い降りる剣
京都、台風直撃








ウチに大した被害こそなかったが、素敵な贈り物がベランダに舞い降りてきた。

 

 

 

 

 

 

 











男物の下着が……





8月26日 世界中の空が見たくて

最近のマイブーム、水風呂。







とにかく毎日暑いので、風呂を水にしてみたらメッチャ気持ちよかった。マジでエアコンいらず。
何をしても迷惑かけない、一人暮らしだからこそ実現した贅沢。
さっぱりした後は、ひたすら世界樹。
ああもう幸せだなあ。







・ガンダム感想「ナデシコアスロン」
「しまった! これを組み立てるのはメチャクチャ時間がかかる」

「あ〜 自立できないガンプラじゃ勝てない!」


ローズさん、ドジっ娘すぎる。




そりゃ、レースだろうと好きなプラモ組み立てて持って帰れるとなったらMGサザビーくらい選ぶわな。
俺もMGサイコザク選ぶわ。
そして、序盤のリードがあるとは言え、休日一日返上しなければならんレベルのガンプラを、
素人のハロやプチッガイより早く組み立てるローズさんすげえ。
その後、初心者のレクチャーしてあげてるシーンも最高。






そしてついに!!
とんとん相撲がビルドダイバーズ界にも殴り込みですよ!!!
……そもそもGBN自体がとんとん相撲の超進化系な気もするのだが。
退化? 原点回帰?
そんなとんとん相撲でノイエジールを選ぶローズさんが、これまた萌え。
いやまあガンプラ選んだ後にルール説明だったので、こっちはローズさん悪くないんだけどね。
ノイエジールは明らかに罠だけど、タンク系やグラブロは強すぎるだろ。






前回が激アツの燃え展開だっただけに、今回は箸休めかと思いきや、超箸休めの萌え展開だったよ!
2週連続のサティスファクション!!





ローズさんはメチャクチャ可愛いけれど、僕はエミリアさんが好きです。










・ガンダム感想「真実」
からのぉー




超欝展開。




少なくともアヴァロンや百鬼は敵になって、サラを守ろうとする主人公勢と戦う展開なんだろうけど。





ちがう。

俺が見たかったのはこんなんじゃない。
「ガンダム」みたいな思想のぶつかり合いじゃなく、「ガンビル」みたいな意地のぶつかり合いが見たいんだ!!
その方向性は間違っていないのだと、前々回と前回で証明してくれたと思ったのに!!




「少なくとも、マギーさんが敵になる展開は見たくないなぁ」とか書こうとしたけど、
敵になったチャンピオンも、エミリアさんも、ロンメルも、シャフリさんも、タイガさんも見たくねーよ!!
先輩ビルダーが魅力的な作品だけに、彼らが敵に回るのは観ていて辛い。
それも、苦渋の決断で敵に回ることは想像に難くないだけに、余計辛い。





8月19日 イザユケ ボウケンシャー
終わらねえええええ











何が?












世界樹の迷宮が!!








ダンジョンをクリアすれば次のダンジョン。それをクリアすればまた次のダンジョン。








60時間プレイして、未だに終わりは見えない。












ダンジョンダンジョンダンジョンダンジョンダンジョンダンジョンダンジョン
ダンジョンダンジョンダンジョンダンジョンダンジョンダンジョンダンジョン
ダンジョンダンジョンダンジョンダンジョンダンジョンダンジョンダンジョン
















た、楽しいいいいいい(病気です















ファミ通のインタビューにあった『冒険者の皆さんから「もう十分です!」と言われるかも知れないボリューム』とは、まさにその通り。
本当に、こちらが音をあげるまで地図を描かせてくれるつもりである。
ゲームの難易度は(世界樹にしては)大したことないのに、いらんところの難易度が高ぇ。








そのおかげで初心者にはオススメできない世界樹にはなってしまったが。
フリークの天国は、一般人にとっての地獄である。





8月18日 たぶんイカがいっぱい


行ってみたい大学。










東京イカ大学





8月17日 先導者となって舞い上がれ
ヴァンガード。
シューティングスパイクスタンダード特集。
今回はグランブルー編です。





●魔の海域の王 バスカーク

バスカーク。

初期からグランブルーを使っていた人間にとって、その名は特別なものである。

何せ第2弾時点で、ヴァンガード専用スキルを所持しているのはバスカークのみ。

グランブルーではじめるのなら、メインヴァンガードはバスカークを強制されているようなものだった。

(一応、モンスターフランクやスピリットイクシードによる最速ライド型はあるが……あるけども……!!)

 

それから1年近い時が経ち、グランブルーに2度目の強化が訪れる。

パワー11000のデッドリーソードマスターや、LBを持つコキュートスというライバルが登場する。

一方、ソウルを消費する優秀なリアガードも続々登場し、ソウルを扱うバスカークも間接的に大幅強化。

コキュートスが意外と頼りなかったこともあり、結局バスカークを使い続けたグランブラーも多いのではなかろうか。

少なくとも、俺はそうだった。

 

次にグランブルーが強化されたのは驚くことに1年半後!!!

そこで七海覇王やコキュートスЯが登場し、バスカークは一線を退くのだが……

 

2年半だ!!

 

2年半、我々はバスカークを使い続けたのだ!!

 

ヴァンガードのクッソ短い歴史の、実に三分の一を共に戦ってきたのだ。

バスカークはまさしく我々にとっての先導者であった。

一介のRRであったバスカークがVRに大出世を果たしても、それを疑問に思う者などいない。

まあナイトローゼの尻を追っかけてたにわかは「誰このイカ?」とか思ってるだろうけどな!

 

前置きが長くなった。なりすぎた。

メガコロ回のアントリオンや、ブラッディ・ヘラクレスでもそうだったが、やっぱり古いカードには思い入れがある。

まんまとブシロードの策略に引っかかっているな。

 

さっさとカードについて解説しよう。

手軽なコストで1体蘇生。パワーは十分。クリティカルまである。

はい、文句無し!

 

また2年半よろしく。

 

 

 

 

●不死竜 スカルドラゴン

これもまた思い入れの深いカード。

あらかじめ言っておくと、これ以降のカードもグランブルーを支えてきた傑作ばかりである。

その陣容たるや、まさしくオールスター。

コミックに傾倒するあまり、どうでもいいカードばかり高レアリティで復活するメガコロやスパイクにも見習って頂きたい。

シューティングスパイクスティンガーで勝負だ。

 

さて、語ろうか。

最初期のグランブルーはパワー不足であった。

盤面の構築スピードや、防御力こそトップクラスであったが、押し切る力がなかった。

泥沼の試合に陥った末、相手のフィニッシャーに押し切られるのが負けパターン。

守りは堅いのに、速攻しなければ勝てないちぐはぐなクランだった。デッキも切れるし。

 

そんな歯がゆい状況にあえぐグランブルーに与えられたPRカードこそ「不死竜 スカルドラゴン」

自己蘇生効果を持ったフィニッシャーであり、グランブルーらしくグランブルーの足りない部分を補った最高傑作。

隙あらば墓地から現れ、バッサバッサと敵を薙ぎ倒していく姿は本当にカッコよかった!!

バスカークが先導者であるなら、スカルドラゴンはグランブルーの救世主と言える。

 

そんなスカルドラゴンだが、リメイクにあたってターン終了時に墓地へと送られるデメリットが継承された。

それどころか、ノーマルコールできない新たなデメリットが追加された。

これは、よっぽどのことが書いていないと納得しないぞ……

 

パワー12000+墓地のカードの数×2000

 

納得した。

 

参考までに、インフレの極致にあったG環境末期にグランブルーのフィニッシャーとして活躍したゾンビホエールは

「墓地のカード2枚につきパワー+1000」である。効率4倍

 

グランブルー全体の目標である墓地10枚で、すでにパワーは32000。

ゲーム終盤で墓地30枚ならば、パワーは単体72000。

なんのこっちゃ。

 

トンデモカードではあるが、ノーマルコールできないデメリットはなかなかのもの。

プロテクトは基礎の攻撃力で劣る分、テンポよく攻めていきたいが、コイツを引いてしまったせいで盤面を埋められない事が多い。

2積みでも本当にしょっちゅう起こる。





●バイオレンス・フランガー

誰だよコイツ。

バスカーク、スカルドラゴンときて、いきなり新人。しかもフランガー。

しかしコイツは飛ばすことのできない、グランブルーきっての隠し球である。

 

コストはSB1(G3限定)の、プロテクトによくあるコスト。

そして、手札を好きな枚数捨てる。

 

相手は捨てたカードと同じグレードのカードをガーディアンとしてコールできない。

 

手札からG0、G1、G2を捨ててしまえば、ヒット確定である。

相手がダメージ5なら、そのまま勝利も確定する。ヒールトリガーは知らん。

 

スカルドラゴンが剛のフィニッシャーなら、こちらは柔のフィニッシャー。

相手が手札を何枚持っていようが、フランガーは「うがー」と華麗にすり抜け、「うがー」と鮮やかにトドメを刺す。

こいつすげえ。





●ルイン・シェイド

何枚あっても足りなかったグランブルーの必須カードも復活。

こんなカード16枚持っているよ……(若気の至り

 

コンセプトは旧カードとまったく同じ。

攻撃時にデッキから2枚ドロップするコストはそのまま、修正値が倍の+4000に。

墓地が10枚あればさらに+4000されるので、相手がアクセルかプロテクトなら単体10000要求。

 

昔のグランブルーにはイービルシェイドもいたが、今回のグランブルーで毎ターン墓地を肥やせるカードはコイツだけ!

そのクセ、墓地10枚がコンセプトとなっている分、墓地肥やしの重要度は今回の方が上。

ルイン・シェイドをいつ何枚引けるかで、グランブルーの強さは段違いに変わる。




●キャプテン・ナイトミスト

能力面でも設定面でもグランブルーの象徴たるキャプテンもリバイバル!

……なのだが、正直微妙。

 

登場時に1体蘇生させるが、蘇生は基本的にバスカークで足りている。

フォースに対抗するためか、プロテクトやアクセルのG2は大概パンプ能力をもらえているのだが、キャプテンにはそれが無い。

 

ナイトミストなのだから、むしろ盛られていても不思議ではなかったのだが、





●大幹部 ブルーブラッド

唯一のヒット時能力持ち。

自身の墓地送り&手札を1枚捨てて2ドロー。

2枚失っての2ドローなのでアドでは無いし、インターセプトできるアタッカーは確実に失うので、いい取引になるとは言い切れない。

墓地10枚が達成できていないなら2枚の墓地肥やしは嬉しいが、そういう状況ならば、相手はまず通してくれないだろう。

 

グランブルーのG2では数少ない、単体でフォースに通せるアタッカー。

基本はそれ目当てでの採用になるか。





●洒落男 アルヴァーロ

墓地から蘇生したら+10000のシンプル&スピーディ枠。

バスカークのおかげで、19000で殴りつつインターセプトで退場を繰り返すことができる。

ただ、墓地10枚が達成される前ならルイン・シェイドが最優先だし、墓地10枚が達成される頃にはスカルドラゴンの出番も近い。

優秀なのだが使える期間が少ない、悲哀を背負った洒落男。





●伊達男 ロマリオ

バニラコモンからRRRに大出世した伊達男。

なんたってかつてのグランブルーでの必須カードっぷりは凄まじかった。

主力のナイトミストも、フィニッシャーのスカルドラゴンも、パワーはちょっと足りない8000と13000。

パワー8000のロマリオがブーストして、はじめて各々の仕事が果たせたのだ。

 

今回のロマリオは、G1なのにまさかのブレイクライド!!

ライドされるとソウルを増やすは墓地を肥やすは回収するわの全部盛り。

盤面でも墓地10枚で12000ブーストになるので、序盤から終盤まで大活躍。





●イービル・シェイド

かつては墓地肥やしも兼ねたヴァンガード専用ブースト。

今回は、面白い調整がなされた蘇生屋となって帰ってきた。

 

CB1と墓地のカードを1枚バインドすることで、バインドされたカードと同名カードを蘇生。

墓地アド−2は、墓地10枚を目指すグランブルーおいて大きい出費。

序盤は思い通りにユニットを蘇生できないし、スカルドラゴンを2枚しか採用していない場合、

バスカークとこのユニットだけでは、盤面にスカルドラゴンを2体揃えることができなくなっている。

そして、それらのデメリットを補ってあまりあるほど、除去されにくいG1が起動能力でユニットを蘇生させるというのは強い。





●ダンシング・カットラス

バスカークの強さを支えた、最強の相棒もここに復活。

前回はドローソースだったが、今回はカウンターチャージでバスカークを支える。

 

墓地のカットラスをバインドすることで、墓地から蘇生&カウンターチャージ。

ついでに墓地も肥やしてくれる親切設計で、最終的な墓地アドは−1に抑えられる。

 

プレミアムスタンダードでは、旧カットラスをバインドして新カットラスを蘇生なんてこともできる。

試してえーっ!!





●悲哀の弾丸 ナイトゲベール

登場時にデッキトップを1枚墓地へ。

1回しか使えないし、枚数も1枚なのでメインの墓地肥やしには足りない。

墓地10枚まで1枚足りない状況の最後のひと押しか、イービルシェイドやカットラスの補填が主な仕事。

今のグランブルーは墓地10枚達成したら世界が変わる。

たった1枚のドロップが墓地10枚を1ターン早め、勝敗を分けるのだ。

 

墓地肥やしだけで優秀なのだが、墓地が10枚以上あればパワー+10000というおまけがついてくる。

パワー18000は、グランブルーのG2以下ではアルヴァーロの19000に続く単独2位のパワー!!

