四次元殺法トッティ
管理人:ザ・トッティ 更新日:5月2日

トップ絵募集中!!

(☆)(○)<良い子の諸君! 俺はもうアイツの憧れを裏切らねぇ!

このページはモンスターファームもて取り扱っております。からどうぞ

を読め
ロフィール示板ンクNEW場へール






4月21日 ハートを独り占め
イマジナリーギフトU!!




そんなわけで、システムの実装に合わせて、も緊急更新です。

えくすとら2
をお楽しみください。





4月19日 すなわち レッツエンジョイ!!
待ち望んでいた遊戯王のゲームが、実に4年ぶりに発売されます!!

https://www.konami.com/yugioh/lotd_le/

それはまあ、いいのですが








公式ページの説明文が……




「遊戯王デュエルモンスターズ」から最新の「遊戯王VRAINS」まで収録

遊戯や海馬達主人公はもちろん「ルドガー・ゴドウィン」「ドン・サウザンド」「徳松長次郎」など

総勢140名以上のデュエリストが登場!


























何故、ボス2人とエンジョイ長次郎を並べた

















収録は「ヒドゥン・サモナーズ」までと、結構古め。
ヴェンデットも組めやしねー。




シミュレーターとしては現時点でもイマイチなので、ポケモンと一緒にスイッチを買ってから、ゆっくりエンジョイしようと思います。





4月14日 根絶少女 えくすとら

4月1日に発表した「根絶少女」の「えくすとら」を公開致します。







予想通りに、アズール・ドラゴンは楽しいヤツだったぜ!

やっぱり1週間くらい待って、体験してから書いた方がいい気もするな。





4月13日 青空

待てよ……








MF2
が20周年ということは、アレも20周年ではないのだろうか。












調べてみたら、そうでした。








アニメ モンスターファーム 〜円盤石の秘密〜

1999417日 第1話放映





4月12日 きらきらしてもふもふした奇跡の夜に彼らは生まれた
今日は四次元の誕生日です。









驚きの14歳!!




MF
2の6年後に生まれたのか、四次元。





4月7日 ゲットライド!
選挙期間中に、やたらよく聞こえてきたフレーズ












「ただいま、この選挙カーには、本人が乗っております」



























だからどうした?





4月6日 4月のお約束
で、イースターって何だ?





4月1日 根絶少女
四次元が送るヴァンガード新企画!!






長期連載ヴァンガード小説「根絶少女」開始!!→https://syosetu.org/novel/187185/






現実の月日や発売する新弾が作中とリンクしており、現実が夏になれば作中でも夏になり、
現実で6月に「My Glorious Justice」が発売すれば、作中でも「My Glorious Justice」が発売するという仕組みをとっています。

連載期間は、主人公が4月に高校入学し、卒業するまでの3年間!!


長い!!


連載ペースは月2回。

メインストーリーである「本編」と、その月に発売するパックをピックアップする小話である「エクストラ」を毎月連載する予定です。


俺のヴァンガード人生の集大成となる「根絶少女」
興味がございましたら、応援よろしくお願い致します。





3月31日 亜理素
新元号が発表されても油断するなよ。















明日はエイプリルフールだからな!?




3月30日 前回のあらすじ・俺もお前もフルスロットル。価値のある敗北なんて路上には転がってないさ。
モンスターファーム2と同じ、今年で20周年のゲームをさらに調べてみんとす。




・レジェンド オブ ドラグーン(1999年 12月2日)
ムービーのクオリティが1999年じゃない、あのマッドネスヒーローもMFと同い年!
FF
8だってある1999年だが、はっきり言ってレベルが違う。
変わり果てたニートだった。




・蒼魔灯(1999年 12月9日)
この年、TECMOが出した名作はMF2だけじゃない!!
かの有名な罠ゲーの最新作も、同じ年に登場していたのであった。
MF
で盛り上げ、刻命館でシメる。
TECMO
鉄壁の布陣であった。




・ヴァルキリープロファイル(1999年 12月22日)
名作揃いの1999年を締めくくるに相応しい1本!!!
ヴァルキリープロファイルも20周年だ、ひゃっほおおおおおおおういいいい!!!!
祝いの言葉に変えて、次の「」内には、皆のお気に入りの必殺技を入れてほしい。
「これが、俺の最強の技だ! ギルティブレイク!!」




今回の企画で紹介できなかったゲームはまだまだある。
俺の好きなジャンルではなかったり、面白いとは聞いていてもプレイしたことが無かったり、理由は様々だが。
下はその一例である。

・アーマード・コア マスターオブアリーナ(1999年 2月4日)
・ポケットムームー(1999年 2月4日)
SILENT HILL(1999年 3月4日)
・俺の屍を越えてゆけ (1999年 6月18日)

Neo ATLAS II (1999年 9月2日)

Zill O'll (1999年 10月7日)

・デュープリズム(1999年 10月14日)





そして、俺が何よりも主張したいのが!!
モンスターファーム2は、これら名作と比較しても何ら遜色の無い、プレステ黄金期の一端を担ったゲームの一つということである!!








MF2世代よ、永遠に!!




3月29日 前回のあらすじ・狙撃手は一人ぼっちなんだ
モンスターファーム2と同じ、今年で20周年のゲームを今日も調べてみんとす。




・レーシングラグーン(1999年 6月10日)
いきなり出オチ
こいつが……そうさ……Monster Farm……俺の……20年目のbirthday……




UFO -A day in the life-(1999年 6月24日)
1999年だからこそ出せた、ラブデリックの名作も当然1999年生まれ!
その難易度からとても気軽には進められない作品なのだが、ハマる人はとことんハマることは間違いない。
ラブデリ大好きな俺は1年遊んでた。




・聖剣伝説 LEGEND OF MANA(1999年 7月15日)
そして、レジェマナである。
1999年で最もやりこんだ(MF2は!?)、1999年のベストゲーム!!
何せ、俺のMF仲間が集まって、ずっとこのゲームをプレイしていたのだ。
せかいをすくったきがした。

きがしただけでじゅうぶん。




・どこでもいっしょ(1999年 7月22日)
このタイトルを見て、まさかと思った人もいるであろう。
そう、ポケットステーションも1999年生まれなのである。
そーいやMF2でもポケステ使うな。
昔はMF用語を覚えさせて楽しんだものだ。モッチーとモノリスが逢引したりしてた。
作中では1999年のネタも多いので、今の用語を覚えさせたら時空が歪む恐れあり。
そう考えると、めっちゃやりたくなってきた。




・ワイルドアームズ 2nd IGNITION(1999年 9月2日)
1999年すげえな!?
「英雄」を問う名作も1999年生まれ。
ストーリーが好きなRPGを3つ挙げろと言われたら、これは間違いなく入る。

嬉しくてメガネがずり落ちそうですよ。










本当、思った以上に名作が多いので

(次回に続く!!)





俺達は……そう……Play StationGolden age……ってヤツさ……




3月24日 何故だ、なぜ貴様から母様のアニマを感じるのだ。なぜこんなに懐かしいんだ…。
モンスターファーム2と同じ、今年で20周年のゲームも調べてみんとす。



・ファイナルファンタジー[(1999年 2月11日)
FF
シリーズからはハグハグで有名なFF8が20周年。
個人的に好きな作品ではないのだが、世間ではもう少し騒がれてもよいのでは?
過去形で語られるに相応しいゲーム。




・チョコボレーシング 〜幻界へのロード〜(1999年 3月18日)
かと思えば、FFからはこんな快作も。
そう言えば、MF仲間とやりまくってたわ。納得。
むしろMF2よりやっていたような気も。
ほら、俺達、中学生時代はMF1派だったからさ。
持ちキャラは初代チョコボ。




・サガ フロンティア2(1999年 4月1日)
マジかあああああ!!!
サガフロ2も20周年! おめでとー!!
夢夜君が知ったら、メッチャ驚きそうだ。
俺は外で泣く。




・せがれいじり(1999年 6月3日)
今日のオチ。











オチがついたので

(来週に続く!!)





3月23日 ネタがないので
VRAINS
感想





VRAINS感想
「プレイメーカーと正々堂々戦うことで、我らが後に人類を統べる際の証となる」




ボーマンがどう言い訳するか、ある意味楽しみにしていたのだが、予想以上に酷かった
草薙さんが退場し、あのプレイメーカーが気を失うほど傷ついている時点で正々堂々も糞も無いのだが。




「手段は選ぶものだ」




ここまで来ると、思わず笑ってしまった。
手を汚すのは仲間に任せて、自分はそれを批判するだけで綺麗なままでいられると思うのは、大きな勘違いだぜ?




本当にボーマンの存在がVRAINSを面白くなくしている。
今のソウルバーナーもメチャ格好いいので勝って欲しいのだが(でないと、ボーマンのデュエルがあと一回続いてしまうし)勝てないんだろうなあ。
ここでソウルバーナー勝ったら、即ストラク3つ買いに行くわ。うららついてくるし





「手段は選ばない」と言いつつ、気絶しているプレイメーカーに、物理的にトドメを刺すでもなく、デュエルを挑むライトニングは遊戯王らしくて好き。
どこぞのリアリストよりはデュエリストだった。





3月22日 健康診断
人の血液どころか、尿や便まで集めたがるアイツらの趣味って……





3月16日 なかなか暖かくならないので
ネタがない







VRAINS感想
欝 展 開










そして、今回は普通に面白くない欝展開。
VRAINS
ファンの多くが草薙さんのデュエルは楽しみにしていたと思うのだが、これはないわー。
草薙さんも主人公もカッコよかったのは救いだが。

今の展開は敵に、もう名指しするならボーマンに魅力が無さすぎる。
最初っからキャラがブレブレで(Go鬼塚とは違う意味で)全く好きになれなかったボーマンだが、今のボーマンは過去最低だな。
ライトニングやウインディがクズなのは、まあいい(敵イグニス2体ともクズにする必要はなかったと思うが)。
悪役にこういうヤツが必要なのは分かる。
ただ、それを不快に感じている素振りを見せつつ何もしない。
むしろ、中途半端な警告だけ主人公にして、あとは素知らぬフリっていうのは、同罪か、それ以上にタチが悪い。
「こいつはライトニングとは違う高潔なやつなんですよ〜」っていう描き手のドヤ顔が見え透いていて嫌。
そういう意味じゃ、ボーマンも被害者なんだけどね。

属性メタ以外の特徴も無いハイドライブも飽きた。
闇より出でし絶望3体並べるくらいのお茶目が欲しい。
これだけ贔屓されてんのにカード化はしないし。しても困るけど。
ドローンはよ。

主人公とライバルが共闘する燃える展開のはずなのに、敵がそれに釣り合ってない。
リボルバー一人で殲滅できたレベル。
むしろ、そうしなかったせいで犠牲が増えてるし、ボーマンがイグニスを吸収して強化されていくというね。





3月15日 巣をつつかれた蜂のように怒り狂え

BF(ビーフォース)のカード化きたーー!!!