アタッカーにしたって遜色無い。

グランブルーの展開力なら、墓地10枚になる頃には後列は埋まっている事がほとんど。

基本的には上書きコールする事になるだろう。

それも込みでの+10000査定なのだろうか。





8月12日 俺は壁だ。お前の前に立ちはだかる最大の壁だ。

花火をしたくても、今、花火できるところなんてないよね。




・ガンダム感想
簡単には飛び越えさせねえ。砕かせもしねえ。

俺は、高くて分厚い壁だ!!




うおおおおえええええああああああ!!!
タイガーウルフかっけえええええ!!!!

師匠相手に主人公が新必殺技を発動するという、ド勝ちフラグを跳ね返しての大勝利!!
こういうお約束はハズさないアニメだっただけに、驚いた、燃えた、感動した!

リクを優しく抱きとめたかと思いきや、蹴り飛ばしてトドメを刺すタイガさん!
登場人物からすれば、タイガさんが負けず嫌いなだけに見えただろう。
だが、神の視点たる視聴者から見れば分かる。
それは、簡単に越えさせてやるものかという、自らを壁と規定した、師匠としての矜持と心意気なのだと。

ジーエンアルトロン買わねば!
これは買わねば!!

あと誰かダブルオースカイを抱きとめるジーエンアルトロンのジオラマな!
俺は無理。





回を増すごとに面白くなっていくビルドダイバーズ。
今回は初代ビルドファイターズで言う「レイジVSフェリーニ」の立ち位置になるのか。
これを超える試合はもう無いだろうと思いきや、そこ以降は、もうそれに匹敵する名試合しか無い感じな。

そうなることを期待する!!





8月5日 ナウマンゾウ
ていうかドムドムってまだ生きているのだろうか。





8月4日 ストップ!
ミニストップ










様々な種類のデザートがあり、コンビニの中でもトップクラスで好きなのだが、見かけなさもトップクラス。



















ハンバーガー店で言うとドムドムポジション。
まあ、ドムドムよりはまだ見かけるけど。





8月3日 ジャブロー上空にガンプラを見た
世界樹の迷宮Xです。










そんなわけでさようなら。






タイトルは何の関係もありませんが、先週の日記のタイトル候補です。





7月29日 模型店に幻影は疾る
今日はニューガンダムブレイカーで俺が使っている機体の紹介をしたいと思います。
内容はまあアレだけど、根本はガンブレなので、自分だけのモビルスーツを動かしまくれる楽しさだけはかろうじて残ってる。
ゲームシステムの関係上、楽しめるのは、射撃武器と格闘武器1種類ずつで戦う気概を持った量産機くらいですがね。
バスターとかケンプファーとかヘビーアームズとかで「全身の武装をぶっぱしまくるぜー」とかいうプレイングは無理。



そんなわけでヅダ。




見た目こそ普通のヅダですが、何とこのヅダ……















GNドライブ装備




危険すぎる土星エンジンをオミットして、ガンダムシリーズで特に安全なエンジンであるオリジナルGNドライブを取り付けた。
ヅダ史上、もっともクリーンなヅダ。副次作用としてトランザムまでできるように。

名付けて「GNヅダ」

これならデュバル少佐もご満悦に違いない。















デュバル少佐「貴官は勘違いしているようだが、ヅダの土星エンジンは取り扱いを誤らない限り安全だ。
       このような異世界の技術は必要無い。ただちに元に戻したまえ」















何かデュバル少佐(妄想)に叱られた……。

















そんなわけで作り直し














「ヅダU」





デュバル少佐の営業が実り、ドムと同時期に正式採用されたヅダ。
オデッサ作戦らへんで黒い三連星が受領したのもドムではなくヅダになり、量産機もこのカラー。
これは黒い三連星専用機ではなく量産機。




なお、土星エンジンには手を加えられていないため、デュバル少佐の指示に従わないと爆発する。






7月28日 世界樹X
発売まで一週間を切ったわけだが……





パーティが決まらねえー。








いや、無理だよ今回。
職業が19種類、それも俺の好きな職業が軒並み復活しやがって。
それだけでもヤバいのに、外見がさ……






こんだけから選べるんだぜ?







お助けになってねーよ。








ここ1週間、何も手につかないレベルで悩んでるよ。













5で好きだったインペリアルとナイトシーカーは絶対に入れたい。締めくくりとしてパラディンも入れたい。
回復役としてメディックも入れないとダメだし、ハイランダーも使いたいし、新職業のヒーローも試してみたいし。
先着購入特典のガンナーのイラストも使いたいのよな。
ただそれでいくと、男女比が1:4ぐらいになりそうだし。
そうそう、外見で言えばアンドロやジジイも使いたいし、可能ならペットも。
ていうかパッケージかっこいいな(現実逃避も世界樹)





7月27日 CTRL
仕事で使っているPCと、コントロールキーの位置が違うのでやりにくい。





7月23日 俺は! 俺が想うがまま、俺が望むがまま!! 地味系であったぞ!!!!

町娘「お、お願い…やめて…」

 

ルカ「どいつもこいつも、命乞いばかりしやがる。貴様! そんなに死にたくないか?」

 

町娘「は、はい…。見逃してもらえるのでしたら、な…なんでもいたします」

 

ルカ「そうか……それならジェイクリーナスの真似をしてみろ」

 

町娘「え…。」

 

ルカ「ジェイクリーナスの真似をしてみろと言ったんだ!!」

 

町娘「は、はいっ!!! これが、俺の最強の技だ。ギルティブレイク!」

 

ルカ「ふ…ふはははは!! おもしろいな…」

 

町娘「じゃ、じゃあ…」

 

ルカ「地味は死ね!!!!」




7月21日 シューティングスパイクスタンダードで勝負だ!
4月、ヴァンガード界に革命が起こった。

その内容については今更語るまいが、オールリセットという名のハルマゲドンから3ヶ月。

メガコロのカードがついに登場し、俺もスタンダード環境に参加できるようにはなった。

で、ま・ま〜さんと試してみたところ……














あれ、おもしろいぞ?









感覚としては、1年目のヴァンガードに近い。
シンプル&スピーディを謳っているだけあって、超越環境とは別種の大味さがあるにはあるが、基本的にはシーソーゲーム。
拮抗した試合で、1枚のトリガーが勝敗を分ける感覚は、最近味わっていなかった気がする。
ツインドライブってトリガーあんなにでないもんだっけ。
やっぱりトリプルドライブは強かった。







そんなわけでテンション上がって書いちゃいました。

今弾のメガコロ総括です。




●マシニング・スパークヘラクレス

現環境、メガコロ唯一のエース。

CB2で、全体+5000&相手ターンまで持続する全体−5000は、超越環境でもありえなかった(特に低火力のメガコロでは)大盤振る舞い。

加えて、スターグビートルが射出したユニットのスタンドまで行える。
というか、これに乗らないとスターグビートルまで機能しなくなるので、ライド必須。

現状、メガコロ=スパークヘラクレスと認識して結構。

 

 



●マシニング・スターグビートル

「懐かしのカードが帰ってきた!」まではいいのだが、旧カードとは似ても似つかぬ効果を与えられたカードが多い中、こいつのカードデザインは秀逸。

旧スターグビートルの根幹は変化させず大幅進化を遂げており、メガコロ使いにとって印象深いカードであることも相まって非常に好感が持てる。

 

ソウルから2体をレスト状態で射出し自己強化する点はそのまま、マシニング縛りが抜け、リアガードでも効果を発揮するようになった!

これ1枚を出撃させて、スパークヘラクレスでユニットを起こすだけで、盤面が整ってしまう。




●デスワーデン・アントリオン

こちらは似ても似つかぬ枠。

初期メガコロを支えたエースは、リアガードの仕事人として生まれ変わった。

 

手札2枚と条件付SB1という莫大なコストを支払う必要はあるものの、その効果は「☆+1、+10000、守護者のガード制限」

かげろうが誇る最高レアリティ、「ドラゴニックウォーターフォウル」と全く同じ!!!

他所様のエースがやることを、リアガードがやらかしてしまうのだから、手札2枚はぼったくりどころか適正価格……いや、お安いくらい。

 

パンプが得意な現メガコロでは、フォースを擁するかげろうより火力を出すことすらある。

パワー40000は、まあ当たり前。調子がよければパワー50000は出せるし、自己最高記録は76000。

 

手札に余裕がある時は、相手が4点と見るやぶっぱしていいし、

追い詰められた時でもツインドライブで手札コストは担保されているので、手札ゼロから一発逆転を演出してくれることすらある。

 

見た目の扱いづらさに反して、使わない試合が無い。

新生メガコロを支える影のエース。

 

 

 

 

●マシニング・マンティス

現状のメガコロは、スパークヘラクレスにライドしなければデッキが機能しない。

そんな、一種類しか無いエースカードに乗りたいデッキの救世主。

登場時CB1でデッキの上から6枚見て、その中から好きなG3を手札に加えることができる。

初手にスパークヘラクレスが無くても、これがあれば希望は持てる。気休め以上、安心未満。

 

ライド事故回避はもちろんだが、メガコロのG3は展開の要となるスターグビートル、フィニッシャーのアントリオンと、キーカードばかり。

それらを揃えるのにも一役買うし、2枚目以降のスパークヘラクレスも、再ライドで守護者に変換できる。

そしてまた、余ったG3は守護者のコストになるため、何枚あっても無駄にはならない。

 

ただし、ライド以降、CB2を支払い続けたいスパークヘラクレスにとって、CB1はかなり重たいコスト。

マンティスの効果を使うチャンスは、はじめの1回と、後先考えなくていいトドメの1回。その2回に限られてくるだろう。




●ブラッディ・ヘラクレス

G環境終盤まで現役すぎて懐かしくも何ともないあいつが帰ってきた!!

バニラだった前回とは打って変わって、現メガコロの要となる効果が与えられた。

 

攻撃がヒットしたらカウンターチャージと、他ユニットに+6000のパンプ。

メガコロニーの基本戦術は「スターグビートルで出撃させたユニットを、スパークヘラクレスがCB2で立たせる」である。

そして理想の戦術は「スパークヘラクレスで強化されたブラッディヘラクレスが殴ってコスト回復」と続く。

展開→パンプ→ガード強要の芸術的な流れは、今回のメガコロ、最大の見せ場である。

 

もちろんスパークヘラクレスに限らず、パンプ先筆頭候補でもある。

強化できるだけ強化して、1発でも多くのヒットを狙おう。

こいつの当てた回数が、勝ちに直結すると言っていい。

 

カウンターチャージに目を奪われがちだが、+6000のパンプも地味に効く。

例えば、G2にライド直後の序盤戦。

ブラッディ・ヘラクレスにライドし、マシニング・マンティスをコール。ここでCB1を消費する。

その後、ブラッディ・ヘラクレスが先に攻撃するが、ヒットすればまずコスト回復。

そして、マンティスに+6000され、マンティスのパワーは21000。

何と、相手がダメージトリガーを引いても、攻撃が通るのだ。

トリガー値が+10000になり、連続攻撃がストップしやすくなったスタンダード環境で、無駄無く攻撃を通せる才能は非常に貴重。

 

なお、これらの能力はリアガードにヒットしても発動する。

インターセプト要員を潰しつつ、コスト回復して、アントリオンをパンプなんて動きもできる。

 

パワーは下がり、以前とは似ても似つかない効果が付与されたが、ヤツは何も変わらなかった。

メガコロニーの中盤には、今も昔もブラッディ・ヘラクレスがいる。





●ウォーター・ギャング

スタンドした時、CB1とソウルインで2枚ドロー。

とんでもないことは書いているのだが、実際は使いにくい。

 

まずはスパークヘラクレスの存在。

CB2を払い続けなければならないギミックをエースが所持してしまっているので、CB1すら払う余裕が無い。

 

そして、スタンダード環境と噛み合っていないことがあげられる。

トリガーの値が増加したので、ダメージトリガーを引けばヴァンガードに攻撃が通らなくなる事が、今の環境は多くなっている。

そのため、スタンダード以前の環境より、圧倒的にリアガードが潰されやすい。

メガコロニーは、スパークヘラクレスが相手を弱体化させるのでなおさら。

ウォーターギャングは相手としても潰しておきたいユニットなので、狙いを変えるのに躊躇は無いはず。

 

従って、スタンダード環境では扱いづらさが目立つ。

反面、カウンターチャージ手段が多いプレミアムスタンダードでは面白い選択肢。





●ナスティ・スモッグ

通称スメハラ。

ブラッディヘラクレス、マシニングマンティスと続き、3体目のG2として消去法で選ばれる。

同列のインターセプトと同後列のスタンドを封じる2つの常在能力を持つ。

 

ウォーターギャング→ほぼバニラ。よくてデコイだが、決まればデカい。

バーナーアント→盤面への影響力は高いが、コストは重く、素のパワーが致命的な8000。

クセのあるライバルと比べると、効果を使えない場面は少なく、最低限の戦闘力は担保されている。

無論、手札や盤面に与える影響力はライバル達の中で最弱。

安定性を取るのならコイツしかないが、ここらへんは好みで選んでOK。





●スパイトフル・ホッパー

メガコロニー期待の新人

R以上で、今弾オリジナルデザインかつ、独自スキルを持つユニットはこいつだけなのだ。

 

肝心のスキルはと言うと、可も不可も無く、どちらか言うと優秀な部類。

+6000のパンプは、ヒット時能力持ちを多く抱えるメガコロニーでは、振る先に困らない。

カウンターチャージも、ダメージが全て裏でなければならない条件は厳しそうに思えるが、最序盤はマシニング・マンティス登場時、

中盤以降はスパークヘラクレスが毎ターンCB2を持っていくため、使うチャンスはそれなりにある。

 

惜しむらくは、エースユニットとタイミングが噛み合わない点。

メガコロニーの基本戦術は「スターグビートルで出撃させたユニットを、スパークヘラクレスがCB2で立たせる」ではあるが、

スターグビートルでホッパーを出撃させてもCB2は消費されておらず、手札から出すにしても、スパークヘラクレスがCB2を消費した後だと、ホッパーがパンプの恩恵を受けられない。

ダメージが全て裏の場合、これが何枚あってもCB2に届かせることができず、同じタイミングでカウンターチャージをしてくれるユニットもいない。

融通が利かない上、痒いところには手が届かないのである。

 

インフレの波がきたら、あっさり押し流されそうなカードではあるが、今しばらくは上手く付き合っていきたい。





●ファントム・ブラック

手札1枚捨てるだけで14000ブーストに、ノーマルユニットをコールできなくするガード制限がついてくる。

昔の感覚で見れば化け物だが、スタンダード環境の完全ガードはドロートリガー。

つまりトリガーユニットであり、パワー47000のスパークヘラクレスをブーストしたところで、普通に完全ガードされて終わりなのだ。

 

じゃあ誰をブーストすれば良いのかと言うと、アントリオン一択である。

スタンダード環境の完全ガードはドロートリガー。

と言うことは、守護者とノーマルユニットを封じてしまえば、相手がガードに使えるカードはデッキの中に12枚しか無いのである。

最低でもパワー36000の攻撃を、そんな少ない札で防ぐのは非常に困難。

まぁ、実際は52000とか、62000とか普通に行くので、そうなればゲームエンドは近い。

手札消費は3枚と、ヴァンガードがスタンドしそうなコストだが、それで戦いが終わるのならば安いものだろう。

 

単純にパンプ要員として見ても、スパイトフル・ホッパーらに劣らない。

自身しかパンプできないし、コストも割高だが、いつでも使えるという安心感は他に無い強み。

土壇場で盤面に残っているのが、使用済みのホッパーか、こいつかでは、状況は全く変わってくるのである。





●小隊長 バタフライ・オフィサー

今日の最重要カード。

 

登場時、レストしてリアガードを1体+10000。パンプされたユニットはソウルへ送られカウンターチャージ。

ブラッディヘラクレスやアントリオンのパンプ(しかも単体では最高値)、スターグビートルの弾や、各種コストの補充。

これ一体で、それら全てをこなしてしまうのだ。

しかも、G3をソウルへ送ることができる唯一の手段でもあるため、再ライドできずともアントリオンのコストが確保できる。

 

キーカードが揃うG3は黙っていても集まってくるため、メガコロニーの強さは、これを何枚引けるかで変わってくる。

ブラッディ・ヘラクレスが「当てれば当てるほど」勝利に近づくなら、これは「使えば使うだけで」勝利に近づくと言っても過言では無い。





●マシニング・ホーネット

自身のアタックヒット時、もしくは自身がブーストしたアタックのヒット時、マシニング・マンティスの効果が発生する。

G3を手にしたらソウルに入れる必要こそあるものの、逆に言えば6枚のうちにG3が無かった場合ソウルに入らない。

どころか6枚のうち、気に入ったG3が無ければ、取らない事を選んでもソウルには入らない。

ヴァンガードでも効果を発動し、その場合は、G3をゲットしてもソウルに入らない。

今までに無かった融通の効き方であり、場に出ればいずれG3は手に入ったも同然。

マンティスよりレアリティもグレードも劣るが、知らず知らずのうちにマンティス以上の成果を挙げている、とってもできる子。




7月14日 梅田を歩いていたら聞こえてきた謎の呼び込み
居酒屋、可能性ありますかー?




















ねーよ




7月7日 そう、世界樹の迷宮は 全てに優先されるのだ……!!
やるゲームが無い。










いや、やりたいゲームはあるのだ。
むしろ、20年前からやりたいゲームだらけなのだが。

正確には、やりたいゲームの中で、1ヶ月で終わるゲームが無いのだ。
8月には世界樹の迷宮Xが発売される。
やりかけのゲームを残したまま世界樹を始めたくないし、1ヶ月のリミットに追われながらクリアしたい程度のゲームなんて、今の俺には無い。








まあ、ガンダムブレイカーがあんなことにならなければ、じっくり1ヶ月半、ガンブレを楽しんでいた予定だったのだが。






・ガンダム感想
オフのアヤメさんかわええ。






NT
D発動から、前話の気合入りまくった作画の笑顔で株を上げまくっていたアヤメさんですが、
もう今回で完璧にツボった。
初登場時の「無愛想で、いけ好かないキャラだな〜」と思ってた(そう描かれていたのだが)俺をブン殴りたい。




そして、新OP!!
気になるガンプラが目白押し!!

一瞬しか写ってないけど、シャフリヤールの新機体はラファエルだよな!?

チャンピオンのAGE2マグナムは、まさかのウルフ仕様に!!
ダークハウンドじゃなく、そっちをフィーチャーしてくれるのは、AGE2ファンとして非常に嬉しい!!
実は(あんなことにならなければ)ガンブレで白AGE2マグナムはやってみようと思ってたんだ。
仕方ねえ、気が向いたらガンブレで「AGE2マグナム ダークハウンド」を捏造してみるかね。
あー、もう、本当にAGE2は格好いいわー!!

新主人公機も、戦いの傷跡をあえて残すという粋なデザイン。
プラモ化する時はどうするんだろう。
しっかり再現してくれたら、これは主人公機だろうと買ってしまいかねんレベル。




そして、ユッキー……











サテライトキャノン装備のジェガンは無い(褒め言葉












よく見るとハイメガキャノンまで装備してるし。
これなら、キャピタル・アーミィの新型として申し分なし。





7月6日 避難せよ
避難勧告
避難指示
避難勧告
避難準備
河川氾濫の恐れ
避難指示
避難準備
避難勧告








何か、京都にいる間、狂ったようにメール受信してたんだが。
俺のメールボックスで土石流災害が発生しとるわ。





というか、しつこすぎて、いずれ必要な情報を見逃しそう。





6月30日 うん
やっぱりガンブレはろくでもなかった!!!





6月23日 嫌な予感
そんなわけで、明日はガンブレのために京都に帰ります































ものすごくクソゲーの香りがするのは、俺だけだろうか





6月16日 忍闘道
アニメ感想






・ビルドダイバーズ
NTD 発動






ついにビルドシリーズにNTDが!!





そりゃ、ユニコーンを元にしたガンプラにファンネル使っちゃいかんよな!!
相手がガンダム愛の無いチーターだからこその迂闊さであり、アヤメのガンダム愛の勝利!
相手がつまらないチーターなら、せめてこういう勝ち方をして欲しいって勝ち方をしてくれたぜ。
そしてNTDで表現されたのが、超パワーアップでも、コロニーレーザーすら防ぐバリアでも無く、ファンネルジャックというのがまた渋い。
今回はサティスファクションクオリティでした。
そろそろガルバルディリベイクの活躍もよろしく。





・キャプテン翼
俺はワールドカップよりもこっちだぜー!!




何と言っても、今回は島田小との試合!!




「……どこそこ?」と言う人も多いと思うので、一応説明しておくと、森崎が初登場、初出場する回です。




ただ、俺の興味は森崎君じゃなく、島田小との試合そのものが、数あるキャプ翼の試合の中でも1〜2位を争うほど好きで、
自分の弱さを認め、守りだけに専念することで強豪校とも互角に渡り合ったという展開がもうね!
雨が降ると、キャプ翼の試合はだいたい面白くなるのは俺の持論です(南葛VS武蔵 全日本ユースVSフランスユース)
ああ、アニメでも面白かったとも!!








ただ、興味無いとは言ったものの、森崎君が初失点した直後の、やたら絶望した表情は好きです。







6月15日 ネタもないので
ガンダム感想(この流れ久々

















・ガンダムビルドダイバーズ
有名フォースの「鉄仮面ズ」!!










シャアに似た人「ちいっ!」




ハリーに似た人「ユニヴァース!」




鉄仮面に似た人「御しがたい!」










名台詞の3連コンボに、もう腹筋よじれるかと思った。










そして、笑わせてくれるに収まらず、ラフレシアカラーF91の格好良さよ!!
これは来週発売のガンダムブレイカーで再現するしかあるまい。
あ、そんなわけなので来週は京都にこもるので更新はありません(ここで言う?)







ビルドダイバーズ、対戦相手がチーターばかりで鬱憤溜まっていた
(一作目が面白すぎてハードルが高くなっているだけで、面白くないわけじゃない)ところでこれだよ!!
いや、相手がチーターであることは何ら変わりないんだけど、やっぱり愛のあるガンプラが動いてるだけで楽しいんだよ、このアニメは!!





6月10日 胡椒めぐって戦争起きたことがあるくらい、食は人類の根幹なんだよ
コショウってすごいよな。





何にかけてもうまい。







肉にかけてもうまい、ラーメンにかけてもうまい、パスタにかけてもうまい、船ももらえる。






もう今の生活はコショウが無いと成り立たない。





6月9日 俺は! 俺が想うがまま、俺が望むがまま!! 邪悪であったぞ!!!!
町娘「お、お願い…やめて…」

ルカ「どいつもこいつも、命乞いばかりしやがる。貴様! そんなに死にたくないか?」

町娘「は、はい…。見逃してもらえるのでしたら、な…なんでもいたします」

ルカ「そうか……それならピカチュウの真似をしてみろ」

町娘「え…。」

ルカ「ピカの真似をしてみろと言ったんだ!!」

町娘「は、はいっ!!! ピカー ピカー・・・・」

ルカ「ふ…ふはははは!! おもしろいな…」

町娘「じゃ、じゃあ…」

ルカ「ピカは死ね!!!!」




6月3日 日向君からの指示があった
今、キャプテン翼のアニメをやっています。
非常にデキがよく、そろそろ南葛SCの結成という物語的にも盛り上がる場面でもあり、毎週楽しみにしているのですが、ひとつ気になることが。





今の風潮で



「若林潰しだ!!」





とか





「行けェ! 明和特攻スライディング部隊だ!!」





とか





「その黄金の左足、ワイがもろたあ!!」








みたいなシーンを、果たして再現ができるのか。











特に最後の中西君のセリフは、とっても好きなシーンなので、観れないと困る。





6月2日 前回のあらすじ・我々は2週間待ったのだ!!
お待たせしました、第1回モンスターファーム吹田大会in京都編、最終章です。




決勝トーナメント第一回戦は俺VSま・ま〜さん。
3本勝負で、1戦目と2戦目は50ポイント。
3戦目はなんと99ポイント!!


まぁ、意味は無いんだが。









結果、俺が3連勝で決勝進出。
ついでに199ポイントもゲット。












決勝トーナメント2回戦は、ぽむさんVSガブルさん。
ガブルさんが初戦を制するが、ぽむさんが2回戦、3回戦を制して逆転勝利。
144ポイントで決勝進出。












決勝トーナメントで、まさかのサプライズ!!
決勝ではポイントがなんと10倍!!

1戦目、2戦目は500ポイント!
3戦目は999ポイントが与えられる!!
これだけポイントを多くすれば、準決勝のポイントはもはや無効。
決勝は実力勝負だ!!










1回戦、2回戦はぽむさんの勝利。
この時点でぽむさんの優勝が確定……いや、ちょっと待てよ?





ぽむさんの現在のポイント
144+500+500=1144


俺が3戦目で勝った場合のポイント
199+999=1198




















あれ?










俺が勝っちゃうぞ?













この主催者、自分有利のルールを作りやがった。












実際は算数ができなかっただけだけどな!!















まぁ3回戦はしっかりディアブーが負けてくれて、結果発表!!




1位:ぽむさん 2148ポイント
2位:トッティ 199ポイント
3位:ガブル  50ポイント
4位:ま・ま〜 0ポイント













第1回モンスターファーム吹田大会in京都の優勝は、ぽむさんと相成った!!




























つーか、結局なんなんだ、このポイントは。





5月26日 懺悔
俺は今の今まで、「クッピーラムネ」のことを「グッピーラムネ」と勘違いしていたんだ。





5月25日 謝罪
前回、何故、あのような中途半端なタイミングで(来週に続く!!)してしまったのか。




その理由は簡単。
メモを取っていたのだが、それを京都から持って帰るのを忘れてしまったのだ。













そして今日……






















また持って帰るのを忘れた




























(来週に続く!!)(ぉぇー





5月20日 前回のあらすじ・メリーさん、標的の居場所を間違える
このままだと、家にいるぽむさんとガブルさんが危ない!!









まあ、それはどうでもいいとしてー。


とりあえず、ぽむさんとガブルさんにま・ま〜さんの回収を依頼。
俺も合流し、ようやく吹田大会in京都の開催と相成った。








ルールは4名総当たり、上位4名が決勝進出!!









激戦の末、俺、ガブルさん、ぽむさん、ま・ま〜さんの4名が決勝進出となり(茶番)、いよいよ決勝トーナメントだ!!




