3月10日 ネタがない






3月9日 街に出よう
無双スターズ。





コーエーテクモのキャラクターが一堂に介した無双ゲーム。
かつての日記では、周倉などという微妙な武将が三国無双から参戦しているにも関わらず、
モンスターファームからは参戦が無いことを憤る日記を書いたような書いていないような気が。
吹田大会でネタにした覚えはあるのだが。
ちなみに三国志で周倉は好きな方です。あくまで蜀の中では。









だが、改めて調べたところ、モンスターファームの楽曲は収録されていたらしい
モンスターファーム勢の参戦自体を期待する声も結構あったのだとか。
ガリとかモノリスとか(ちがう(がMFのファン層的にありえなくもなさそう


これは続編では期待できそうだが、無双スターズ自体の続編が、内容がアレなためあんまり期待できそうにないらしいのであった。





3月3日 1985年
モンスターファーム2の誕生日を調べるついでに、俺の誕生年に発売したゲームを調べてみんとす。







●バルーンファイト(1985年1月22日)
協力(?)プレイの名作も同い年。
俺も友人の家でよく遊んでいたゲームであり、愛着がある。
協力しているはずが、いつの間にか対戦プレイになっているあの不思議な感覚は忘れられない。
スマブラのステージにもなっているので、知っている人も多いだろう。





●ファミリーコンピュータロボット ブロックセット(1985年7月26日)
スマブラと言えば、ロボットと俺も同い年。
俺はゲーム&ウォッチが持ちキャラだが、今度はロボットも使ってみよう。





●スーパーマリオブラザーズ(1985年9月13日)
同い年のゲームでは間違い無く一番の出世頭。説明不要。
というか、俺なんかより偉い。
あれ、ひょっとして1985年って名作揃い?





●キン肉マンマッスルタッグマッチ(1985年11月8日)
俺とは切っても切れない漫画である、キン肉マンのゲームもまさかの同い年!
ウォーズマンとアシュラマンが好きです。
性能もスピードがあって使いやすいし、キャラとしても好き。





●いっき(1985年11月28日)
ここで一気に雲行きが怪しくなる。いっきだけに。
マリオとは逆の意味で説明不要か。





●スペランカー(1985年12月7日)
たーらったらたたたー たーたったたたー
たーらったらたたたー たーたった
たんたたんたたんたたんた たんたんたん(ゲームオーバー)
稀代のクソゲーにしてバカゲーにして名作。
マリオとは別の意味で、今も多くの人に愛される主人公。





●頭脳戦艦ガル(1985年12月14日)
今日のオチ

時期的にRPGはありえないと思っていたら、国内初の自称RPGが同い年でした。
ちなみにドラクエは1986年5月27日生まれです。






そっちがよかった!!




3月2日 一緒に働くことになってもう220年もたっちゃったんだよ!
モンスターファーム2 20周年を、モンスターファーム220周年と書いてしまうと初代が220周年になってしまうから気をつけろ!!!












まあ、ある意味MFらしいが。





2月25日 ずっとスタンド・バイ・ミー

サイン コサイン タンジェント




タンジェントだけ仲間はずれだよね。





















じゃないっ!!













俺はそんなことを書くために京都からはるばる帰ってきたわけじゃない。







2019年 2月25日は……













モンスターファーム2 20周年!!!







そして、まさかまさかまさかまさかまさか!!!
公式からも衝撃のサプライズが!!




https://www.famitsu.com/news/201902/25172476.html













このゲームで凄いのは、俺ら世代のゲーマーならほぼプレイした事があるという点である。
1月くらい前にも会社の先輩方が、後ろに俺というドマニアがいる事を知らず、MF2の話を突然し始めた事があった。
休憩室にプレステを置こうという話から、置くならMF2とか言う話になってた。
俺にとってはあまりにも近すぎる存在であるため気付かなかったが、MF2は世間的にも高い評価を受けていたのだ。







今もMF2をプレイしているブリーダー諸君よ。

いや、今はもう引退したかつてブリーダーだった人も、もうこの世にはいない人も!!








誇っていい!!

俺達が愛したゲームは、間違いなくゲーム史に残る名作だ!!
そして俺にとっては、沢山の仲間と出会えた、人生を変えた1本だ。
その後も色々なゲームをやってきたし、これからも様々なゲームをするのだろうが、俺にとってMF2を越えるゲームはもう現れないのだろう。

『12歳の頃のようなゲームはもうできない。もう二度と』





2月22日 亜里素
そういえば、今年のゴールデンウィークって10連休じゃね?





2月16日 ぼーるぱいそん
やはり俺はヘビを飼わねばならぬと決意した。





2月15日 2月5日
ま・ま〜「2月5日はピカチュウの図鑑ナンバーにちなんでピカチュウの日らしいですよ」











そんな、1時間後には忘れてるような情報はどうでもいいのだが。

















とりあえず、8月1日はコイルの日と定める。




















いや、ピカ野郎の二番煎じもムカつくから、やっぱ無しで……。





2月11日 ガラパゴスゾウガメ絶滅の危機
なんかよくわからんけど、ガラケーが使えなくなるらしいぞ!!





なんかよくわからんけど、2020年くらいがヤバいらしいぞ!!







なんかよくわからんけど、3Gとやらが原因らしいぞ!!














絶対にスマホなんか持たねーからな! とか、携帯を持たなければならない時にも言ってたな、俺。





2月10日 運命のアンケート
好きなゲームを3つ挙げろと言われた。








モンスターファーム(初代)とmoonは確定として、残り1つ。


モンスターファーム2と書くのも味気ない。
ストーリーならLIVE A LIVEだが、ゲームシステムならロマサガ2。
愛着も含めるならRPGツクール3もあるし、総合的にはエルミナージュ2が最高だ。


決まらねえ。


決まらねえというか、ここらへんになってくると順位なんて付けるもんじゃない。
一点の方向に極まった面白さに上か下かなんて無い。
ザメルとバーザムとGN-Xの間に順位が付けられないのと同じである。





















とりあえず、間を取ってシャドウゲイトと書いておいた。





追記・ヴァンガードネタ
復帰一発目でヴァンガードもアレなので、ヴァンガードネタは追記にするぜ。
まずはコレを見て欲しい。




メガコロ1年3ヶ月放置確定。






メガコロが2度強化される間に、むらくもが3度強化されるって、どんな状況だよ!!
別に「全クラン1年以内に強化する」なんて戯言、欠片も信用してなかったけどさ。
「こちら側のどこからでも切り取れます」くらいに信用してなかったけどさ。
まだ寒いのに、次にメガコロが強化されるのは寒くなる時期って考えると、本当に遠く思える。
何かシーズンがどーたらとか言い訳してたけどさ。







つまりあれだろ。
今年の9月に強化されるメガコロニーは、再来年の3月に出て、また1年半の放置をくらうこともあるってことだろ?
2020シーズンの4月に出たと思ったら、2021シーズンの3月に登場する2年放置パターンもありえるわけだろ?
うん、今と何も変わらないな!!






2月9日!?

帰ってこれたあああああ!!!







いや、サボってたわけじゃないんですよ!
休日出勤ばっかで、帰ってこれなかっただけですよ。
まあ、日曜は休みだった日もあったので、帰るのをサボってはいたのですが。




そして、帰還報告に貴重な1回分の日記を費やしてしまうオチ。





1月14日 ドラえもんあるある
映画のポスターは、だいたいスネ夫が一番小さい。





1月13日 2025
俺が京都にいて大阪のニュースが受信できてない間に、大阪で万博が行われることが決定したみたいですね。






諸手を挙げて賛成というわけではないのだが、総合するとやはり楽しみではある。
世界レベルで最先端の技術と文化が集うのだ。これにときめかないわけがない。
オリンピックだったら、本気で面倒臭いと思ってたけどな。東京でよかった。








しょこたんも応援してたしな。あれには甘いんだよ。同じ誕生日のよしみで。(いつぞやの日記参照)




1月12日 冬のせいにして
とろけるグミがまったくとろけてなかった。





1月11日 フィーバー!!
http://www.tv-osaka.co.jp/event/reptiles2019winter/




いつの間にか冬・夏の開催が当たり前になっているレプタイルズフィーバー。

いよいよ本格的にヘビを買おうと考えているし、今回はその下見だな。
まあ、ゆっくり準備を整えていこうと思っているので、まだ2年くらい先の話とは思っているが。

けど、アオジタトカゲもかわいいんだよなあ。
いやもうあのかわいさは天使。フィーバー。





1月2日 今年は
モンスターファーム20周年!!!





ちなみに発売日は1999年2月25日でした。
うわ、もうすぐじゃねーか。
2月25日にはお祝いするから、忘れないよーにな!!
忘れてたら笑ってください。


















1999年か。










俺達にとっての大魔王は……モンスターファーム2であったのだな。





1月1日 新年あけましておめでとうございます

からの


当サイトに使用しているカード画像は、カードファイト!! ヴァンガード公式ポータ

ルサイト(http://cf-vanguard.com/)より、ガイドラインに従って転載しております。

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シラユキさんです!!









もう、ふつくしすぎて、1年の穢れが全て吹き飛んだわ(公開は12月31日)
正直、四次元総集編無しにしてシラユキ特集にしようかと思った。





アクセル超人で弱体化!!
それだけでメッチャ強い!!
影縫をイメージした能力もニクい!!
影縫能力のシラユキは前シリーズにはいなかったけどな!!

むらくも事情的に嬉しいのが、CBを使わないヴァンガードであること。
むらくもは真ん中がCBを消費しまくるくせ、どこかのウルフのせいでカウンターチャージをもらえていないため
ブラッディミストが全力を発揮できなかったのだが、これならいける!!
それも、弱体化のシラユキに、展開力のブラッディミストは相性抜群。

これでもマガツとオボロカートに釣り合うとは思わんが(新しくマガツをむらくもで出すか、タイフーンをむらくもで出さない限りは根に持つ)
効果、イラスト共に理想のシラユキである事は疑いなく!
登場するごとにお美しくなっていくな、このお方は。
もう今年ばかりは巫女さんに会えなくてもいいや。





12月31日 四次元総集編 2018



・1月
モンスターハンターワールド発売!!
マンネリが続いていたモンハンが超進化!!
こんなモンハンがやりたかったがことごとく形になっていた、今年イチ楽しめたゲーム!!
オドガロンが一番かわいいが、一番好きなのはヴァルハザクです。
巫女さんに会えなかった1月


・2月
インフル猛威をフルう。もう会社が休みになるくらい。
冬季オリンピックも開催。
スノーボードクロスが見れなかったり、カーリングでドーピングがあったり。
刹那の見切りで老いを実感した2月。


・3月
四次元全盛期の看板キャラクター・若葉君の結婚式!!!
学生時代4バカの中で、こいつが一番先に結婚するとはなぁ。
メガネを自分で修理しようとして失敗したのもこの月。
ピカ野郎に上から目線で口きかれた3月。


・4月
フ…無理はない。この新型が名機である事は一目でわかるだろうからな。
生産性に優れつつ、各局面でいかんなく性能を発揮するバランスの良さ…
これが我等、キャピタル・アーミィの新型…ジェガンだ!
VRAINS
に儀式がでてきた4月。
ムラサキババアの4月。


・5月
第1回吹田大会in京都開催!!
ま・ま〜さんが遅刻するという、ある意味吹田大会のお約束もかます。
グッピーラムネの5月。


・6月
町娘「お、お願い…やめて…」

ルカ「どいつもこいつも、命乞いばかりしやがる。貴様! そんなに死にたくないか?」

町娘「は、はい…。見逃してもらえるのでしたら、な…なんでもいたします」

ルカ「そうか……それならピカチュウの真似をしてみろ」

町娘「え…。」

ルカ「ピカの真似をしてみろと言ったんだ!!」

町娘「は、はいっ!!! ピカー ピカー・・・・」

ルカ「ふ…ふはははは!! おもしろいな…」

町娘「じゃ、じゃあ…」

ルカ「ピカは死ね!!!!」
キャプ翼のアニメが面白い6月。
ガンブレがクソだった6月。


・7月
新生ヴァンガードはじまる。
クソなりにガンブレも楽しもうと頑張った。
デュバル少佐が爆発した7月。


・8月
世界樹の迷宮X発売!!
モンハンワールドと双璧を成した、今年ハマったゲーム。
ハマったというか、抜け出せなかったというか、もう十分ですというか。
終わらないダンジョンに嬉しい悲鳴。
ビルドダイバーズも盛り上がってきたと思ったら、結局8月がピークだった。
エミリアさんが一番好きだった8月。


・9月
京都、台風直撃。
俺が見てきた中で最強の台風だった。
雨粒が地面と水平に飛んでいく光景なんて、この先70年生きても見られそうにない。
パンツはベランダに落ちてくるし。
ヴァンガードではメガコロ、グランブルーに続きむらくもも登場するが、内容が……。
いや、スペック的には何一つ不満は無いのだが。FUSHIMIが……。
さあ、どうやってむらくもを救う? 諦めはしないのだろう?
この世界に、救いの方舟は訪れない9月。フヒャヒャ。


・10月
ヤルカ! ポケカ!
買ったけど、まだヤッてない!
新年にやるつもりだけどな。
ロマサガ2の舞台を観に行ったのもこの月。
ガズエル・ガズアルがプラモ化した10月。


・11月
何度プレイしても面白いポケモン緑。
初代151匹のぬいぐるみも登場し、ポケモンが盛り上がる。
遊戯王VRAINSも熱い展開に。
アースもブラッドシェパードも復活するよね!?
いいヤツから先に死んじまう。
ドローンもGゴーレムも一刻も早くカード化な。
ウツボットはかわいい11月。


・12月
コイベリコブタイベリココブタ。
ミスドではスケジュールンが発売されず。バカな。
そして、12月最後のニュースは雲魔物の新カード登場!!
それもいいけど、ドローンとGゴーレムは!?
G
ゴーレムはともかく、ドローンはカードが出すぎてOCG化しにくくなってるBF(ビー・フォース)現象に陥ってる気もする。
リンクモンスター3体、シンクロモンスター1体、融合モンスター1体。
効果モンスター、サポートカードはもはや数えきれず。
そんなわけで、今年の推しキャラは遊戯王VRAINSのブラッドシェパードでしたー。
イベリコブタな12月。







・四次元流行語大賞 2018


「絶対に見返してやりたい ずっとテリーマンやロビンマスクたちに任せっきりで
 お前らごときに何ができる?って 期待する気持ちすらなくしちまった世間の風潮を見返したくて
 俺はこのリングに上がっているんだよーっ!」
−カナディアンマン

「完璧始祖編」が終了して、新たに始まったキン肉マンの新シリーズ。
始祖編があまりにも面白かったが故、正直に言うと不安もあった。
その不安を払拭させてくれたのが、まさかのカナディアンマン!!
カナディアンマンがカッコよかったのはもちろんなのだが、個人的には対戦相手にも恵まれたと思う。

「なるほど お前の“誇り” 吾輩はその“宝”の在り処を少し勘違いしていたようだ しかし……」

「いずれにせよ それを奪ったことに変わりはない」

カナディアンマンの健闘を己の言葉で讃えつつも、自らが完勝したという事実は揺るがさない。
完璧始祖にも負けない堂々たる姿勢を見せつけたパイレートマンのセリフも含めて、今年の大賞である。




・その他流行語大賞候補

「俺が忘れなければ、どこかで繋がる。そういうものだろう」
−枝垂 紅豊




「シューティングスパイクスティンガーで勝負だ!」
−スパイクバウンサー




「ポケモンパワーです」
−市長





12月30日 平成最後の日記
とか書いてるやつ、平成はもうちっと続くから気をつけろ!!





12月28日 10年ぶり3回目
京都の家のPCが壊れたり




実家のPCが壊れたり




実家のプリンターが壊れたり




実家のDVDレコーダーが壊れたりしたけど








雲魔物の新規カードが登場したので、俺は最高にハッピーです!!











「雲魔物の雲核」
通常魔法

このカード名の(1)(2)の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。

(1):手札から「雲魔物」モンスター1体を捨て、

フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。

対象のモンスターにそのレベルの数だけフォッグカウンターを置く。

(2):自分の墓地からこのカードと「雲魔物」モンスター1体を除外して発動できる。

デッキから「雲魔物」モンスター1体を特殊召喚する。






これは強い!!
(1)の効果をタービュランスに使えばフィールドに5体のモンスターが並び、アシッドクラウドやキロスタスならカードを2枚破壊できる。
相手にレベル8のモンスターがいようものなら、アルトス召喚からの3枚ハンデスが成立する。

(2)の効果は、雲魔物ならば言うまでもなく嬉しい効果。
事前に雲魔物を置いておくことで、手札から出す雲魔物にフォッグカウンターを2個置ける。
アイ・オブ・ザ・タイフーンも呼べるが、ただでさえコンボデッキな雲魔物で、単体で役に立たないカードを増やせるか疑問。
が!! アイ・オブ・ザ・タイフーンが「まず入らないカード」から「入れてもおかしくない」カードになっただけでも嬉しい!!
強い弱いじゃなく、エースカードが使えるという粋とケレン味が重要なのだ。

雲魔物を使う上では絶対に初手に欲しいカードではあるが、制限もコストも厳しいため、2枚以上手札に来るとヤバそう。
よって3積みは厳しい。ひとまず2積みで試してみようか。





12月22日 結局欲しくなる
ドククラゲ売ってなかった……





12月21日 ラビリンスの彼方
おかしいな





世界樹の迷宮Xで満たされたはずだが

















もう新たなダンジョンに潜りたくなっている俺がいる。












ダンジョンRPGは需要と供給が釣り合っていないと思うのだよ。
1ヶ月に1本は何らかの新作が出ていい。





12月9日 ここはデンジャーだぜ 気をつけな
ZOZO
 TWONと言われても、FF6のあの町しか出てこねーぜ。





12月7日 無
ネタがあらず





12月2日 穴までうましドーナツ
今年はミスタードーナツでスケジュールンを販売しないそうだ。





10年以上スケジュールンを手帳として愛用してきた俺。
来年からどうすれば。





12月1日 あたし豚で 恋をしたり 夢を見たりしていた

イベリコブタのコブタはイベリココブタ。





もしくはコイベリコブタ。





11月30日 衝撃の事実
イベリコブタは子豚じゃないから気をつけろ。













11月19日 嘘から出たトッティ
ログを探し出すのも難しい遥か昔、「スーパーロボット大戦T」というネタをここで書いたことを覚えている古参ファンはいるだろうか。




エイプリルフールネタの一貫で、ガンダムXからアーマード・コアまで、
俺の好きなロボットモノを全て書き出して「最新作のスパロボ情報キター!!」と速報をでっちあげたのだ。
ただ、俺の好きなモノを並べるだけではバレバレなので、ちょこちょこ意外だけどありそうなモノも挟んでいた。
その中の一つに「魔法騎士レイアース」があった。
まさしく変化球でありながら、「アイアンリーガー」なんかもスパロボに登場していた時期だったので、信ぴょう性の向上に一役買った。







そして、こちらが来年に発売する正真正銘スパロボ最新作の速報である。












スパロボTでちゃった
























レイアースもでちゃった








ちなみにTは「TERRA」の意味で、トッティでは無いそうです。残念。
もちろんアーマード・コアの参戦も無い。








好きなのがボトムズくらいしか無いなー。
まぁボトムズ一つで買う理由には足りているのだが。
クロスボーンも3連続となると、さすがに飽きてくる。
というかフルクロスになるのがいただけない。
X3
が好きなんだよ、俺は!!
あとはダンバインが、バーン、トッドと続いて、次は誰が仲間になるかだな。
…………ジェリル?
小娘でも桁が違うつもりだよ!

そして好きな機体も少ない。
このままだとガンダムローズがラスボスにトドメを刺すことになるぞ





11月18日 ひゃくごじゅういち

https://www.pokemon.co.jp/info/2018/11/181109_p02.html?i005=news


ぜんいんしゅうごう!!






初代ポケモン151匹が全てぬいぐるみ化されるという、奇跡の企画が全国のポケセンで行われております。
金曜日の仕事帰りにさっそく買いに行き、一番好きなポケモンであるコクーンと、その進化前(ビードル)、進化後(スピアー)は即ゲット。
いや、もう、この3匹が揃ってぬいぐるみになるってだけで満足なんだけどね!?
そこからさらに選べるとか贅沢すぎるぜ。

そんなわけでレアコイル、オムスター、ウツボットも追加。
ウツドンのぬいぐるみは既に持っていたので、正直ウツボットは悩んだのだが、俺の近くにいた親子が……








娘「見てー、ウツボットかわいいー」










うん、ウツボットはかわいいよな。









俺、改心。











正直、まだまだ買いたいのだが、財布事情的にこれ以上の無理はしたくない。
できなくもないが、ここで欲しいのハードルを下げてしまうとキリがなくなる。
買うのはあと1匹とする。




ドククラゲ……は自立できないので少し微妙。
これにより、他にも自立できそうにないポケモン(ゴルバット、オニドリル等)は候補外とすることに決めた。
まあそもコクーンが自立できないんだがな。

悩んだのはパラセクト。
とにかく可愛いのだ。背中のキノコがモフモフで、実に触り甲斐がある。
つぶらな瞳にも吸い込まれそうで、ここまでぬいぐるみ適正が高いとは思わなんだ。

だが、最終的に選んだのはアーボック。
今の環境(あくまでウチの環境。レートにあらず)で活躍しているポケモンを1匹は入れておきたいと思い、
メガシンカを除いて、今もよく使っているのはコイツくらいなのだ。




正直、こんなのピカ野郎しか売れてないんじゃないかと思っていたが、いろんな人が様々なポケモンを買っていた。
特に俺みたいに、ひとつの進化セット+いくつか という買い方をしている人が多かったこと。
たぶん進化セットで買っているポケモン群こそ、その人のお気に入りなのだろう。
ひゃくごじゅういちのおもいでが、そこには確かに存在した。
美しい光景をありがとうございました。

あと、ピジョットを買っている人がやたらいた。
さすがミスター腐れ縁。










ドガースを真剣に選んでるお姉さんには、声かけたくなりました。





・遊戯王VRAINS感想
欝 展 開






だけど面白い!!