(来週に続く!!)(ぇー





5月19日 前回のあらすじ・開催! モンスターファーム吹田大会in京都
今回は試験開催ということで、ウチの部屋の広さもあり、こちらで3名の参加者を選抜。

ガブルさん、ま・ま〜さん、ぽむさんである。

 

 

 




選抜基準……何か誘ったら大概来る人

 


















そして当日……













待ち合わせ場所は、もちろん京都駅。


















しかし…………






















いくら待っても、ま・ま〜さんが来ない。









10時半待ち合わせのはずが、11時になっても、12時になっても来ない。





















吹田大会in京都、しょっぱなからトラブル発生である。








ま・ま〜さんとは、ここ最近、少なくとも1ヶ月に1回ペースで、京都で遊んでいる。
まさか、ここに来るのに迷うことは無いと思うのだが。
とりあえず、ま・ま〜さんに「先に行く」メールを送り、俺たちは20分かけて会場(京都の我が家)へ。









我が家で一休みしながら携帯を見てみると、メールが一件。

ま・ま〜「来週だと勘違いしてました!! 2時ぐらいの到着になると思いますが、頑張って行きます!!」
















い、今から京都駅に戻れと……


















軽く目眩がしてきたが、とりあえずぽむさんとガブルさんにはMF2を与え、俺は単身京都駅へ。



















しかし、2時になっても、また、ま・ま〜さんが来ない。







嫌な予感がしたので携帯を確認してみると、そこにはメールが一件……

























ま・ま〜「わたしメリーさん 今あなたの家の前にいるの」























あいつ、この状況でボケかましてきやがった。



















俺は京都駅にいるわっ!!














(次回に続く!!)





5月18日 青春はちっぽけな俺たち
しぇるさんが忙しくて、吹田大会の開催がめっきり減った。
というか、今年はまだない。




だが、それでいいのか。


















幸いなことに、つい最近、と言っても2年前、絶好の会場が身近にできたじゃないか。
















そう、俺の別荘だ。













第1回モンスターファーム吹田大会in京都


の開催である。

















(次回に続く!!)





5月11日 ゴールデンウィークは
四次元コメントからわかる通り、FF2をずっとやってました。





5月5日 誕生日
33歳らしいです。

四次元なければ、完全に自分の年齢を見失っていた気がする。




4月29日 スパロボの忘れ形見










なんかジェガンが昔のヴァルシオンやギルギルガンみたいなノリで出てきた。





4月28日 お気に入りのチーズタルト
京都駅にPABLOができたぞー!!





4月27日 会社での雑談中




俺「そう言えば、ムラサキババアって言葉を覚えたまま20歳を迎えたら死ぬっていうジンクスが昔あったよな?」




後輩「?」




俺「俺、ずっと覚えていたけど死ななかったな。やはり噂は噂……」




後輩「……それってムラサキカガミですよね?」































!?
























俺、勘違いで命拾いしてた
































てゆーか、誰だよムラサキババアって。





4月22日 契約は結ばれた

2つの魂は闇の力を操る賢者へと受け継がれる!




儀式召喚!




降臨せよ! サイバース・マジシャン!











VRAINSに儀式がきたぞー!!!






しかも、こんなにカッコイイ口上つきで!! 主人公が!!

儀式とは最も程遠いイメージのあったサイバースが!!









このままリンク召喚と儀式の2刀流でいくのか、あくまで今回のパックの販促の一貫なのかは分かりませんが、もう現時点でサティスファクションだ!





4月21日 昨日の続き
25話という、ものすごく続きが気になるが、やり直すにしては億劫なタイミングでデータは消えた。





4月20日 内部からズタズタにしてくれる!
スパロボXおわったー。




















いやー、まさか、あんな結末が待ち受けているだなんて思ってもみなかったよー。

















































データが消えるなんてな。






4月15日 ふざけているのかー
スパロボXはじめたー。




なんで、こんなに遅いかと言うと……


















マスク大尉が仲間になるかも知れないじゃないか!!!










隠し機体の情報が出揃うのを、待っていたのだ!!










そんなわけで調べてみたら、マスク大尉どころか、敵キャラのほとんどが仲間になるらしい。
バララや、キア・ムベッキまで。






















もう、この時点で名作確定じゃね!?





4月14日 2日前
4月12日は、四次元の誕生日!!






13歳!!












本当、ここまでくると、いつまでやるんだよって他人事のように思ってしまう。
だらだら続く四次元を、コンゴトモ ヨロシク





4月8日 前回のあらすじ・プラモ魂 完全敗北
だが、正直なところ今のメガネでは仕事はおろかゲームにも支障がでる。(優先順位逆)
そんなわけでメガネを買いにいかざるを得なくなった。













ところが、メガネ屋に行ってみて驚いた。
まず視力検査で30分、メガネのレンズを削る時間で30分。
値段は一番安いので5000円。前よりよく見えるにも関わらず、レンズはずっと薄い。

前のメガネは視力検査は半日かかり、レンズの加工でさらに1日待たされ、値段は最低でも1万円オーバー。
レンズは俺の視力では瓶底確定、それが嫌ならさらにカネ払えと言われる始末。
この10年で、メガネ界に革命でも起きたのか、前の店がぼったくりだったのか。

そして、傷の無い景色がこれほど綺麗なものだったとは。
子供の頃、はじめてメガネをかけた時、美しく変貌した世界に圧倒されメガネの虜になり、同時にメガネっ娘も好きになったわけだが(たぶん無関係)
その時に近い感動を味わったぜ。



そして、メガネのレンズを削っている時間、プラスチックが溶けたような臭いが鼻腔をくすぐった。









それは、俺が自分でメガネのレンズを削っている時に感じた臭いと同じであった。
















俺のとった手段も根本は間違っていなかったのだなと思った瞬間であった(こりない)




4月7日 前回のあらすじ・理不尽な「次回に続く」

思い出して欲しいのは、3月4日の日記である。
日付なんぞ書いても誰も思い出せないと思うので簡単に解説すると、
「傷だらけになってきたメガネの傷を落とすため、サンドペーパー(紙やすり)に手を伸ばす回」である。






















結論だけ、書く

















失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した

失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した

失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した

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失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した

失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した














メガネの傷なんぞ、サンドペーパーで落ちるわけがなかった。



































むしろ、傷だらけになった。(触り心地だけはツルツルになった)















だが、そのくらいは予想できていたことでもある。
傷が落ちればそれでよし。台無しになってメガネを買い換える最後のひと押しにでもなればそれでよし。
ダメ元でやってみた実験でしかない。











俺が本当に失敗したのは……


















給料日から数週間が過ぎ、次の給料日もまだまだ遠い……












財布事情の最も厳しい時期に、メガネを買い換えるハメになってしまったことである。











(次回に続く!!)




3月30日 結論だけ、書く
失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した
失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した
失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した
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失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した
失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した





(来週に続く!!)ぇー






3月24日 げいげきせいこう!
昨日はあんなことを書いたが、俺がFFで一番好きな技というかアビリティはジャンプである(特にFF9は至高のかっこよさ)




そんなわけで、FF5で竜騎士縛りプレイをやってみた。
















うん、普通にヌルゲーだった。

ネタにもならん。








なんせ、ジャンプは性質上、複数人で使うほど効果を発揮し、全員が使うことによってポテンシャルはさらに跳ね上がる。
さらに、竜騎士のジョブ習得以前のアビリティは使用していいというヌルい縛りがそれを後押しした。
だって、ダッシュ使えないと不便じゃん!!












あと、老竜騎士然としたガラフと、真紅の鎧を纏うファリスはメチャかっこいいと思います。




3月23日 凶斬りが完全に入ったのに……





数あるFFの必殺技の中でも、凶斬りの格好良さはトップクラスだと思う。





3月18日 いまじなりー
ヴァンガード新システム発表!!










なんてものはどうでもよくて











6月、メガコロ!!

7月、グランブルー!!

8月、むらくも!!(ついでにシャドパラ)







今までは新システムが実装されても体験できるのは早くて半年後、ひどい時は1年以上待ったこともあることを思えば、夢のようである。
自分の使うクランしか意味をなさないヴァンガードにおいて、重要なのは新システムが面白いか面白くないかじゃない。
遊べるか、である。




その視点で言えば、かつてない滑り出し。
どうせ、その後は1年以上放置されて、初期のバランスで戦い続けなければならない未来が見えてはいるのだが、大丈夫、そういうのも慣れてる。





3月10日 ピカ野郎





何故、ネズミごときに偉そうにモノ言われねばならんのか。





3月9日 バリヤー
プラモの破片が目に入った。
























メガネをしているのに何故……





3月4日 燃え上がれ、俺のプラモ魂
今、俺が使っているメガネが傷だらけになってきた。




そろそろ限界なのだが、買い換える前に、俺にはまだできることがあるのではないか。

















俺の手元には、プラモで使うたくさんのサンドペーパー……





3月2日 御祝儀
明日はいよいよ若葉君の結婚式。




















しかし、アレだよな。










子供の頃は「友達100人できるかな」なんて歌っていたが



















今、友達100人いれば、間違い無く破産するな。





2月25日 うずしおキングのこころ
表現力を競うフィギュアスケートに、回転力は必要であろうか。




2月24日 俺が、カービィだ!
ミニスーファミを買ったことは去年の日記に書いた通りではあるが、その中の収録タイトルに「星のカービィスーパーデラックス」がある。

この前、ま・ま〜さんとプレイしたのだが、はじめにやるのは、もちろん「刹那の見切り」!!
反射神経を競うのみのシンプルなミニゲームである。



















タララ〜ン



















!!
















17


















は?









断っておくが、俺は子供の頃「刹那の見切り」が大好きで、友達としょっちゅう99番勝負をしては楽しんでいた。
一桁は当たり前。二桁の数字は遅いレベルである。


その俺が17。


その後、何度もチャレンジするが、13や14がアベレージ。
一桁は最後まで出せなかった。











これが老いだと言うのか……





2月23日 滑らせるだけ
カーリングでドーピングは必要だろうか。





2月10日 世界の中心でアイを叫んだけもの
今年のインフルはタチが悪い。
1月には(俺を含む)多くの仲間達が犠牲となり、一時はウチのチームが学級閉鎖(学校じゃない)に追い込まれた。




そしてまた、今月、落ち着いたと思ったら、また新たな犠牲者が……









何というセカンドインパクト。





2月9日 クロス
冬季オリンピックが始まりました。

今年の注目は、何と言ってもスノーボードクロス!!












……と、このネタも4年ぶり3回目ですが。いや、4回目?




とにかく、四次元初期から注目してきたスノーボードクロス(ただし、オリンピックの時期のみ盛り上がるにわか)
いつもはチュンと一緒に見ていたものですが、今はチュンが絶賛消息不明中。
今年はひとりで見ることになるのかなあ……。





いや、そもそも京都ではテレビが見れないので、見れない可能性が高いのか?





2月2日 やばい
モンハンが楽しすぎる。
今までのモンハンとはかなり違う。
一部モンスターや、システムを除いて、別ゲームでいいくらい。
これを3日もやらないなんて、まだ我慢できないので、明日はまた京都に帰ります。
更新できなくてすみません。
















オドガロンが一番好きです。





1月26日 モンハン発売日
てなわけで、明日はもう(PS4がある)京都に帰ります。

ネタがあるかないかと言えば、今は珍しくネタがめっちゃあるのですが、四次元を更新できないのが辛い。





1月22日 余裕あるな
何故か、ドラゴンバーガーは12日まで休んでた。





1月7日 60%がゴボウ
年末にたかの家で食べた鍋。




去年の流行語たるインスタ映えとは真逆を行く汚い鍋。












来年の流行語は「四次元映え」を目指します。





1月6日 やすみ
年末年始のあとの三連休。

5月よりもよっぽど5月病になりそうである。





1月3日 実は
昨年はモンスターファーム発売から20周年の年でした。





そして来年は……












モンスターファーム2発売から20周年だ!!














そんなわけで、今年は特に何でもない年です。





1月2日 今年は
巫女さんに


























会えそうもない





1月1日 あけまして
おめでとうございます!!





12月30日 四次元総集編2017
明日は四次元の更新ができないので、今日が四次元最後の更新となります。
そんなわけで、四次元恒例、総集編です!!


・1月
キマリ:終異体
祝日の多くが土曜日に潰される年の始まり。
居酒屋じゃない1月。

・2月
遊戯王界に激震走る!!
それこそ、直接関係無くとも、カードゲーマーにとっては一大ニュースであったに違い無い。
個人的には今年一番の大事件。
そう、遊戯王のルール改訂、リンク召喚が発表された月である。
リチュアには関係なかった2月。

・3月

アークファイブが終わった。
塩味でパクチーを引き立たせた、パクチー好きにはたまらない3月です。

・4月
何かイースターな月らしい。
そう言えば、オルフェンズも終わってた4月。

・5月
東京大会に行ってきたよ!!
じゃがいもに異変が起こり、日本からカルビーのポテトチップスが消えていったのもこの頃。
人生はギリギリアウトくらいがちょうどいい5月。

・6月
ドコイル、コイル?ココイル、コイル!

ドコイル、コイル?ココイル、コイル!

ドコイル、コイル?ココイル、コイル!

タイルに、コイル。

ホイルに、コイル。

メールに、コイル。

コインに、コイル。

ネイルに、コイル。

コイルに、パイル。

コイルに、テール。

コイルに、毛いる?

ヌメイル、コイル。

コイルが、マイル。

ドコイル、コイル? ココイル、コイル!

ドコイル、コイル? ココイル、コイル!

ドコイル、コイル・・・?

ココイル、コイル!

ドコイル、コイル?ココイル、コイル!

ドコイル、コイル?ココイル、コイル!

ココイル、コイル!コイツも、コイル。

ドコイル、コイル?ココイル、コイル!

ドコイル、コイル?ハコイル、コイル!

ココイル、コイル!アナタの、コイル。
Go
鬼塚の活躍で、VRAINSが面白くなってきた6月。

・7月
ドラクエ11発売!!!
王道にして、ド安定。
今年一番楽しめたRPGであるのは間違いない。
ベロニカが一番好きです。
ジーっとしていてもドーにもならない7月。

・8月
これが俺の最強の技だ!
ギルティブレイク!!
キミにきめた8月。

・9月
魔法少女ザデュエルが来そうで来なかった9月。

・10月
チャンピオンバーガー、四次元に颯爽登場!!
シルバー金次郎とか、吹田大会は台風接近で中止になったりとかも。
チュンが生存確認できた10月。

・11月
若葉君、結婚。
冷厳なる氷剣の儀式!
アイシクルディザスター!!
むらくもがヤバイくらいに強化された11月。
女王陛下が美しすぎた11月。

・12月
メガコロが1年半の放置の末に強化。
女王陛下! 女王陛下! ヘイヘイヘーイ!
四次元には書いていないが、アニメグルグルの最終回。すごかった
風に遊ばれた12月。






・四次元流行語大賞 2017

「強者が弱者を蹂躙する時、そこに私がいるだろう」

 

―アジャニ

悪役として生きる以上、正義に倒される覚悟はできている。
だが、ワガママを言わせてもらうなら、こっちだって倒される相手は選びたい。
カラデシュでのアジャニは、まさに「悪役がやられたい正義」であった。
絶対に揺るがぬ信念の下、彼はこのように誓いを立てた。
「すべての者が居場所を見つけるまで、私はゲートウォッチになる」
ああ、虫唾が走るほどに格好いい。





・その他流行語大賞候補
「俺には友達がいるから、神さまなんていなくても、きっと平気だ!」
―ロビン

「誰かの言いなりになって 夢を諦めるような人間なんて

「大人」じゃなくて「聞き分けのいい子供」だわ。

ネビ君があの子にどんな大人になって欲しいのか
私は知ってるよ」
―サタナキア

「ふたりは とってもなかよし

しんでもいっしょ よみがえってもいっしょ

はなれることはない

だから ふたりがであうことは もうにどとない」
―ゾンビーノ





12月29日 年末年始のドラゴンバーガー

2017年12月28日〜2018年1月7日まで休み





余裕あるな





12月24日 ヅダを出さないからこうなるのだ。
PS4
を買い、俺もようやくガンダムVSができるようになったのだが、ここでひとつ問題点に気付く。




















これ、対戦モード無くね?








正確には、オンライン対戦モードならたくさんあるのだ。
だが、2コンを使ってのオフライン対戦がどこにも無い。
俺にとってのVSシリーズは、ガンダム好きが集まってワイワイ楽しむゲームであり、それが全てだったので、練習する意義が薄れてしまった。


そもそもおかしいだろう。
遠く離れた人とはゲームができるのに、傍にいる人とは同じゲームができないっていうのは。





A
「ガンダムやろうぜー」

B
「おう、いいぜー」

A
「ではまた」

B
「さようなら」





12月23日 2015年の映画
きかんしゃトーマス 探せ!! 謎の海賊船と失われた宝物














それは機関車が見つけられるものではないだろう。





12月22日 風邪ひいた
それも会社を早退するレベルの。
風邪で仕事を休まないといけなくなるなんて、8年ぶりである。





12月17日 スパロボX
無敵鋼人ダイターン3

聖戦士ダンバイン

聖戦士ダンバイン New Story of Aura Battler Dunbine

機動戦士Ζガンダム

機動戦士ガンダムΖΖ

機動戦士ガンダム 逆襲のシャア

機動戦士ガンダム 逆襲のシャア ベルトーチカ・チルドレン

機動戦士ガンダムF91

機動戦士クロスボーン・ガンダム 鋼鉄の7

新機動戦記ガンダムW Endless Waltz

ガンダム Gのレコンギスタ

魔神英雄伝ワタル

勇者特急マイトガイン

コードギアス 反逆のルルーシュ R2

バディ・コンプレックス

バディ・コンプレックス 完結編 -あの空に還る未来で-

クロスアンジュ 天使と竜の輪舞

マジンカイザー(オリジナル版)

真マジンガー 衝撃! Z

真マジンガーZERO vs暗黒大将軍

天元突破グレンラガン

劇場版 天元突破グレンラガン 螺巌篇

ふしぎの海のナディア





スパロボにGレコが来るぞーーー!!!!





他にメチャクチャ好きな新規参戦作品も無いため、思う存分にGレコ勢を贔屓できる。





他、今のクオリティで戦闘描写されるサーバインにも期待したい。





12月16日 ついに
PS4
買ったぞー





12月10日 モンスターファーム関東大会!!
【開催日】

 2018114日(日曜日)

 

【会場】

 豊洲シビックセンター 8

 豊洲文化センター 第6研修室

 (今回は第6研修室で開催します。

 

【開催時間】

 10時から1645

 (9時から入場可能、17時までに撤収)

 

【対戦会の形式】

 モンスターファーム2対戦会

 

ALL999、およびそれに準ずるステータスを前提とした対戦会です。

 

ALL999モンスターをレンタルしてご参加いただくことも可能です。

 

【集合】

 集合時間等は設定しません。直接会場へお越しください。

 

【参加費】

 任意

(上限1,000円)

 

【禁止事項】

 対戦相手、および、他の参加者に対する、

 明らかに不適切な侮辱行為、挑発行為

 試合内容・結果をあらかじめ示し合わせる八百長行為

 

【注意事項】

 ゴミはお持ち帰り下さい。

 

【主催者】

 シャルルぼったクーロン

 

【参加受付】
掲示板なりで私(トッティ)に連絡して頂ければ、こちらで主催者様(クーロンさん)に連絡させて頂きます。
クーロンさんの連絡先を知っている方は、直接どうぞ。







そんなわけで関東大会なわけですが……
俺は1月は出張が多くなりがちで忙しく、また(主に女王陛下のせいで)ここ最近の出費が尋常じゃなく、行けるかは現状でも分かりません。
基本的には、出張で東京の近くへ行けるようなら寄る、というスタンスで行くことになりそうです。





12月9日 ぼー
今日はMF勢で忘年会でした。







1年ぶりのカラオケでもあったけど、どんどん歌詞とかリズムとか忘れてきてるな、俺。





12月8日 つられてしまいました
仕事中に脚をつった。






特有の激痛はすぐに収まったのだが、ジワジワとした痛みは帰宅中まで続いた。




靭帯甚大な被害があった。



















同僚「余裕あるな」





12月3日 ググれ

親父「OK、グーグル」

何か、父親がスマホに話かけていた。

親父「明日、3時に起こして」

テレビ(M−1のCM)でやっていたのを見て、自分も試してみたくなったらしい。

親父「おお、ちゃんと設定されたで」

嬉しそうだ。

親父「今の無し、起こさないで、アラーム戻して、さっきの取り消し、すまんかった」

適当に設定したので戻したいのだが。戻し方が分からないらしい。






明日は3時に起こされることになりそうだ。





12月2日 ぼくらのヒーロー

レーズンパンマン


・目と口はレーズン。
・お腹がすいてる子供がいれば、レーズンをほじくって渡してくる。
・必殺技はレーズンキック
・口癖は「レーズンは完全栄養食品」
・愛と勇気だけが友達





11月26日 前回のあらすじ・パワー+5000は、もはや常識になりつつある
ヤバくなったむらくもで、特にヤバいシラユキ。
はっきり言って、ヤスイエよりヤバい。
そう、あのゲンマよりもだ。





・艶然氷華 シラユキ
はじめてこのカードを見た時、俺はこう思った。

「美人すぎる……」

そして、こうも思った。

「これ、強すぎね?」

その性能は一言で言えば、むらくもに舞い降りた根絶者。
むらくもも根絶者も愛用している俺は、根絶者がむらくもの連続攻撃を手に入れたらどうなってしまうのか、一目で分かってしまったのだ。
実際に使ってみたところ、その強さは想像以上。
パワー1000の状態で、6連続攻撃されて耐えられる者はそうはいない。
しかも、それを耐えたとしても次は−20000、−30000と、弱体化は加速していく(俺もまだ−30000は見たことがないが)
パワーを11000に固定するだけで粋がっている、どこぞの元帥が滑稽に見えてしまうほど。

弱点は、連続攻撃こそ得意であるものの、展開力はむらくもにしてはかなり低め。
リアガードにシラユキを揃えることも大変で、そのシラユキが除去されようものなら一大事。
総じて、安定性ではヤスイエ軸に軍配が上がるが、爆発力と潜在能力は圧倒的にシラユキ軸が上。
七海のように、ストライダーのお株を奪う活躍を見せてくれそうだ。






・幻夢の六花 シラユキ
新たなG3のシラユキ。
このカードがあれば、旧シラユキが実質デッキ内に8枚入ることになり、むらくもお得意の分身戦術が驚くほどに安定する。
ただし、こちらにライドしてしまうと、旧シラユキはこのカードとして扱われないので、いつも通り。
効果こそ旧シラユキより優秀だが、旧シラユキにライドする方が現状は戦いやすいかも知れない。
相手が除去や呪縛を得意とするデッキななおさら。






・怒髪の忍鬼 イッカク
見た目はシラユキと全く関係が無いが、シラユキとの相性は抜群。
詳細は省くが、こいつとデュアルウェポンの2体が並ぶだけで、CB1で攻撃回数が16000と9000の2回増える。
それをCBが続く限り行える。
デュアルウェポンのパワーはたかが9000だが、弱体化を得意とするシラユキなら問題無し。
デュアルウェポンを2体並べる必要があるものの、カガミジシでもパワー11000に届かせることができる。
発動条件は影縫なのだが、どちらかが発動すればコンボが成立するので、ダメージ4からコンボ確定。
ダメージ3からでも、確実に5点まで追い詰めたり、相手にノーガードを強要させて4点にしてからヴァンガードで攻撃等、用途は広い。
これまでの影縫は、しょっぱい効果が多く、あっさりガードされていたのだが、こうなれば話は違う。
強い。むしろ強すぎるのだが、影縫でやりたかった動きが遂にできるようになり、使っていてメチャ楽しい。
「影縫のバランス調整は大変」という開発秘話にも納得がいく、やらかした系のユニットだ。





11月25日 命の軌跡 その随に確かに響いた声
むらくもヤバイ





そんなわけで、久々のヴァンガード新カード解説。
マジヤバイ。






・五戒法神 ヤスイエ・ゲンマ
今回のむらくもの目玉。
影縫で、全ユニットにパワー+5000、★+1
はじめは何を書いているのか理解できなかったが、これは現実である。
例えば、エンジェルフェザーで同じことをしようと思えば、救援を5度行って全てでクリティカルトリガーを引き当てた場合に匹敵する
(エンフェの上位と言っているわけではない。救援には他にもメリットがある。そもそも他のクランなら真似しようにも真似できない
これをわざわざ発動させるのはアホらしすぎるので、相手はまず攻撃を素通ししてくる。
不利な状況でも、ダメージ4点まで追い込んでいれば、相手が勝手にノーガード宣言してくれて逆転勝利に繋がってしまう。
ならばダメージ3点以下で止めればいいのではないかと思うかも知れないが、そんなことをすれば他の影縫が発動し放題。
どっちにしろ、むらくもの思うツボなのである。
そもそもこいつ、最大4連発できるしな。





・報復の忍鬼 オオボシ
今回のむらくもの真の目玉。
むらくもに詳しくない方には、上の記事を見て首を捻った者もいるだろう。
仮にゲンマの影縫が発動したとしても、全体+5000ごとき(感覚マヒ)今の環境なら受けきれるのではないかと。
それを許さなくしたのが、このオオボシ。
影縫で、パワー+7000&後列攻撃。
+7000という、ありそうでなかった見慣れぬ数値のおかげで、G2ながら単体16000後列アタッカーとなる。
そしてその影縫の発動条件は、誰かのヴァンガードへの攻撃がヒットしなかった時と、超絶に緩い。
ゲンマの影縫が発動すると同時に、後列にいるこいつらの影縫も一斉に発動してしまうのだ。
事前にもこいつにチクチクされている事を考慮すれば、ゲンマが殺しにきた時、とうに受けきれない状況にある事が分かって頂けるだろうか。
つまり、本当に強いのはゲンマでは無い。
連続攻撃によって相手の手札を削りつつ、キルゾーンである4点まで速やかに運び、ゲンマの影縫によってフィニッシャーまで兼任する。
こいつこそが諸悪の根源なのだ。
とは言え、こいつはリアガード。除去なり呪縛なりしてしまえば終わりなのではないか。

そしたら、何故か増える。

その強さ、もはやギャグの領域。










(シラユキ編に続く!!)





11月24日 冷厳なる氷剣の儀式!
アイシクルディザスター!!





11月19日 ドラゴン1000円

ドラゴンバーガーのレシート





11月17日 古くからの四次元ファンに衝撃のニュース

若葉君、結婚!!!






11月11日 ポケモン発売まで1週間
今から始められるゲームも特に無い、いちばん暇な時期。





11月4日 三連休
だったが、風邪ひきそうだったので、ほとんど寝てた。





11月3日 恐るべし親子
京都に済むようになった時、歯磨き粉はいつも家に置いていたものを買って使っていた。



その歯磨き粉が最近尽きたので、新しい歯磨き粉を買ったのだが、その時、気分を買えて種類の違う歯磨き粉を買ってみた。














そして今日、家に帰ってみてみたら……
















俺が買った歯磨き粉と同じものが家にあった。





10月28日 台風のヤロー
どれほど日曜日に暴れれば気がすむのだ。





10月27日 ラピュタを越えろ
金曜ロードショーは、何回ハリーポッターを流せば気が済むのだろう。





10月22日 まさかだけど
吹田大会に行ったひと、いないよね!?





10月21日 緊急更新
第45回吹田大会は、台風接近のため中止となりました!!