それぞれのキャラクターがそれぞれの信念に従って生きており、敵と味方はあっても、そこに正義と悪は無い。

Go
鬼塚以外

初登場時の決闘者魂に溢れた好漢っぷりはどこに行ったのか。
登場するたびにキャラがブレていくのがお約束になりすぎて、もはやブレてこそのGo鬼塚とすら思えるようになってきた。
権現坂ポジションかと思いきや、Go鬼塚はGo鬼塚ポジションであったわけだ。
そりゃあGo鬼塚と比べたら、ブラッドシェパードなんてダークヒーローの部類だぜ。
実際、事故はイグニスの仕業だったわけで、復讐するは我にあり。

Go
鬼塚だけは報いを受けて、他のキャラには幸せになって欲しいと願うばかりである。
そのくらい、今はどのキャラクターも好きで、応援したくなる。
アースも生き返ってくれるよね? AIだもんね? ご都合主義も許されるよね?
もう前回(アークファイブ)みたいな、バッドエンドは勘弁だぜ!!

ダイナレスラーとかどうでもいいから、ドローンと、Gゴーレムと、サンアヴァロンは一刻も早くカード化を!!!





11月17日 明日のみえぬ僕たち

新企画!!

あの名シーンの登場人物をピカチュウにしてみよう。
第1回はスクウェア全盛期の名作、バハムート・ラグーンのあのやり取りです。





ピカ「ピカー」

 

パルパレオス「ピカチュウ……」

 

ピカ「ピカー」

 

パル「はじめから……………なにを?」

 

ピカ「ピカー」

 

パル「やめてくれ! そんな弱きなことを……。ピカチュウ! おまえらしくないぞ!」

 

ピカ「ピカー」

 

パル「もう、いい! しゃべるな! 人を呼んでくる!」

 

ピカ「ピカー」

 

パル「ピカチュウ!!

ピカチュウ!! なにか言ってくれ!! 命令は!

ピカチュウ!!」

 

ピカ「ピーカー」








このように、いかな名シーンでもピカチュウが登場するだけで台無しになってしまう。
よって、この世界にピカチュウは不要であると、改めて確信するのである。





11月16日 あと何回クリアしたくなるんだろう

ポケモン緑 やってる。






じわれ覚えたベロリンガが欲しくてやり直していただけなのだが、思いのほかハマってしまった。
今まではコイルばっかり使っていて、育てたことのなかったビリリダマで進行していたのは、新鮮で楽しかった。
じわれとベロリンガだけなら、無人発電所に寄ることは無いからね。
10万ボルトなのに火力無さすぎだろう。
すばやさはストーリーでは圧倒的にオーバーキルだし。




そうしてゲットしたベロリンガをポケムーバーしてみたところ、性格はれいせい。
むしろベロベルトなら大当たりだったな。
まあ今回はぼうぎょ・とくぼうにマイナス補正がかかっていなければヨシ。




さあ、きせきベロリンガの完成までもうすぐだ!!





11月11日 退場
ウチのアパートに貼ってあった貼り紙










ここまで燃えたらレッドカードではなかろうか。





11月10日 からい いたい
チリヌードルの汁が目に入って、10分くらい身悶えが止まらなかった。





11月9日 バーザムブレイカー
ガンブレでようやくバーザム出たけど……













もはや、何処で戦わせればいいのだろうか。





11月1日 掟破りの木曜日更新
まあ、金曜日、土曜日、日曜日に更新ができないのだが。











そして、早くも11月である。





10月26日 ガズの嵐
うおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!




ついにガズエルガズアルがくるぞおおおおおおおっ!!!!









プラモ作りはじめた時からずっと待ち望み、ガルバルディがHG化した時からいよいよ時は来たと気をもんでいた。
プレミアムバンダイ限定商品になっちまったがな、バカヤロー。
2体セットで3780円ならプレバンにしてはお買い得かと思いきや、ホビージャパンによると1箱で片方しか組めないらしい。
2体で7560円じゃねーか、バカヤロー。
(10月27日追記:やっぱり2体セットで3780円らしい。やったね)

いずれガズエルガズアルが発売した暁には、それぞれとは別に2体合体を企んでいたのだが、プレバン限定となると欲しい時に買えないので難しめ。グムー。







しかし、ああもうカッコええなああああああっ!!!!

たまらん。





10月21日 DVDが必要な時はいつでも来い。今、そんな気持ちになった。

コレ
、見に行ってました。




DVD
も出るらしいので、ネタバレは控えめにただ一言。













スービエの優遇が半端なかった。









スービエファンは見た方がいい。











スービエが好きでよかった。










三言になっちまったじゃねーか。
溢れる想いを抑えるのは、いつも難しい。





10月20日 コンビニにて
ランドセル背負った小学校低学年女児が、地面に座り込んでエロ本を読んでいた。





10月19日 俺は! 俺が想うがまま、俺が望むがまま!! つかまっちゃったぞ!!!!

町娘「お、お願い…やめて…」

ルカ「どいつもこいつも、命乞いばかりしやがる。貴様! そんなに死にたくないか?」

町娘「は、はい…。見逃してもらえるのでしたら、な…なんでもいたします」

ルカ「そうか……それならヨヨの真似をしてみろ」

町娘「え…」

ルカ「ヨヨの真似をしてみろと言ったんだ!!」

町娘「は、はいっ!!! サラマンダーより、ずっと早い!!」

ルカ「ふ…ふはははは!! おもしろいな…」

町娘「じゃ、じゃあ…」

ルカ「豚は死ね!!!!」





10月14日 男ですw

アンケートがあった。




Q1
・あなたの性別は?
○男
○女
○わからない














わかれ。





10月13日 誰もがドリーマー
夢の中で足をつった。


起きたら、本当に足をつっていた。





10月12日 トリック オア トリート
一部のお兄さんにはイタズラもご褒美になっちゃうから、四次元を見ている良い娘の諸君は注意しようぜ!!





10月8日 ヤレルカ? ポケカ?
ポケモンカード

はじめまし……た?










カードゲーム界隈でメチャクチャ流行っているようなので、つい……。









奇跡的に売っているところを見つけたので、つい……。








とは言え、本気ではじめるつもりはあまりなく、とりあえず試しにやってみようという感じ。
というか対戦相手がスタートデッキすら買えてないしな!!!





10月7日 野菜はカボチャとナスが好き
この季節、いつの間にかのハロウィンの大プッシュには閉口するが、飲食店でカボチャ料理が増えるのは悪くない。





10月6日 SUPERW
ほぼほぼ本州を避けて、沖縄と北海道だけ攻撃する趣味の悪い台風。






なんだ今年。





9月30日 SUPERV
昼まで晴れてて、遊びに行きそうで遊べないのが実に嫌らしい台風





9月28日 SUPERU
土日に来るのが実に嫌らしい台風。





9月21日 世界樹終了
長かった……










さて、次は邪聖剣ネクロマンサーでもやるか。





9月17日 SUPER
スーパー台風はダサいと思う。





9月16日 諦めはしないのだろう?




●双剣士 MUSASHI

熟練のむらくも使いですら効果を忘れそうになるアイツがRRになって帰還。

ちなみに全然嬉しくない。

 

効果は最近増えてきている「手札から2枚コールしなければガードできない」系。

二刀は一枚のカードでは防げないわけだ。上手いデザインが逆にムカつく。

 

同系統の中では高レアリティ&高グレードであり、単体パワーは17000と高め。

そこにむらくもの優秀なブーストが加われば、いずれにしろ防ぐのに2枚必要なパワーになってしまうこともしばしば。レアリティの無駄使い。

だが、相手がダメージトリガーを引いても2枚の消費を要求できるのは悪くないし、そもそもこいつがむらくもの単体最高火力である。

ギフトもあるし、G3枠に困ったらとりあえずコレ。

 

リアガードの数で相手を上回っていないとならない(かつてのMUSASHIと同じ)要件もあるが、負けることはまず無い。

展開力のあるロイヤルパラディンやシャドウパラディンは、アクセルサークルが無いため6体までしか展開できないし、

アクセル仲間も、展開力自体は平凡なノヴァやアクアフォース。展開力こそあれど自分から数を減らすことも多いペイルやたちかぜ。

数勘定はむらくもの独壇場なのだ。





 

●忍妖 ヒャクメシャドウ

今日のまさか大賞。

「ドライブチェックでこのカードが出た場合、スペリオルコールしてもよい」

まさか。

 

とにかく楽しい。

たった4枚のアタリが増えただけで、ドライブチェックのワクワクは段違い。

なんたって、こいつは実質のスタンドトリガーだ。

もう出会えないと思っていた、相手のガード計画を根底から覆すあの快感を、久しぶりに味わえるのだ。

数少ないが一定数は必ずいたスタンドトリガーフリークならば、この気持ち、わかってくれるに違いない。

 

G3ライド後のむらくもはフル展開が基本。

せっかくコールするならアクセルサークルがいいし、基本的には上書きコールすることになるだろう。

それをすると、がっつりディスアドになる点だけは注意。

G3ライド前ならさすがに展開もできていない可能性が高く、そうなれば祭り。

 

スタンダードは、たまにこういった攻めたカードが現れるのが面白い。(ライトアレスターは攻めすぎ)

今日もどこかで対戦相手の悲鳴が。

まさか!