10年近く続く、吹田大会の歴史の中で、初の出来事!!




次回はどうなるんだろーなー?

45回? 46回?





10月13日 ゴレンダァ!!
気を付けろ!

















ナシゴレンは梨と関係無いらしいぞ!!





10月9日 ネタがないので
アニメ感想




・ヴァンガード
そ ん な わ け で







やってまいりましたー!!







ドキッ! メガコロだらけの新シリーズ!! 女王もいるよ








敵幹部6人のうち、2人がメガコロ使いという異例のシリーズ。
第1話のアバンをまずメガコロの勝利が飾るという(しかも若水さん)、今までの扱いを考えれば夢のような滑り出し。


そして、やたら格好いいOPでは、前々回の記録(0.5秒)を大きく上回る出番(1秒)ももらえたよ!!
まぁ、2人分だから、1匹につき0.5秒だったりするんだけどな。けど、今回はカオスブレイカー以外ほぼ同じ扱いだから大丈夫。
その中でダークフェイスもパワーアップ確定したよ!!
青くなってる! 爪の数も増えてる! ひゃっほう!
若水さんのポーズが、ザコ怪人っぽくて、非常にときめく!













内容は、とりあえず江西さんが若水さんのこと、覚えていてくれて嬉しかったです。





10月8日 その名は銀次郎
ウチの家の近くに謎のオブジェクトができていた。













シルバー二宮金次郎





10月7日 チャンピオン
ウチの家の近くに、いつの間にか何やら怪しい店ができていた。









その名も


チャンピオンバーガー






名前からして怪しいハンバーガーショップではあるが、見た目はもっと怪しい。
窓の無い外観、薄暗い店内、極めつけは周囲にベタベタ貼られまくった貼り紙。




世界が認めたハンバーガー! 頂点に立ったハンバーガー! 驚異の4連覇達成!




等と何らかの大会を優勝した事を熱烈にプッシュしてはいるのだが、具体的に何の大会を勝ったのかは、書かれていない。
そんな中、ツッコミどころ満載だった貼り紙がこれ。








世界を制した味、日本初上陸!!


















少なくとも、日本は制していない気がする。













そんな怪しい、チャンピオンバーガー。
やはり客が入らなかったのか、最近、大幅なリフォームが行われた。




その名も……










DRAGON BURGER(ドラゴンバーガー)










怪しさを怪しさで上書きして何になるのか。





10月6日 上に
吹田大会の広告設置(しぇるさんにはまだ連絡していない)




今回も優勝者に豪華賞品を用意しております(しぇるさん未公認)





10月1日 ほぼコピペ
モンスターファーム2……









関西大会ッ!!





・第45回モンスターファーム2吹田大会 概要
日時:10月22日(日)

時間:10時〜17時(開場は9時)

参加費:200円以上(初参加は無料!!)

会場:大阪府吹田市 豊一市民センター

最寄り駅:地下鉄御堂筋線『江坂駅』 もしくは 阪急千里線『豊津駅』 徒歩10分

持ち物:モンスターの入ったメモリーカード

禁止事項:対戦相手の挑発・侮辱行為、試合内容・結果をあらかじめ示し合わせる八百長行為








初めて参加してみたい方は、ウチの掲示板に連絡をくださると、色々スムーズです。
俺は京都にいるので対応できないことも多いですが、また主催者のしぇるっちに連絡しときます(事後報告!)





9月30日 次に来る? カードゲーム!!

何だかウチの同僚ども(カードゲーム仲間)が注目しているカードゲームがある。




http://www.caster-chronicle-tcg.com/









魔法少女 ザ・デュエル













ルールはMTGに近い(魔法少女はクリーチャーではなく土地ポジション(笑)が、分かりやすく覚えやすい。
ちなみにクリーチャーは普通にグロいのが多い。




俺もすぐに買うことは無いだろうが、周囲(同僚およびMF勢?)の状況によっては手を出してみるかも知れん。




そんなわけで、10月6日は、皆でマジカルチェンジ!!




9月29日 トッティのアドバイス
マグマッグはステルスロックを覚えられないから注意しよう。








技教えはマグカルゴに進化させてから!





9月22日 おことわり
明日はもう京都に帰るので、今週の日記はこれだけです。




無念。





9月17日 すごい
雨ふってきた





9月16日 それは終わらない物語
スーパーファミコンミニを予約しに行った。




並ぶのとか、買えないのが嫌だから予約しにいくのに、
その予約で並ばないといけなかったり、ヨドバシ開店前に行かないとそもそも予約できなかったり、矛盾を感じる。




いつか、予約する権利を予約しないといけなくなる日が来るかも知れんな。





9月15日 キケン
歩きながら目薬をさしている人がいた。







それはあぶない。





9月10日 最近
ガンプラ熱が高まってきている。
とりあえず、パテ買ってくる。





9月9日 ネタがない
ネタがない





9月8日 南瓜
今からハロウィンの準備は早いと思う。





9月3日 よみの くにへの きっぷを てにしてしまった
皆さんは、腐ったハンドソープというものを見たことがあるだろうか。
















それは、京都で使っていたハンドソープが切れた時のこと。
そう言えば、家を出る際、おかんに余っているハンドソープを持たされていたことを思い出し、それを引っ張り出してきた。

さっそく、そのハンドソープを手につけてみるが、出てきたのは茶色くて、ドロリとした、気味悪い液体。
そういうものなのかもと思ったが、いい香りもしなければ、泡立ちもしない。
あまりにも怪しいので、容器をよく見てみる。







消費期限:2003年 12月










これ、いつのだあああああああ!!!!










石けん、石けんはどこだ!?













これが石けんだああああああ!!!(パニック)





9月2日 俺はゆとり
小学校や中学校の夏休みが一週間短くなったようだ。
ゆとり教育から元に戻すためだと言うが、そう言われると、なんだか申し訳なくなってくるな。





9月1日 9月
なんか急に涼しくなってきやがったぜー!!





8月27日 これが、俺の最強の技だ!
ギルティブレイク!!





8月26日 今日は
とても暑かった





8月20日 天使のおやつ
俺が最近、昼飯にしているのは「森永ミルクキャラメルスティックパン」。
スティックパンにキャラメル味のチョコが入った、実に魅力的なパンである。
それのパックには、こんなことが書かれている。






「朝食、おやつにぴったり!」












公式に昼食であることを否定されていた。





8月18日 たまにものすごくやりたくなるゲーム
聖剣伝説レジェンドオブマナ





8月13日 世界陸上
競歩だけは、競う意味がよくわからない。





8月11日 ブレないやつら
30歳を過ぎ、俺が知っている元クラスメイトのほとんどが結婚している。






だが、何故だろう。




俺が今もよく会う、最も仲の良いクラスメイトに限って、俺を含めた4人が全員結婚していない(ちなみに、俺、チュン、若葉君、わた)
















そんなやつらと、昨日、久々に食いに行ったのだが……














俺「俺が京都から帰るの待ってる間、何してたん?」




若葉君&わた「4時間くらい、通りがかる女の人のおっぱい見てた」














とりあえず、こいつらが結婚できない理由はわかった。





8月6日 1ヶ月の場合、魔法は尻から出る
改めてアニメで見てみても、やっぱり名文だよな、これ。





8月5日 キミにきめた!
ポケモンの映画、見に行ってきたぜー。
感想は、ネタバレになるので下の方に書いときます。




























バタフリーで、やっぱ泣いた。





8月4日 前にも似たような日記を書いた
大相撲中継を見ていたら、土俵に続く通路にこんな貼り紙が








シコ すり足 厳禁













やるやついるのか。





7月29日 今日は
ドラクエだー!!!





7月28日 明日は
ドラクエだー!!!





7月23日 マスキッパ
http://www.sakuyakonohana.jp/event/4696/





次はこれにいくぜー!!





7月22日 久々に
ネタがない





7月21日 次回の……
次回の吹田大会は……





10月22日!








10月22日です!!





7月14日 明日は
モンスターファーム2吹田大会です!!

そんなわけで、明日はもう京都に戻るので更新できません。
今回は優勝商品も(しぇるさんに相談せず)用意しております。
お楽しみに!!





7月9日 君と出会ったことが……僕の奇跡だ!!
VS
シリーズの最新作が発売されました。
俺はまだPS4が買えていないので(というかテレビも!)おあずけをくらっていますが。


とここでショックな出来事が。













ガンダムXが参戦していない。










つまり、ガンダムVSガンダムから皆勤賞だった、俺の持ちキャラであるヴァサーゴが未参戦。










ついでにローゼン・ズールも未参戦なので(UCはあるのに!)、完全に持ちキャラを失った状態である。








代わりに大好きなジンクスが参戦しているので、気にならないと言えば気にならないのは救いだが。




まぁそんなわけで、新たな持ちキャラを模索しなければならなくなった。
先に挙げたジンクスでよいと言えばよいのだが、それが俺の好みに合う機体かは未知数。
他にもいくつか候補を用意しておきたい。


俺が注目しているのは、初参戦となるサンダーボルトからのサイコ・ザク!!
原作の3巻では、俺の涙腺を崩壊させた憎いやつ。
基本的に主人公機は使わない方針だったのだが、今回はしょうがない。
X
ファンには辛い時代かも知れないけど、いつか心から笑おう。












ちなみにIGLOOも参戦していないので、ヅダもいない。
デュバル少佐もお怒りです。
「ヅダはザクに敗れたのではない! 新規参戦枠に敗れたのだ!」





7月7日 あと一週間だけど
吹田大会の宣伝をトップへ。
しぇるさんにメールしたけど、まったく返信が無いので、本当にあるのかちょい不安になっている俺がいる。
俺が日にちを間違えているんじゃなかろうな!





6月30日 まぐまぐ
俺はコイルよりマグカルゴの方が好きだったんじゃないかと思う今日この頃。





6月25日 これもいつもの宣伝
来週はこれがあるぞー!!





6月24日 いつもの宣伝
モンスターファーム2……









関西大会ッ!!





・第45回モンスターファーム2吹田大会 概要
日時:7月16日(日)

時間:10時〜17時(開場は9時)

参加費:200円以上(初参加は無料!!)

会場:大阪府吹田市 豊一市民センター

最寄り駅:地下鉄御堂筋線『江坂駅』 もしくは 阪急千里線『豊津駅』 徒歩10分

持ち物:モンスターの入ったメモリーカード

禁止事項:対戦相手の挑発・侮辱行為、試合内容・結果をあらかじめ示し合わせる八百長行為








初めて参加してみたい方は、ウチの掲示板に連絡をくださると、色々スムーズです。
俺は京都にいるので対応できないことも多いですが、また主催者のしぇるっちに連絡しときます(事後報告!)













俺が来たからには“ルール”無用だゼ?





6月23日 ついに
カルビーのポテトチップスが復活したぞーー!!!





6月11日 おい、デュエルしろよ
遊戯王VRAINS……






面白い、よね?(アークファイブがあまりにもアレだったので、自分に自信が持てなくなっている




2話の、攻撃力の低いビットロンでクラッキングドラゴンの効果ダメージを抑えるプレイングや、
4〜5話の王道ながらエンターテイメントなデュエルも楽しめた。

気になるのは、5話で2デュエルという、デュエル数の少なさ。
現状、デュエルとデュエルの間に箸休め回(世界観の説明等)が毎回挟まれている。
どこぞのオルフェンズみたいに、デュエルモンスターズを名乗って、デュエルを全くしないアニメにさえならなければいいのだが……。
















トッティはGo鬼塚を応援しています。





6月10日 遠雷に耳を澄ませば
京都の自然は美しいと以前に書いたが、京都は雷すら美しかった。





6月3日 気がつけば
俺、京都に住むようになって1年経ってた。




6月2日 うごごご
カルビーポテトチップスののり塩味が食べたい






はじめは軽く考えていたが、のり塩が食べられない時に食べられないのは思った以上のストレスが……。




他ののり塩系ポテチで食いつないではいるが、あの軽い食感と、何よりもコストパフォーマンスがますます恋しくなる始末。
これ以上、のり塩が無いと爆発してしまうかも知れん。










































ボンッ




5月27日 麗しき翼を持つ鳥たちよ 戦場に集いて気高く輝け
そんなわけで、今日がアークファイブ終了記念企画最終章です。
これが俺のファンサービスだ、受け取れぇ!!





・四次元コメント解説
闇夜に響く小夜鳴鳥のさえずりよ。
内なる声と一つになりて、更に激しく鳴くがいい。

融合召喚!
舞い降りよ! 気高き孤高の夜鳴き鳥。

LL−インディペンデント・ナイチンゲール!!


そんなわけで第一位は、常闇に響もす小夜鳴鳥の咽び、インディペンデント・ナイチンゲールでした!!

洗脳されたことにより、兄から独立したいという想いが敵意となって現れた、まさしく魂の叫び。
不謹慎ながら、これは燃えざるをえない最高の口上でした。

この不幸な試練を経て、瑠璃が成長していく展開も十分にありえたかと思うのですが、うやむやのまま消滅してしまいましたとさ。
ていうか正気の瑠璃って、作中でほとんど描写されなかったような。








何か最後なのに微妙な空気になってしまったので、姉妹モンスターと言えるクリスタル・ベルも紹介して終わりましょう。
こちらも素晴らしい口上なのですが、兄へのコンプレックスという重みがかかっている分、インディペンデント・ナイチンゲールを大賞としました。
また、実際に声にだしてみると、ナイチンゲールの方が語呂がいいのが分かります。

真冬の雪原を走り抜ける風の音よ。
内なる声とひとつになりて、更に激しく響き渡れ。
融合召喚!
現れろ、荘厳に響く水晶の鐘。
WW−クリスタル・ベル!!





5月26日 タイトル入れ忘れてた
日曜日は京都に帰る予定なので、5月の更新は今日と明日で最後です。
そう、つまり……アークファイブ終了記念企画はあと2回!!




・四次元コメント解説
煉獄の底より、いまだ鎮まらぬ魂に捧げる反逆の歌!

永久に響かせ現れよ!

ランクアップ・エクシーズチェンジ!

出でよ、ランク5!

ダーク・レクイエム・エクシーズ・ドラゴン!!



アークファイブ名口上コレクション、栄えある第2位は、ダーク・レクイエム・エクシーズ・ドラゴン!!
初期から活躍してきたダークリベリオンが、ついにランクアップ!!
多くの屍を築き上げ、なお戦い続ける宿命を背負ったユートの悲哀と覚悟が現れた名口上。
彼の歩んできた道と、その報われたかと言うと微妙な結末を思うと、もはやこの口上だけで泣けてきます。





5月21日 とにかく忙しいので
新ネタはアークファイブ特集が終わってから





・四次元コメント解説
勇猛果敢なるハヤブサよ。怒りの炎を巻き上げ、大地をも焼き尽くす閃光となれ!

ランクアップ・エクシーズチェンジ!
飛翔しろ! ランク8 RR−サテライト・キャノン・ファルコン!!

RR=黒咲は見せ場が多く、どれを選ぶか悩んだ。
もういっそライズファルコンからアルティメットファルコンまで順々にランクアップさせていこうかとも考えたが、さすがにそんな余裕は無く。
そんなわけで、シチュエーション的に一番燃えたサテライト・ファルコンをチョイスさせて頂いた。
宇宙にRRの紋章が浮かび上がる演出に、興奮したのは俺だけでは無いだろう。おかげでさらなるランクアップ先であるアルティメットファルコンがショボく見えたほど。

とは言え、ここは名口上を紹介するコーナー。個人的には一番好きなレヴォリューションファルコンのものも紹介して終わりたい。

誇り高きハヤブサよ。英雄の血潮に染まる翼翻し 革命の道を突き進め!
ランクアップ・エクシーズ・チェンジ!
現れろ! ランク6! RR−レヴォリューション・ファルコン!!





5月20日 喉の奥に口内炎ができて
いたい





・四次元コメント解説
その神々しきは聖なる光。
今、天と地と水と土と金となりて照らせ。
シンクロ召喚!
花札衛−五光−!!

花札の絵柄は、花鳥風月を表現しているものが多い。
だからこそ、この冗長な口上がよく似合う。
世界にはそれほど美しいものが満ちているのだから。

人生は一度きり

勝つ日もあれば負ける日もある

勝っておごらず

負けてくさらず
すなわち、レッツエンジョイ!





5月19日 眠い
眠たい





・四次元コメント解説
いにしえに生きる猛禽の闘士よ! 剣闘士の魂と交わり歴戦の勇士となれ!

来い! 剣闘獣ガイザレス!!


そう、あのガイザレスである。


アークファイブで評価できる点のひとつが、剣闘獣の参戦だと思っている。
けっして恵まれた立ち位置では無かったが、他にOCG出身のカテゴリが何も登場しなかったことを考えると、それだけで破格の抜擢と言える。

そして、このようにカッコいい口上ももらえたわけですよ!!

「歴戦の勇士となれ!」の部分は、まさしく古豪たる剣闘獣の、それも今も昔も剣闘獣を支えてきたガイザレスに相応しい!





5月14日 まだ準備中
来週公開予定





・四次元コメント解説
暗黒の世界の英雄よ、夢の世界の英雄よ。

今1つになりて黄昏の理想郷に君臨せよ!

融合召喚!

カモン!!

D−HERO ダスクユートピアガイ!!

歴代シリーズゲストキャラ特集(だったのか)のラストを飾るのは、当然、エド!!
僕がチョイスするのは、最近ついにOCG化されましたダスクユートピアガイ。
これもディストピアガイとどちらにしようか悩んだのですが、カイトとジャックはエースモンスターの進化形にしてしまったので、こちらもそうしなければ収まりが悪いだろうと。
暗黒界から理想郷への昇華。エドの決意がモンスターに現れた召喚シーンは、なかなか燃えるものでした。
負けたけど。
エースが進化すれば進化するほど負けに繋がるのがエドクオリティ。





5月13日 ネタがあるが
大作?なので時間がない





・四次元コメント解説
王者と悪魔、今ここに交わる。赤き竜の魂に触れ、天地創造の雄たけびをあげよ!

シンクロ召喚! 現れろ! レッド・デーモンズ・ドラゴン・タイラント!

そして、ジャックなわけですよ!!
スカーレッド・ノヴァを強く意識した、この口上。
そして「赤き竜」の単語が含まれているのもポイントです。





5月12日 静寂……
カルビーのポテトチップスが世界から消えていく……






・四次元コメント解説
闇に輝く銀河よ。とこしえに変わらぬ光放ち未来を照らす道しるべとなれ!

ランクアップ・エクシーズ・チェンジ! 超銀河眼の光波龍!!




毎度毎度、口上がやたらと格好いい銀河眼ですが、今回もカッコよかった!!
銀河眼の光波竜とどちらにしようか悩みましたが、復讐から解放され、新たな道を歩むカイトの決意が現れた「超」銀河眼をチョイス。
本当に恵まれたキャラですね、カイトは。




で、この次元のカイトの家族はちゃんと復活したんだよな?
もー、大して興味無いことばっか補完するくせに、こっちが知りたい事は全然補完されてない!!





5月7日 ゴールデンウィーク終わり
遅くなりましたが、東京大会に参加された皆様、お疲れ様でした。





・四次元コメント解説
show must go on!!

天空の奇術師よ 華やかに舞台を駆け巡れ!

エクシーズ召喚! 現れろ! Emトラピーズ・マジシャン!

アークファイブの名悪役、デニスのエースモンスター、トラピーズマジシャン!!
デニスと言えば、トラピーズ・マジシャンとの絆ですね。
彼がトラピーズマジシャンを除外した回、アクションカードをまったく取れなくなり「エンタメを捨てた僕は、アクションカードにも見放されたか!」と毒づくシーンは印象的です。
数少ない、アクションカードが良い演出で使われた回。

そのあと、出番や制限改訂にも見放されるのですが、それはまた別の話。





5月6日 もうひとつのたんじょーび
4月12日に四次元も誕生日を迎えていました。
こんなほぼ隔週更新じゃ対応できるわけもなく、すっぽかしてましたね。
こっちも何歳か忘れましたが、過去の日記を見る限り12歳らしいです。


こんな私と四次元ですが、コンゴトモ ヨロシク。





・四次元コメント解説
その美しくも雄々しき翼翻し、光の速さで敵を討て!

シンクロ召喚!!

現れろ、クリアウィング・シンクロ・ドラゴン!!




スターヴ・ヴェノムを紹介したのなら、とりあえずコイツもやっておかなくては。
四天の竜が1体、クリアウィング・シンクロ・ドラゴンです。
クリアウィング自体には何の不満も無いのですが、終盤のユーゴの失速っぷりに引っ張られて、最後はロクに活躍できなかった印象も。
立つ鳥、後を濁しまくった可哀想なドラゴンでした。





ほんと、不満しか出てこないな、このアニメ。





5月5日 たんじょーび
誕生日です。



もう自分の年齢なんて忘れかけておりますが、過去の日記に31歳と書いているので、32歳なはず。





・四次元コメント解説
魅惑の香りで虫を誘う二輪の美しき花よ!

今ひとつとなりて、その花弁の奥の地獄から、新たな脅威を生み出せ!

融合召喚!!

現れろ! 飢えた牙持つ毒龍。

スターヴ・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン!!


そんなわけで始まりました。
5月限定、アークファイブの名召喚口上コレクション。
記念すべき最初の口上は、四天の竜の中でもトッティイチオシ、スターヴ・ヴェノム・フュージョン・ドラゴンです!!
お披露目までやたら待たされた分、相応の格好良さになっていたというか、「融合召喚!!」のあたりでユーリが両手をピッタリ合わせるのがメチャ格好いいですよね。
他の融合召喚の口上と違って、最初の融合素材を例える部分が変わらないのも特別感があってグッド。





4月30日 最近
耳が遠くなってきた気がする。

DS
の音量が年々少しずつ大きくなってきているような……。





4月28日 たぶんパクチーの仲間
この世界にはラフテーとかいう料理もあるらしい。





4月23日 もうひとりの英雄王
そんなわけで今はFEモードです。





4月22日 移動スピードE
今日はぽむさんと一緒に月白さんの家にお邪魔してきました。
チュンも誘ったけど返答すら無かった。


今日一日で、月白さんのバロンはだいぶレベルアップした気がするぜー!!
これなら吹田大会優勝も夢じゃねーぜ。







そして、ライガー界最弱候補が実はモノアイだったという、新たな事実が判明。

20年やっていても、まだまだMF2には発見がある……。





4月21日 5月の予告
遊戯王アークファイブも終わり、5月からは遊戯王ブレインズとやらが始まります。




そんなわけで、アークファイブの終了と、ブレインズの開始を記念して……アークファイブの名召喚口上コレクションを四次元コメントで行います!!





以前、全遊戯王シリーズを対象に行った企画ですね。
その時、アークファイブは始まったばかりだったので、それから続々出てきたカッコイイモンスターのカッコイイ口上は全然載せられなかったんですよね。
素晴らしい名口上達は、アークファイブの数少ないよかったところと思っているので、せめてこれらを紹介できなくちゃ、満足なんてできねーぜ!!







果たしてトッティが選ぶ至高の名口上は何か!?
飢えた牙持つ毒竜か! 降り注ぐ涙雨か! 暗黒の世界に君臨する新たなるDか! それとも予想もつかない意外なモンスターか!?




四次元を見ている遊戯王ファンの皆様、5月からの四次元コメントを乞うご期待!!





4月16日 7月29日
7月29日!!















7月の29日です!!













何が?














ドラクエの発売日だ!!





4月15日 で
イースターってなんなんだよ?





4月14日 京都は
自然が美しい。




虹も、星も、月も、空にくっきりと浮かび上がる。






特に月に関しては、太陽のように月を眩しいと思ったのは初めてだ。





4月8日 やっちまった話
先週、洗濯した後、洗濯物干さずに大阪帰っちまった……。












京都に戻った時、なんか生臭い匂いに出迎えられた時のがっかり感よ。





4月7日 少年の果て
そして「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」も終わりました。
批判的な感想はここであんまり書きたくなかったので、ああこりゃダメだなと思った時点で感想を書くのは止めたのですが、まぁ最後なので書きます。







うん、まあ最後まで面白くなかった。






世間でも色々と言われているようなので、ここでもことさらシナリオについては言いませんが…………。


俺が言いたいのは、ただ一つ。











モビルスーツ戦が少なすぎる。












3話に1回、モビルスーツが動けばいい方。
1ヶ月まるまる戦闘シーンが無いなんてことも、何度も起こりかけた(さすがにそうなったことは無かったはず)

そのくせ、モビルスーツの形はコロコロ変わる。
キマリスを例に取ると、キマリスキマリストルーパーヴィダールキマリスヴィダールと4変化。
4変化しているにも関わらず、各形態の戦闘シーンはそれぞれ1〜2話。
ライバル機なのだが、こんなので愛着なんて沸くはずも無い。
ちなみに全形態プラモ化している。
誰が買うかっ!!




俺はガンダムが見たかった。
だから、ガンダムの名を冠するアニメを見た。
それなのにモビルスーツが活躍せず、魅力的な見せ方すらしてくれない。
ガンダムとしては駄目な作品だったと言わせて頂きたい。








そんな中、特に扱いが酷かったのはフラウロス。

肩のキャノン砲を2回撃っただけで退場。(あとは背景でドンパチが1〜2回)

しかも1発目は(デビュー戦なのに)足止め。

2発目は(ラストシューティングなのに)はずれ。

SEED
のカオスガンダム(最初から最期まで見せ場が無いまま、何でもない戦場で、量産機に落とされる)が優遇されているように見えてくる圧倒的不遇さ。

プラモ化はしている。

誰が買うかっ!!(フラウロスの名誉のために言っておくが、見た目はメチャ格好いい。活躍しなかっただけ。







あれなんだろうね。監督だか脚本だか知らんが、まったくガンダム(ロボットモノ)に興味が無いんだろうね。
ただ、ガンダムの名前を使えば皆が見てくれるから、それを使ってやりたいことやってただけ。
任侠モノとか大好きなんだろうね。俺は欠片も興味無いけど。

唯一評価できた点は、4期のOPがメチャクチャ格好いい点。
主人公機すらそこそこに、量産機やヤラレメカが総出演で暴れまくる。ランドマンロディとか一般機なのに尺もらいすぎ。たまらん。
このOPMSが全く活躍しないなんて、詐欺もいいとこ。

……だったのだが、今にして見直せば、製作者がガンダムに興味無いから、サビに詰め込んだだけのように見えてしまうのが悲しい。
事実、サビに入るまでMSは登場しないしな。

そもそも、ちゃんとしたアニメならライバル機はもう少し登場させるしな!
ヴィダールはネタバレにも繋がるから控えたにしても、レギンレイズ・ジュリアはもう少し尺とろうよ!!







そんなわけで、一番好きなMSはレギンレイズ・ジュリアでした!!
X
字のシルエットに、グリーンとホワイトを基調にした爽やかなカラーリング、いかにも高機動機なブースターマシマシの後ろ姿。
これでもう少し作中での活躍があって(オルフェンズにしては大活躍してた方だが)、パイロットが魅力的ならプラモ買ってたかな! 惜しい!!