 

●早矢士 FUSHIMI

今回のむらくもは、RRRが1枚しか与えられなかった。

ちなみにシャドパラは3枚。トライアルデッキでRRR級のカードをもらっているシャドパラこそ遠慮すべきところなのに。

これまでレアリティは公平に分配されていて、「ブシロードも改心したのだな」と感慨にふけっていたところ、よりにもよってむらくもの番でこの仕打ちである。

人の心を折るのは簡単だ。まず希望を与え、それを打ち砕けばよい。

 

せめて、それならせめて、たった1枚のRRRは素敵なカードでいて欲しいと願っていたのだが、発売3日前に判明した唯一のRRRこそFUSHIMI。

最高に無様で愉快な結末に、カオスブレイカーもさぞご満悦だろう。フヒャハハハ。

必然、むらくものオリジンレアもFUSHIMIが持っていってしまった。

まさか。

 

これはもはや、むらくも使いのみならず、ルイン・シェイドやタイダル・アサルトに対する侮辱だと思うのだが。

オリジンを名乗り、彼らと肩を並べるのは、余りにもおこがましい。

恥ずかしいやら、情けないやら、申しわけないやら、悔しいやらで、頭の中がいっぱいだ。

 

そんなボロクソで、実際、侮蔑に値するFUSHIMIではあるが、かつてほんの少しだけ使っていたことがある。

むらくもでは貴重だったパワー9000というのも理由の一つだが、後列攻撃に明確な仮想敵がいたことが大きい。

その者の名はファーストヴァンガード。

こちらがG2にライドする段階で、高確率で後列に存在し、一度倒れれば代わりが効かない、

デッキによってはキーカードを成すことすらあり、そう言ったユニットを落とせるのは悪くない。

リミットブレイク環境では、ダメージコントロールにも一役買った。

 

そんなFUSHIMIも、リメイクにあたって後列攻撃がパワーアップ。

リアガードでも効果を発揮し、自身を含む好きなユニットを選び、そのユニットが後列攻撃できるように。

ただ、ファーストヴァンガードという最大のターゲットも失われてしまい、相対的には弱体化。

ダメージトリガーを引かれた場合に攻撃先を変更するという、保険程度の価値しかなくなった。

 

象徴とも言える効果こそ(もとから)使えなくなってしまったが、もう一つの効果は普通に強い。

むらくもなら満たせない方が難しいリアガード4枚というユルユルな条件に、+5000という高いパンプ値。

パワー不足のむらくも前衛にとって、この攻撃力は生命線。

使い勝手の良さは、かつてのチェインギークに通じるものがある。

コモンじゃねーか。



 

 

 

●忍獣 ブラッディミスト

非常に長い期間使われた旧バニラ。

特に最初期のむらくもにはバニラを除いて6000ブーストしかいなかったので、これかシジママル、いずれかのバニラを引けなければマトモな布陣が組めなかった。

 

チェインギークらアタッカーの登場後も、むらくもの守備面を支えたカードだったが、今回は速攻を担当。

起動能力のCB1でデッキから同名カードをスペリオルコール。今回の分身はデッキに帰らなくなった代わりに、コールしたターンに−4000の弱体化が入る。

すでに同名カードが展開されている場合、この能力は使えないため、前のように分身が分身を呼ぶことはできない。

これは新生むらくも・分身殺法の基本形となる。

旧分身との相違点をまとめると、以下のようになる。

 

◎コールしたユニットが帰らない。

○起動能力になった。

×コールしたユニットが弱体化する。

×同名ユニットがいると使えない

 

単純にアドバンテージを得られるようになったのは嬉しい。G2にはインターセプトという仕事もあるので尚更。

弱体化は痛いが、8000ブーストで13000にはなるし、アクセルサークルに置くのもいい。

なりふり構わず数で勝負する戦い方は、実に昔のむらくもらしい。

 

ブラッディミストがもっとも輝くのはG2へのライド時。

まずは起動能力で1体をコール。この時、攻撃が通らなければ後列にコールしてもいい。

次のターン、G3にライドすればブラッディミストはリアガードの1体だけになるので、再び分身コールできるのだ。

そのあともインターセプトを駆使すれば、再び1体だけの状態に戻して分身ができる。

むらくものエースもCBを要求してくるため、実際にそこまでやることは稀だが、その潜在能力と可能性を感じ取って頂ければ幸いである。





 

●忍獣 ミリオンラット

むらくもの象徴にして英雄的存在。

工夫次第でどこまでも化ける汎用性は、むらくもが生んだ最高傑作だった。

横に並べて前衛を一斉にブースト。縦に並べて12000アタック。

相手に速攻された返しに、ミリオンラット4体でリアガードを埋め尽くしての猛反撃。

ミリオンラットと遊んだ6年、生まれた思い出と伝説は数知れず。

こういうユニットこそオリジンレアになるべきだと思います。

 

スタンダードでも大枠は同じ。新分身持ちのG1として生まれ変わった。

G1は処理しにくいため、1度分身すればそれまでになってしまう。同名ユニットがいると発動できないデメリットは、ブラッディミストより大きい。

まずはミリオンラットで盤面を固め、より優秀なユニットが揃えば上書き。

終盤、穴ができてしまったらミリオンラットで埋め直す。

そんな使い方が基本になるか。

G1が処理しにくいのは相手も同じ。後列に1匹でも残っていれば、戦況は立て直せる。

起動能力を生かした盤面の修理屋として、今後は活躍してくれそうだ。





 

●忍竜 アマツスナイプ

8000ブーストが基本値のスタンダード環境において、むらくものG1はパワー7000が多い。

それはあたかも6000ブーストばかりだった過去の再現であるかのように。

しかし、それでむらくものブースト要員が貧弱という事にはならない。

今回のむらくもで、7000ブーストはスキルが盛りに盛られているのだ。

 

このアマツスナイプのスキルは単純明快にして至強。

山札からユニットが登場しているなら+5000

ZANBAKUデッキなら、満たされていないことはまず無い。

このカードは単なる12000ブーストだ。

 

ZANBAKU以外のデッキなら絶対とは言いきれなくなるが、ブラッディミストにミリオンラット、マンダラまでいて満たされないことがあるのかは疑問。

うん、やっぱりこのカードは単なる12000ブーストだ。

 

満たされて当然の条件で+5000。

はて、どこかで見たような効果だが…………

 

FUSHIMIじゃねーか。

 

やっぱコモンだな、あいつ。



 

 

 

●静寂の忍鬼 シジママル

旧環境のミリオンラット。G環境のカガミジシ、オニフンドウ。

むらくもは名作と呼ぶに相応しい、強くて面白いカードをたくさん生み出してきた。

新生シジママルは、それらのレジェンドに肩を並べる可能性のある傑作となって蘇った。

 

ユニットをブーストした時、そのユニットと同名のユニットを2体選んで+3000。

+3000はブーストしたユニットも選べるので、最低でも10000ブーストとして扱える。

 

できる事を挙げはじめたらキリが無いが、アクセルサークルにいる9000ユニットを12000にして、アクセル&プロテクトに15000要求させるのが基本。

むらくもはあと一歩パワーが足りないため、+3000の補正があるだけで世界が変わる。

シジママルのブーストひとつで、3ラインのガード要求値が1ランク上がることだってあるのだ。

フォース相手はそれが顕著で、+3000の振り先には困らないだろう。

シジママルを上下に並べるだけでパワー20000になる点も見逃せない。

パワーラインの悩みは、大概コイツが解決してくれる。

 

むらくも得意の分身とは当たり前だが相性抜群。

新分身最大のデメリットである弱体化も、シジママルのスペックで帳消しにされてしまっている感がある。

同名カードが8枚+αいるマンダラロードは互いにベストパートナー。

レフト、ライト、ZANBAKUと分けなければならないZANBAKUデッキとは相性が悪いように見えて、結局10000ブーストだけで採用されてしまうクラス。

同名アレスターを並べるのも簡単なので、使ってみると相性が悪いとさえ言いきれない。

 

アマツスナイプに、シジママル。必然的にパワー7000の採用数が多くなるむらくもだが、後攻1ターン目で攻撃を当てられなくなる可能性がある点には注意。

アクセルで出だしから躓くのは、あまりよろしくない。




 

 

●忍竜 ソウコクザッパー

アクセル特権、G1の9000バニラ。

 

アクセルバニラの存在が判明した時、心が躍ったむらくも使いは多いと思われる。

分身を得意とするむらくもにとって、前衛でも戦えるG1、特に上下に並べてもパワーが担保されるG1の存在は本当に助かるのだ。

 

実際に使ってみて、その使い勝手は期待通り。前衛に、後衛に、果てはライドまで、縦横無尽に活躍してくれる。

総ガード値の減少という不安も残るが、むらくもにはヴァンガード用のG3以外に、4枚投入必須と言えるG3もいないため、G3の数を減らしてでも入れる価値はある。






9月15日 僕がニンジャーになった理由




●隠密魔竜 マンダラロード

俺がむらくもを始めた理由。

それはマンダラロードの存在に集約される。

オーバーロードら正統派とは一線を画す、異形の竜。

六本の腕、剥きだしの歯、荘厳な黄金色の角。纏うオーラは禍々しく、背負いし曼荼羅は神々しく。

鬼と仏を綯交ぜにして吐き捨てたような、背徳の極みにある魔性。

一目惚れだった。

ファントムブラスターSPを夢夜君に投げ捨て、マンダラロード4枚を取り上げた俺は忍の道を歩み始めた。

速攻と守備が調和したデザインが性に合い、むらくもはブッちぎりの使っていて楽しいクランとなるのだが。

マンダラロードがいなければ、むらくもを使っていなかったかも知れないと考えるとゾッとする。

ヴァンガードなんかとっくに辞めていた可能性すらある。

ちなみに今も忍者にはカケラも興味が無いでござる。

 

むらくもには2つの顔がある。

ひとつは代名詞と言える分身からなる速攻の相。

もうひとつは温存される手札からなる守備の相。

マンダラロードが担当していたのは守備。

自身すら守りの札に変え、最後のひと押しを無情に断ち切る。

 

今回のマンダラロードは一転して速攻を担当する。

ライド時、CB1&SB1でユニットを2体選んで分身コール。

ただし、スタンダード環境の分身は消えない。実質、ネオネクタールの乗っ取りである。

自身も選択できるため、ライド時に1体リアガードがいればいい。

むらくもの展開力なら、構築さえ間違わなければ達成できないことはないだろう。

むしろ、ダメージ全裏で大量展開してしまい、相手にリアガードだけを殴られて、マンダラのコストが払えないなんてことが無いように。

登場時の自動能力なので、そこを失敗すると取り返しがつかない。

 

アクセルサークルを生成しながらアドバンテージを得られる能力は、現状マンダラロードの特権。

これに乗って、乗り直すだけで、一つのアーキタイプを名乗れる。

ZANBAKUがイロモノなので、分身して袋叩きにするいつものむらくもを楽しみたい人は、間違いなくこっち!

経由・フィニッシャー適正も半端無いので、ZANBAKUとの混合デッキだって。

 

 

 



●忍竜 マガイマンダラ

リアガードと山札で「隠密魔竜 マンダラロード」として扱われる、マンダラデッキのキーカード。

むらくも永遠の課題である、デッキ内の対象ユニットが無くなる問題も、8枚あればそうそう起こらない。

 

マンダラロードは自身を分身させる機会も多いが、ライドを繰り返していきたいマンダラロードはできる限り手札に集めたい。

マンダラロードを分身させる際、こちらをコールすることでデッキ内のマンダラロードを減らさず分身できる。

パワーこそ低いが、インターセプトやブーストができるという独自の強みもある。優秀!





●忍竜 ミダレエッジ

マンダラロードのサポートカードも併せて復活!

……カースドブレスはー?

 

かつてはマンダラのサーチカードだったが、今回は全ミダレエッジの名称を「隠密魔竜 マンダラロード」に変更後、全マンダラロードに+3000する起動能力を得た。

コストは重いが、たかがブースト要員が全体パンプを行使できるのは凄い。

マンダラデッキを組む理由となる1枚。





(次回に続く!!)





9月14日 逃げることは許されない
シューティングスパイクスタンダード考察、ラストは8月発売のむらくも編!!






●決闘龍ZANBAKU

むらくもはコミック版が初出のクラン。

漫画が発祥のカテゴリこそあれど、このような異色の経歴を持つクランは、むらくもただ一つ。

そんな漫画版むらくもの頭領を務めていたのが、このZANBAKUである。

ライドを封じる能力を持ち、ヴァンガードのスタンドを封じるアレスターとのコンボで主人公を苦しめた。

さすがにそれを再現するわけにはいかず、かつてZANBAKUがカード化された時には、手札を1枚捨てなければ再ライドできないという調整に落ち着いた。

 

そんなZANBAKUの強さは再ライドの重要性によって比例した。

登場当初はクロスライドに嫌がらせするくらいがせいぜいだったが、ブレイクライド環境では本領を発揮。

続く双闘環境も再ライドは頻繁に行われていたが、相手がハンデスを嫌って再ライドを封印したとして、ZANBAKUは11000バニラ同然。

パワー20000がデフォの双闘と殴り合うには厳しいものがあった。

超越環境では再ライドが廃れ、お役御免。本人は超越と相性がいいだけに少しもったいなかった。

サイクロマトゥースが弱い環境だと強くなるユニットという点では、個人的に複雑なものを感じさせてくれるユニットではある。

 

時は流れ、今のスタンダード環境はどうか。

それはかつてないほどの再ライド環境と言える。

イマジナリーギフトの発動機会を増やすため、あらゆるユニットが再ライドを推奨している。

ことプロテクトクランにおいては、ノーコストで完全ガードを手札に加える再ライドは基本戦術。

そんな再ライド祭りに再誕したZANBAKUの効果はCB1SB1で

『山札から「アレスター」を1枚コールして、「レフト・アレスター」「ライト・アレスター」がいるならライド封じ』

コストは重く、条件すらあれど、成立すれば再ライドは完全に封じる。まさかのイマジナリーギフト全否定。

再ライドを前提とするデッキはそれだけ機能不全。それ以外のデッキでも何らかの制限がかかることは避けられない。

条件は手札にどちらかのアレスターがいれば満たされるため、そこまで難しくない。

アレスターも最低限の戦闘力は備えているため、安定して戦力を供給できるアクセルというだけで、そのスペックは一線級。

そしてこのZANBAKU……さらなる秘密が隠されているのだが、それはあくまでZANBAKUの効果では無いので、次の項目で語らせて頂く。





●ライト・アレスター

登場時、ヴァンガードがZANBAKUで、他にアレスターがいるなら、CB2&手札1枚のソウルインでヴァンガードのスタンド封じ。

ZANBAKUの効果と組み合わせることで、回避不可のヴァンガードスタンド封じが完成する。

ヴァンガード封じは旧メガコロで懲りたかと思いきや、悪化して帰ってきた。

 

CB3かかるので連発は不可能だし、他のコストの支払いは半ば諦めなければならない。

レフトが先に盤面にいなければならないため、コンボの成立は再ライド封じだけを狙うよりも厳しくなる。

さすがにバランス調整はしっかりされており、決まりにくい上、スタンビートルほど決まれば勝ちではない。おおむね勝ち。

 

対戦相手側はダメージをコントロールしてもいいのだが、基本的には悪手。

シンプル&スピーディーを謳っているだけあって、大抵のクランは攻撃的に作られているし、

むらくも側はスタンド封じができなくとも速攻に切り替えることが容易なため、殴らなければ競り負ける。

ただ、レフト・アレスターは攻撃の要でもあるため、盤面に出てきたら積極的に叩くくらいはしてもいい。

 

こんなカードが出た以上、今後のむらくもでカウンターチャージは望めない。

再ライド封じなんざしたくもなかったむらくも使いにとって、呪いのようなカードである。





●レフト・アレスター

ZANBAKUやライト・アレスターにとってのキーカードであるが、本人はいたってシンプル。

他にアレスターがいるならSB1で+5000。

ソウルはZANBAKUのコストに関わってくるためあまり消費したくないが、むらくもにはカウンターチャージが無いというのがヒント。

カウンターコスト側でZANBAKUのスキルが使える回数がだいたい分かるため、余りそうなソウルだけ消費していけばいい。

昔からコストに四苦八苦していた、古株の忍者諸君には楽勝だろう。

新米忍者ならばコストのやりくりをこれで覚えられる。

 

もう1体の自分がいれば要件は満たされるため、ZANBAKUデッキじゃなくても、これだけ4枚採用もできる。

マンダラロードなら2体並べることは容易だし、まだまだカードプールが少ない現状、パワーを重視するなら選択肢に入る。





(次回に続く!!)




9月7日 舞い降りる剣
京都、台風直撃








ウチに大した被害こそなかったが、素敵な贈り物がベランダに舞い降りてきた。

 

 

 

 

 

 

 











男物の下着が……





8月26日 世界中の空が見たくて

最近のマイブーム、水風呂。







とにかく毎日暑いので、風呂を水にしてみたらメッチャ気持ちよかった。マジでエアコンいらず。
何をしても迷惑かけない、一人暮らしだからこそ実現した贅沢。
さっぱりした後は、ひたすら世界樹。
ああもう幸せだなあ。







・ガンダム感想「ナデシコアスロン」
「しまった! これを組み立てるのはメチャクチャ時間がかかる」

「あ〜 自立できないガンプラじゃ勝てない!」


ローズさん、ドジっ娘すぎる。




そりゃ、レースだろうと好きなプラモ組み立てて持って帰れるとなったらMGサザビーくらい選ぶわな。
俺もMGサイコザク選ぶわ。
そして、序盤のリードがあるとは言え、休日一日返上しなければならんレベルのガンプラを、
素人のハロやプチッガイより早く組み立てるローズさんすげえ。
その後、初心者のレクチャーしてあげてるシーンも最高。






そしてついに!!
とんとん相撲がビルドダイバーズ界にも殴り込みですよ!!!
……そもそもGBN自体がとんとん相撲の超進化系な気もするのだが。
退化? 原点回帰?
そんなとんとん相撲でノイエジールを選ぶローズさんが、これまた萌え。
いやまあガンプラ選んだ後にルール説明だったので、こっちはローズさん悪くないんだけどね。
ノイエジールは明らかに罠だけど、タンク系やグラブロは強すぎるだろ。






前回が激アツの燃え展開だっただけに、今回は箸休めかと思いきや、超箸休めの萌え展開だったよ!
2週連続のサティスファクション!!





ローズさんはメチャクチャ可愛いけれど、僕はエミリアさんが好きです。










・ガンダム感想「真実」
からのぉー




超欝展開。




少なくともアヴァロンや百鬼は敵になって、サラを守ろうとする主人公勢と戦う展開なんだろうけど。





ちがう。

俺が見たかったのはこんなんじゃない。
「ガンダム」みたいな思想のぶつかり合いじゃなく、「ガンビル」みたいな意地のぶつかり合いが見たいんだ!!
その方向性は間違っていないのだと、前々回と前回で証明してくれたと思ったのに!!




「少なくとも、マギーさんが敵になる展開は見たくないなぁ」とか書こうとしたけど、
敵になったチャンピオンも、エミリアさんも、ロンメルも、シャフリさんも、タイガさんも見たくねーよ!!
先輩ビルダーが魅力的な作品だけに、彼らが敵に回るのは観ていて辛い。
それも、苦渋の決断で敵に回ることは想像に難くないだけに、余計辛い。





8月19日 イザユケ ボウケンシャー
終わらねえええええ











何が?












世界樹の迷宮が!!








ダンジョンをクリアすれば次のダンジョン。それをクリアすればまた次のダンジョン。








60時間プレイして、未だに終わりは見えない。












ダンジョンダンジョンダンジョンダンジョンダンジョンダンジョンダンジョン
ダンジョンダンジョンダンジョンダンジョンダンジョンダンジョンダンジョン
ダンジョンダンジョンダンジョンダンジョンダンジョンダンジョンダンジョン
















た、楽しいいいいいい(病気です















ファミ通のインタビューにあった『冒険者の皆さんから「もう十分です!」と言われるかも知れないボリューム』とは、まさにその通り。
本当に、こちらが音をあげるまで地図を描かせてくれるつもりである。
ゲームの難易度は(世界樹にしては)大したことないのに、いらんところの難易度が高ぇ。








そのおかげで初心者にはオススメできない世界樹にはなってしまったが。
フリークの天国は、一般人にとっての地獄である。





8月18日 たぶんイカがいっぱい


行ってみたい大学。










東京イカ大学





8月17日 先導者となって舞い上がれ
ヴァンガード。
シューティングスパイクスタンダード特集。
今回はグランブルー編です。





●魔の海域の王 バスカーク

バスカーク。

初期からグランブルーを使っていた人間にとって、その名は特別なものである。

何せ第2弾時点で、ヴァンガード専用スキルを所持しているのはバスカークのみ。

グランブルーではじめるのなら、メインヴァンガードはバスカークを強制されているようなものだった。

(一応、モンスターフランクやスピリットイクシードによる最速ライド型はあるが……あるけども……!!)

 

それから1年近い時が経ち、グランブルーに2度目の強化が訪れる。

パワー11000のデッドリーソードマスターや、LBを持つコキュートスというライバルが登場する。

一方、ソウルを消費する優秀なリアガードも続々登場し、ソウルを扱うバスカークも間接的に大幅強化。

コキュートスが意外と頼りなかったこともあり、結局バスカークを使い続けたグランブラーも多いのではなかろうか。

少なくとも、俺はそうだった。

 

次にグランブルーが強化されたのは驚くことに1年半後!!!

そこで七海覇王やコキュートスЯが登場し、バスカークは一線を退くのだが……

 

2年半だ!!

 

2年半、我々はバスカークを使い続けたのだ!!

 

ヴァンガードのクッソ短い歴史の、実に三分の一を共に戦ってきたのだ。

バスカークはまさしく我々にとっての先導者であった。

一介のRRであったバスカークがVRに大出世を果たしても、それを疑問に思う者などいない。

まあナイトローゼの尻を追っかけてたにわかは「誰このイカ?」とか思ってるだろうけどな!

 

前置きが長くなった。なりすぎた。

メガコロ回のアントリオンや、ブラッディ・ヘラクレスでもそうだったが、やっぱり古いカードには思い入れがある。

まんまとブシロードの策略に引っかかっているな。

 

さっさとカードについて解説しよう。

手軽なコストで1体蘇生。パワーは十分。クリティカルまである。

はい、文句無し!