好きなキャラは特にいないが、一応、明宏。
グシオンともども最期までブレずに、安定して活躍していたのが格好いいと思いました まる





4月2日 ロンゾぞくの キマリ がしょうぶをしかけてきた!

次回のMF2吹田大会は!!







7月16日!!






7月16日です!!!








この日も、次の日は祝日だぜー!!














なお、タイトルは何の関係もありません。







・4月1日の日記の追記
ダメだったところ、もうひとつ思い出したよ。

ユーゴ&リン、ユート&瑠璃、ユーリ&セレナが消えたままってダメだろ。

作中のキャラクターはそれぞれ納得していたらしいが、視聴者が一番納得いかんよ。皆、いいヤツだったのに……(ユーリ除く)
どんなご都合主義でもいいから、全員が元の次元に復活してこそのハッピーエンドだろ!?
アクションカードだけご都合主義でさぁ!!
4代目EDテーマ「Speaking」で見た未来は幻だったのかよ……。

ズァークが消えた後、あんな消化試合みたいな展開するのなら、各次元の4人にスポットを当ててほしかったなぁ。





4月1日 お楽しみはこれからだ
遊戯王アークファイブが完結しました。
最後なので、まあ感想というか総括を。






うん、はっきり言って面白くなかった。






面白くなかった最大の要因は、間違い無くアクションカード。
どんな窮地も拾ったカードでハイ逆転は、あまりにもご都合主義すぎる。
それを利用しているのが主人公勢ばかりというのも、不公平だ。
有利な状況にある敵を主人公が攻略するならまだ分かるのだが、常に主人公側に有利なルールでデュエルしているものだから、どうしても盛り上がらない。

そして、もう一つの面白くなかった要因は、主人公のメンタルが弱すぎる点。
悩んで、立ち直って、またすぐ悩む。それの繰り返しだった3年間。
主人公が最初から最後までマトモな精神状態でデュエルしたことなんて数えるほどしか無い、なんて1年半くらいにも書いた覚えあるけど、そのまま最後までいくとは思わなんだ。
前回の主人公はあまりにも考え無しだったが、今回の主人公は考えすぎだ!
加減というものを知らないのか、アニメスタッフは。




とまあ不満点を挙げればキリが無いのだが、面白かったデュエルもあるにはある。
カイトVSデニス、遊勝VSユーリ、黒咲VSデニス、徳松VS柚子あたりは好きだった(というかデニスが負ける回は面白い。いい悪役だ)し、
ジャックVSセルゲイ、沢渡VS遊矢の2つに関しては、歴代遊戯王の全デュエルを含めても5本の指に入るほどの名試合だった。




過去作の人気キャラクターが続々登場したのもよかったが、何せ主人公に魅力が無いため、その主人公にバッサバッサ負けていくジャックやエドは、見ていて辛かった。
反面、主人公に負けず、そもそもマトモなデュエルで1度も負けてないカイトはさすが。
負けたのはユーリ戦、ズァーク戦といった、カイトがサポートに徹した変則デュエルのみであり、どっちも乱入ペナルティをもらってるデュエルでもある。
エドだって、好きなキャラだし、新しいDが増えたのもOCG的にはよかったが。
ちなみに、そのエドは1度も勝ってない。








まぁ別にエドのことは強いから好きなわけじゃなし、むしろ話のオチになるくらいが、エドらしくて好きなんだけどな!!





3月24日 「何だこれは?」 「パクチー料理です」 「材料は?」 「パクチー」
ポテトチップスの新商品はだいたいチェックしている。

今週の新商品は……










ポテトチップス パクチー味















……………………













パクチーって何だ?













説明を求めて、たまらず裏を確認する。













パクチーの香り広がるポテトチップスです。

塩味でパクチーを引き立たせた、パクチー好きにはたまならい逸品です。





















だからパクチーって何だよ!!





3月18日 明日は
大会だぜー!!





3月17日 明日は
モンハンだぜー!!





3月11日 大会の宣伝をTOPに置きました。
そして明日はもう京都に帰る。





3月5日 いつもの
モンスターファーム2……









関西大会ッ!!





・第44回モンスターファーム2吹田大会 概要
日時:3月19日(日)

時間:10時〜17時(開場は9時)

参加費:200円以上(初参加は無料!!)

会場:大阪府吹田市 豊一市民センター

最寄り駅:地下鉄御堂筋線『江坂駅』 もしくは 阪急千里線『豊津駅』 徒歩10分

持ち物:モンスターの入ったメモリーカード

禁止事項:対戦相手の挑発・侮辱行為、試合内容・結果をあらかじめ示し合わせる八百長行為








初めて参加してみたい方は、ウチの掲示板に連絡をくださると、色々スムーズです。
俺は京都にいるので対応できないことも多いですが、主催者のしぇるっちが対応してくれる予定です。




ちなみに翌日の20日も祝日でお休みですぜ。何でもできるな!





3月4日 キマリは賢いな
京都ではできる限り食べないようにしているので、大阪に帰ってきてインスタントラーメンだと逆に嬉しい。

















タイトルに特に意味はない。





3月3日 鳥取砂丘
ナイトスクープ見てたら、行ってみたくなった。





2月26日 立てよ、関西勢!
モンスターファーム2……







大会ッ!!





・主催者

シャルルぼったクーロン

 

・開催日

53日(祝)

 

・会場

豊洲シビックセンター 8

豊洲文化センター 第1会議室

https://www.kcf.or.jp/toyosu/access/

 

・種目

モンスターファーム2対戦会

対戦形式は参加人数を見て決定します

ALL999、及びそれに準ずるステータスを前提とした対戦会です)

 

・開催時間

10時から17

(片づけの時間含む、開場は9時から入場可能)

 

・集合

945

東京メトロ有楽町線「豊洲」駅 7番出口付近(地上)

前回までと会場が変わっていますので、駅の出口からご案内します。

 

上記の時間以外にご来場の場合は、お手数ですが、直接会場へお越しください。

・参加費

任意

(上限1,000円、0円でもOKです)

 

・持ち寄りをお願いしたいもの

モンスターファーム2がプレイできるハードとモニター(例:PSone

「モンスターファーム2」のソフト

コントローラー

 

その他、プレイしたいゲームなどがありましたら、ご自由に持ち寄り下さい。

ただし、会場内でプレイする際は、対戦会の進行や、

他の参加者の方へのご迷惑とならないようご注意下さい。

 

・注意事項

ゴミは持ち帰ってください

(会場備え付けのゴミ箱には捨てないで下さい)

 

・参加受付
主催者(クーロン)さんの連絡先をご存知の方は、彼に直接連絡して頂ければ結構ですが、
そうでない方は、俺(トッティ)に連絡して頂くか、四次元の掲示板に書き込みして頂けたら、こちらから主催者さんにお伝えいたします。





そんなわけで、関大会ですよ。
俺は当然参加する予定なので、関西勢は一緒に行こうぜ!!


なお、いつもの吹田大会は3月19日!!
こっちの方が先だからな!
こちらは来週にしっかりと宣伝する予定。





2月25日 関係なかった!!
遊戯王の新ルールが発表されました。
世間をやたらと賑わせており、俺がVジャンプを買う前からヤバイヤバイという声は聞こえてきていました。
知らない方は、詳細を公式ページで確認して頂くとして…………俺の感想はと言うと
















儀式にはどうでもよかった














普段から蚊帳の外にいるのが、今回は幸いしたな。




そんなわけで、俺の主力デッキがどのような影響を受けるのか考察していこうと思います。





・リチュア→◎
言わずと知れたかは知らないが俺の代名詞であり、儀式の代名詞。
エクシーズするにはするが、儀式できなかった場合の戦線維持か、グスタフマックスによるトドメがほとんど。
2体以上並ぶことはありえない。
唯一の問題は、バハムートシャークが使えなくなった点か。好きなモンスターだっただけに、それだけはもったいない。


・影霊衣&占術姫→
リチュアに次ぐ俺の主力。こちらもエクシーズを序盤に1回した後は、2回目があるかないかという程度。
もはや寂しいくらいに影響が無い。
こちらはバハムートシャークすらロクに使わないので、本当にノーダメージである。


・バイコーンデッキデス→○
ボルテック・バイコーンは相手にとっては倒したくないモンスター。そんなわけで生き残りやすい。
そこから2体目、3体目と畳み掛けていくことができなくなったが、影響はそのぐらい。
蘇生したシンクロモンスターは、EXモンスターゾーンを圧迫しないので、蘇生をメインとしたこのデッキへの影響は意外と少ないはずである。


・雲魔物→△
エクシーズがメインな上、その主力はバハムートシャーク。まずい。
とは言え、古いテーマではあるので、効果モンスターがそれぞれ優秀な効果を備えているのが救い。
今回の新ルールで、環境が先祖返りを起こすなら、こちらも昔の戦い方をすればいいだけ。
もっとも雲魔物には、シンクロやエクシーズが導入される以前の方が、鳴かず飛ばずだったイメージがあるのだが!!


・ヴェノム→△
ペンデュラムと融合で、スターヴ・ヴェノムとオッドアイズ・メタル・クロウを連続召喚する型は崩壊。
環境の低速化自体はヴェノムにとって望むところではあるので、今後はメタル・クロウを細々と手札融合していくことになるだろう。
ステルス・バードなど、単体で活躍できる効果モンスターにも再びお呼びがかかるかも。


・電子光虫→△
エクシーズで戦う昆虫族テーマ。
効果モンスターのパラメータは無きに等しく、影響は大きい。
特に辛いのが、コンセプトがコントロール寄りである点。
スカラジエータや、ライノセバスによる妨害力は高いのだが、効果を使った後、素材の無くなったそれらのモンスターが生き残ってしまうのだ。
そうなると、新ルールでは新たなエクシーズができず、相手の妨害もできず、詰んでしまう。
展開力は最低限度しか持たされておらず、リンクモンスターとの同時展開は無理。
ランクアップや、エクシーズ素材を補充する手段が豊富なので、それらで戦うしかない。


・バージェストマ→△
罠モンスターを駆使したエクシーズテーマ。
オパビニアでアドバンテージを稼ぎつつ、アノマロカリスに繋ぐという理想の展開が不可能に。
守りの要であるオパビニアをエクシーズしないのはありえないが、オパビニアは攻撃力が皆無なので、完全に攻め手を失った。
展開力は高いが、それもオパビニアあってのことなので、リンクモンスターとの併用は無理。
湿地草原を使えば罠モンスターだけでも戦えるはずなので、弱体化こそすれ、機能不全に陥ったわけではないと信じたい。


・幻奏→○
マテリアル・フュージョンからブルーム・ディーヴァを3体並べるのが不可能に。
とは言え、影響はそれぐらい。アリアエレジーのコンボが健在ならば、幻奏は戦える。
むしろマテリアル・フュージョンとフュージョンゲートの枠に妨害カードをぶっ込めるなら、むしろ安定性は上がったのではなかろうか。
ロマンの無くなった幻奏を、俺が今後も使い続けるのかは別問題ではあるのだが。


・魔界劇団×
オワタ。


・捕食植物→×
1回もロクに使ってないんだけど!?





2月24日 プレミアムフライデー
特に関係なかった。





2月17日 長時間労働


過重労働解消相談ダイヤル











9:00〜17:00










たぶんそれは本当に長時間労働してる人は相談できないと思うのだが。





2月12日 冬眠してるんじゃね?
http://www.tv-osaka.co.jp/event/reptiles2017/






今年は冬に(も?)やるぞー!!!





2月11日 スウィッチ
買い換えたニンテンドーNEW DS




あれ、ボタンの位置悪くね?






俺の持ち方だと、プレイ中に小指が電源ボタンに当たって、電源が切れてしまうのだが。








買い換えて2ヶ月、すでに2度起きている現象なので、1ヶ月に1度は起こるのか。





2月10日 魔の2017年
明日はさっそく祝日と土曜日がかぶってるぞ! やったね!





1月29日 さんどめ
魔法陣グルグル アニメ化






マジかよ








グルグル2じゃなく、舞勇伝キタキタでもなく(こっちならこっちで驚くが)グルグルがアニメ化。










マジかよ。





1月26日 キマリ:終異体
明日から東京出張です。


















タイトルは特に関係ありません。





1月20日 明日は
名古屋で仕事。しゃちほこー。





1月19日 血と汗と涙を流せ
明日は健康診断があるので、大阪に帰ってきました。
注射嫌いな俺としては、非常に苦手なイベントですが頑張ります。







しかし、病院は何でああまでして、人の生き血を集めたがるかね?
絶対、裏で闇の儀式とかしてるぜ、あいつら。





1月14日 用意していたネタが
今週中に終わりそうにない。





1月13日 明日のネタ準備した
今日はもう寝る。





1月8日 こだわり

パルシェンをー






いい性格でるまで捕まえてー






きそポイント上げてー






レベル50にしてー







とくせいカプセルつかってー

















よく見たら性別♀だったのでやりなおしー(名前:ナイスガイ)





1月7日 絶望の年
今年は年始に限らず、土曜日と被っている祝日が多いらしいぞ!!





1月6日 いいえ、私は居酒屋ではありません
最近、居酒屋の呼び込みどもから、意味のわからない日本語らしき言葉がこえてくる。
















「居酒屋ちがいますか?」



















ちげーよ。





1月3日 次回吹田大会予告!!
第44回吹田大会は……




3月19日!!






3月19日です!!





1月2日 昨日の日記
「あけおめ ことよろ」なんぞが許されるのなら、別に「あ」だけでもいいよね?





1月1日 新年







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