 

また2年半よろしく。

 

 

 

 

●不死竜 スカルドラゴン

これもまた思い入れの深いカード。

あらかじめ言っておくと、これ以降のカードもグランブルーを支えてきた傑作ばかりである。

その陣容たるや、まさしくオールスター。

コミックに傾倒するあまり、どうでもいいカードばかり高レアリティで復活するメガコロやスパイクにも見習って頂きたい。

シューティングスパイクスティンガーで勝負だ。

 

さて、語ろうか。

最初期のグランブルーはパワー不足であった。

盤面の構築スピードや、防御力こそトップクラスであったが、押し切る力がなかった。

泥沼の試合に陥った末、相手のフィニッシャーに押し切られるのが負けパターン。

守りは堅いのに、速攻しなければ勝てないちぐはぐなクランだった。デッキも切れるし。

 

そんな歯がゆい状況にあえぐグランブルーに与えられたPRカードこそ「不死竜 スカルドラゴン」

自己蘇生効果を持ったフィニッシャーであり、グランブルーらしくグランブルーの足りない部分を補った最高傑作。

隙あらば墓地から現れ、バッサバッサと敵を薙ぎ倒していく姿は本当にカッコよかった!!

バスカークが先導者であるなら、スカルドラゴンはグランブルーの救世主と言える。

 

そんなスカルドラゴンだが、リメイクにあたってターン終了時に墓地へと送られるデメリットが継承された。

それどころか、ノーマルコールできない新たなデメリットが追加された。

これは、よっぽどのことが書いていないと納得しないぞ……

 

パワー12000+墓地のカードの数×2000

 

納得した。

 

参考までに、インフレの極致にあったG環境末期にグランブルーのフィニッシャーとして活躍したゾンビホエールは

「墓地のカード2枚につきパワー+1000」である。効率4倍

 

グランブルー全体の目標である墓地10枚で、すでにパワーは32000。

ゲーム終盤で墓地30枚ならば、パワーは単体72000。

なんのこっちゃ。

 

トンデモカードではあるが、ノーマルコールできないデメリットはなかなかのもの。

プロテクトは基礎の攻撃力で劣る分、テンポよく攻めていきたいが、コイツを引いてしまったせいで盤面を埋められない事が多い。

2積みでも本当にしょっちゅう起こる。





●バイオレンス・フランガー

誰だよコイツ。

バスカーク、スカルドラゴンときて、いきなり新人。しかもフランガー。

しかしコイツは飛ばすことのできない、グランブルーきっての隠し球である。

 

コストはSB1(G3限定)の、プロテクトによくあるコスト。

そして、手札を好きな枚数捨てる。

 

相手は捨てたカードと同じグレードのカードをガーディアンとしてコールできない。

 

手札からG0、G1、G2を捨ててしまえば、ヒット確定である。

相手がダメージ5なら、そのまま勝利も確定する。ヒールトリガーは知らん。

 

スカルドラゴンが剛のフィニッシャーなら、こちらは柔のフィニッシャー。

相手が手札を何枚持っていようが、フランガーは「うがー」と華麗にすり抜け、「うがー」と鮮やかにトドメを刺す。

こいつすげえ。





●ルイン・シェイド

何枚あっても足りなかったグランブルーの必須カードも復活。

こんなカード16枚持っているよ……(若気の至り

 

コンセプトは旧カードとまったく同じ。

攻撃時にデッキから2枚ドロップするコストはそのまま、修正値が倍の+4000に。

墓地が10枚あればさらに+4000されるので、相手がアクセルかプロテクトなら単体10000要求。

 

昔のグランブルーにはイービルシェイドもいたが、今回のグランブルーで毎ターン墓地を肥やせるカードはコイツだけ!

そのクセ、墓地10枚がコンセプトとなっている分、墓地肥やしの重要度は今回の方が上。

ルイン・シェイドをいつ何枚引けるかで、グランブルーの強さは段違いに変わる。




●キャプテン・ナイトミスト

能力面でも設定面でもグランブルーの象徴たるキャプテンもリバイバル!

……なのだが、正直微妙。

 

登場時に1体蘇生させるが、蘇生は基本的にバスカークで足りている。

フォースに対抗するためか、プロテクトやアクセルのG2は大概パンプ能力をもらえているのだが、キャプテンにはそれが無い。

 

ナイトミストなのだから、むしろ盛られていても不思議ではなかったのだが、





●大幹部 ブルーブラッド

唯一のヒット時能力持ち。

自身の墓地送り&手札を1枚捨てて2ドロー。

2枚失っての2ドローなのでアドでは無いし、インターセプトできるアタッカーは確実に失うので、いい取引になるとは言い切れない。

墓地10枚が達成できていないなら2枚の墓地肥やしは嬉しいが、そういう状況ならば、相手はまず通してくれないだろう。

 

グランブルーのG2では数少ない、単体でフォースに通せるアタッカー。

基本はそれ目当てでの採用になるか。





●洒落男 アルヴァーロ

墓地から蘇生したら+10000のシンプル&スピーディ枠。

バスカークのおかげで、19000で殴りつつインターセプトで退場を繰り返すことができる。

ただ、墓地10枚が達成される前ならルイン・シェイドが最優先だし、墓地10枚が達成される頃にはスカルドラゴンの出番も近い。

優秀なのだが使える期間が少ない、悲哀を背負った洒落男。





●伊達男 ロマリオ

バニラコモンからRRRに大出世した伊達男。

なんたってかつてのグランブルーでの必須カードっぷりは凄まじかった。

主力のナイトミストも、フィニッシャーのスカルドラゴンも、パワーはちょっと足りない8000と13000。

パワー8000のロマリオがブーストして、はじめて各々の仕事が果たせたのだ。

 

今回のロマリオは、G1なのにまさかのブレイクライド!!

ライドされるとソウルを増やすは墓地を肥やすは回収するわの全部盛り。

盤面でも墓地10枚で12000ブーストになるので、序盤から終盤まで大活躍。





●イービル・シェイド

かつては墓地肥やしも兼ねたヴァンガード専用ブースト。

今回は、面白い調整がなされた蘇生屋となって帰ってきた。

 

CB1と墓地のカードを1枚バインドすることで、バインドされたカードと同名カードを蘇生。

墓地アド−2は、墓地10枚を目指すグランブルーおいて大きい出費。

序盤は思い通りにユニットを蘇生できないし、スカルドラゴンを2枚しか採用していない場合、

バスカークとこのユニットだけでは、盤面にスカルドラゴンを2体揃えることができなくなっている。

そして、それらのデメリットを補ってあまりあるほど、除去されにくいG1が起動能力でユニットを蘇生させるというのは強い。





●ダンシング・カットラス

バスカークの強さを支えた、最強の相棒もここに復活。

前回はドローソースだったが、今回はカウンターチャージでバスカークを支える。

 

墓地のカットラスをバインドすることで、墓地から蘇生&カウンターチャージ。

ついでに墓地も肥やしてくれる親切設計で、最終的な墓地アドは−1に抑えられる。

 

プレミアムスタンダードでは、旧カットラスをバインドして新カットラスを蘇生なんてこともできる。

試してえーっ!!





●悲哀の弾丸 ナイトゲベール

登場時にデッキトップを1枚墓地へ。

1回しか使えないし、枚数も1枚なのでメインの墓地肥やしには足りない。

墓地10枚まで1枚足りない状況の最後のひと押しか、イービルシェイドやカットラスの補填が主な仕事。

今のグランブルーは墓地10枚達成したら世界が変わる。

たった1枚のドロップが墓地10枚を1ターン早め、勝敗を分けるのだ。

 

墓地肥やしだけで優秀なのだが、墓地が10枚以上あればパワー+10000というおまけがついてくる。

パワー18000は、グランブルーのG2以下ではアルヴァーロの19000に続く単独2位のパワー!!

アタッカーにしたって遜色無い。

グランブルーの展開力なら、墓地10枚になる頃には後列は埋まっている事がほとんど。

基本的には上書きコールする事になるだろう。

それも込みでの+10000査定なのだろうか。





8月12日 俺は壁だ。お前の前に立ちはだかる最大の壁だ。

花火をしたくても、今、花火できるところなんてないよね。




・ガンダム感想
簡単には飛び越えさせねえ。砕かせもしねえ。

俺は、高くて分厚い壁だ!!




うおおおおえええええああああああ!!!
タイガーウルフかっけえええええ!!!!

師匠相手に主人公が新必殺技を発動するという、ド勝ちフラグを跳ね返しての大勝利!!
こういうお約束はハズさないアニメだっただけに、驚いた、燃えた、感動した!

リクを優しく抱きとめたかと思いきや、蹴り飛ばしてトドメを刺すタイガさん!
登場人物からすれば、タイガさんが負けず嫌いなだけに見えただろう。
だが、神の視点たる視聴者から見れば分かる。
それは、簡単に越えさせてやるものかという、自らを壁と規定した、師匠としての矜持と心意気なのだと。

ジーエンアルトロン買わねば!
これは買わねば!!

あと誰かダブルオースカイを抱きとめるジーエンアルトロンのジオラマな!
俺は無理。





回を増すごとに面白くなっていくビルドダイバーズ。
今回は初代ビルドファイターズで言う「レイジVSフェリーニ」の立ち位置になるのか。
これを超える試合はもう無いだろうと思いきや、そこ以降は、もうそれに匹敵する名試合しか無い感じな。

そうなることを期待する!!





8月5日 ナウマンゾウ
ていうかドムドムってまだ生きているのだろうか。





8月4日 ストップ!
ミニストップ










様々な種類のデザートがあり、コンビニの中でもトップクラスで好きなのだが、見かけなさもトップクラス。



















ハンバーガー店で言うとドムドムポジション。
まあ、ドムドムよりはまだ見かけるけど。





8月3日 ジャブロー上空にガンプラを見た
世界樹の迷宮Xです。










そんなわけでさようなら。






タイトルは何の関係もありませんが、先週の日記のタイトル候補です。





7月29日 模型店に幻影は疾る
今日はニューガンダムブレイカーで俺が使っている機体の紹介をしたいと思います。
内容はまあアレだけど、根本はガンブレなので、自分だけのモビルスーツを動かしまくれる楽しさだけはかろうじて残ってる。
ゲームシステムの関係上、楽しめるのは、射撃武器と格闘武器1種類ずつで戦う気概を持った量産機くらいですがね。
バスターとかケンプファーとかヘビーアームズとかで「全身の武装をぶっぱしまくるぜー」とかいうプレイングは無理。



そんなわけでヅダ。




見た目こそ普通のヅダですが、何とこのヅダ……















GNドライブ装備




危険すぎる土星エンジンをオミットして、ガンダムシリーズで特に安全なエンジンであるオリジナルGNドライブを取り付けた。
ヅダ史上、もっともクリーンなヅダ。副次作用としてトランザムまでできるように。

名付けて「GNヅダ」

これならデュバル少佐もご満悦に違いない。















デュバル少佐「貴官は勘違いしているようだが、ヅダの土星エンジンは取り扱いを誤らない限り安全だ。
       このような異世界の技術は必要無い。ただちに元に戻したまえ」















何かデュバル少佐(妄想)に叱られた……。

















そんなわけで作り直し














「ヅダU」





デュバル少佐の営業が実り、ドムと同時期に正式採用されたヅダ。
オデッサ作戦らへんで黒い三連星が受領したのもドムではなくヅダになり、量産機もこのカラー。
これは黒い三連星専用機ではなく量産機。




なお、土星エンジンには手を加えられていないため、デュバル少佐の指示に従わないと爆発する。






7月28日 世界樹X
発売まで一週間を切ったわけだが……





パーティが決まらねえー。








いや、無理だよ今回。
職業が19種類、それも俺の好きな職業が軒並み復活しやがって。
それだけでもヤバいのに、外見がさ……






こんだけから選べるんだぜ?







お助けになってねーよ。








ここ1週間、何も手につかないレベルで悩んでるよ。













5で好きだったインペリアルとナイトシーカーは絶対に入れたい。締めくくりとしてパラディンも入れたい。
回復役としてメディックも入れないとダメだし、ハイランダーも使いたいし、新職業のヒーローも試してみたいし。
先着購入特典のガンナーのイラストも使いたいのよな。
ただそれでいくと、男女比が1:4ぐらいになりそうだし。
そうそう、外見で言えばアンドロやジジイも使いたいし、可能ならペットも。
ていうかパッケージかっこいいな(現実逃避も世界樹)





7月27日 CTRL
仕事で使っているPCと、コントロールキーの位置が違うのでやりにくい。





7月23日 俺は! 俺が想うがまま、俺が望むがまま!! 地味系であったぞ!!!!

町娘「お、お願い…やめて…」

 

ルカ「どいつもこいつも、命乞いばかりしやがる。貴様! そんなに死にたくないか?」

 

町娘「は、はい…。見逃してもらえるのでしたら、な…なんでもいたします」

 

ルカ「そうか……それならジェイクリーナスの真似をしてみろ」

 

町娘「え…。」

 

ルカ「ジェイクリーナスの真似をしてみろと言ったんだ!!」

 

町娘「は、はいっ!!! これが、俺の最強の技だ。ギルティブレイク!」

 

ルカ「ふ…ふはははは!! おもしろいな…」

 

町娘「じゃ、じゃあ…」

 

ルカ「地味は死ね!!!!」




7月21日 シューティングスパイクスタンダードで勝負だ!
4月、ヴァンガード界に革命が起こった。

その内容については今更語るまいが、オールリセットという名のハルマゲドンから3ヶ月。

メガコロのカードがついに登場し、俺もスタンダード環境に参加できるようにはなった。

で、ま・ま〜さんと試してみたところ……














あれ、おもしろいぞ?









感覚としては、1年目のヴァンガードに近い。
シンプル&スピーディを謳っているだけあって、超越環境とは別種の大味さがあるにはあるが、基本的にはシーソーゲーム。
拮抗した試合で、1枚のトリガーが勝敗を分ける感覚は、最近味わっていなかった気がする。
ツインドライブってトリガーあんなにでないもんだっけ。
やっぱりトリプルドライブは強かった。







そんなわけでテンション上がって書いちゃいました。

今弾のメガコロ総括です。




●マシニング・スパークヘラクレス

現環境、メガコロ唯一のエース。

CB2で、全体+5000&相手ターンまで持続する全体−5000は、超越環境でもありえなかった(特に低火力のメガコロでは)大盤振る舞い。

加えて、スターグビートルが射出したユニットのスタンドまで行える。
というか、これに乗らないとスターグビートルまで機能しなくなるので、ライド必須。

現状、メガコロ=スパークヘラクレスと認識して結構。

 

 



●マシニング・スターグビートル

「懐かしのカードが帰ってきた!」まではいいのだが、旧カードとは似ても似つかぬ効果を与えられたカードが多い中、こいつのカードデザインは秀逸。

旧スターグビートルの根幹は変化させず大幅進化を遂げており、メガコロ使いにとって印象深いカードであることも相まって非常に好感が持てる。

 

ソウルから2体をレスト状態で射出し自己強化する点はそのまま、マシニング縛りが抜け、リアガードでも効果を発揮するようになった!

これ1枚を出撃させて、スパークヘラクレスでユニットを起こすだけで、盤面が整ってしまう。




●デスワーデン・アントリオン

こちらは似ても似つかぬ枠。

初期メガコロを支えたエースは、リアガードの仕事人として生まれ変わった。

 

手札2枚と条件付SB1という莫大なコストを支払う必要はあるものの、その効果は「☆+1、+10000、守護者のガード制限」

かげろうが誇る最高レアリティ、「ドラゴニックウォーターフォウル」と全く同じ!!!

他所様のエースがやることを、リアガードがやらかしてしまうのだから、手札2枚はぼったくりどころか適正価格……いや、お安いくらい。

 

パンプが得意な現メガコロでは、フォースを擁するかげろうより火力を出すことすらある。

パワー40000は、まあ当たり前。調子がよければパワー50000は出せるし、自己最高記録は76000。

 

手札に余裕がある時は、相手が4点と見るやぶっぱしていいし、

追い詰められた時でもツインドライブで手札コストは担保されているので、手札ゼロから一発逆転を演出してくれることすらある。

 

見た目の扱いづらさに反して、使わない試合が無い。

新生メガコロを支える影のエース。

 

 

 

 

●マシニング・マンティス

現状のメガコロは、スパークヘラクレスにライドしなければデッキが機能しない。

そんな、一種類しか無いエースカードに乗りたいデッキの救世主。

登場時CB1でデッキの上から6枚見て、その中から好きなG3を手札に加えることができる。

初手にスパークヘラクレスが無くても、これがあれば希望は持てる。気休め以上、安心未満。

 

ライド事故回避はもちろんだが、メガコロのG3は展開の要となるスターグビートル、フィニッシャーのアントリオンと、キーカードばかり。

それらを揃えるのにも一役買うし、2枚目以降のスパークヘラクレスも、再ライドで守護者に変換できる。

そしてまた、余ったG3は守護者のコストになるため、何枚あっても無駄にはならない。

 

ただし、ライド以降、CB2を支払い続けたいスパークヘラクレスにとって、CB1はかなり重たいコスト。

マンティスの効果を使うチャンスは、はじめの1回と、後先考えなくていいトドメの1回。その2回に限られてくるだろう。




●ブラッディ・ヘラクレス

G環境終盤まで現役すぎて懐かしくも何ともないあいつが帰ってきた!!

バニラだった前回とは打って変わって、現メガコロの要となる効果が与えられた。

 

攻撃がヒットしたらカウンターチャージと、他ユニットに+6000のパンプ。

メガコロニーの基本戦術は「スターグビートルで出撃させたユニットを、スパークヘラクレスがCB2で立たせる」である。

そして理想の戦術は「スパークヘラクレスで強化されたブラッディヘラクレスが殴ってコスト回復」と続く。

展開→パンプ→ガード強要の芸術的な流れは、今回のメガコロ、最大の見せ場である。

 

もちろんスパークヘラクレスに限らず、パンプ先筆頭候補でもある。

強化できるだけ強化して、1発でも多くのヒットを狙おう。

こいつの当てた回数が、勝ちに直結すると言っていい。

 

カウンターチャージに目を奪われがちだが、+6000のパンプも地味に効く。

例えば、G2にライド直後の序盤戦。

ブラッディ・ヘラクレスにライドし、マシニング・マンティスをコール。ここでCB1を消費する。

その後、ブラッディ・ヘラクレスが先に攻撃するが、ヒットすればまずコスト回復。

そして、マンティスに+6000され、マンティスのパワーは21000。

何と、相手がダメージトリガーを引いても、攻撃が通るのだ。

トリガー値が+10000になり、連続攻撃がストップしやすくなったスタンダード環境で、無駄無く攻撃を通せる才能は非常に貴重。

 

なお、これらの能力はリアガードにヒットしても発動する。

インターセプト要員を潰しつつ、コスト回復して、アントリオンをパンプなんて動きもできる。

 

パワーは下がり、以前とは似ても似つかない効果が付与されたが、ヤツは何も変わらなかった。

メガコロニーの中盤には、今も昔もブラッディ・ヘラクレスがいる。





●ウォーター・ギャング

スタンドした時、CB1とソウルインで2枚ドロー。

とんでもないことは書いているのだが、実際は使いにくい。

 

まずはスパークヘラクレスの存在。

CB2を払い続けなければならないギミックをエースが所持してしまっているので、CB1すら払う余裕が無い。

 

そして、スタンダード環境と噛み合っていないことがあげられる。

トリガーの値が増加したので、ダメージトリガーを引けばヴァンガードに攻撃が通らなくなる事が、今の環境は多くなっている。

そのため、スタンダード以前の環境より、圧倒的にリアガードが潰されやすい。

メガコロニーは、スパークヘラクレスが相手を弱体化させるのでなおさら。

ウォーターギャングは相手としても潰しておきたいユニットなので、狙いを変えるのに躊躇は無いはず。

 

従って、スタンダード環境では扱いづらさが目立つ。

反面、カウンターチャージ手段が多いプレミアムスタンダードでは面白い選択肢。





●ナスティ・スモッグ

通称スメハラ。

ブラッディヘラクレス、マシニングマンティスと続き、3体目のG2として消去法で選ばれる。

同列のインターセプトと同後列のスタンドを封じる2つの常在能力を持つ。

 

ウォーターギャング→ほぼバニラ。よくてデコイだが、決まればデカい。

バーナーアント→盤面への影響力は高いが、コストは重く、素のパワーが致命的な8000。

クセのあるライバルと比べると、効果を使えない場面は少なく、最低限の戦闘力は担保されている。

無論、手札や盤面に与える影響力はライバル達の中で最弱。

安定性を取るのならコイツしかないが、ここらへんは好みで選んでOK。





●スパイトフル・ホッパー

メガコロニー期待の新人

R以上で、今弾オリジナルデザインかつ、独自スキルを持つユニットはこいつだけなのだ。

 

肝心のスキルはと言うと、可も不可も無く、どちらか言うと優秀な部類。

+6000のパンプは、ヒット時能力持ちを多く抱えるメガコロニーでは、振る先に困らない。

カウンターチャージも、ダメージが全て裏でなければならない条件は厳しそうに思えるが、最序盤はマシニング・マンティス登場時、

中盤以降はスパークヘラクレスが毎ターンCB2を持っていくため、使うチャンスはそれなりにある。

 

惜しむらくは、エースユニットとタイミングが噛み合わない点。

メガコロニーの基本戦術は「スターグビートルで出撃させたユニットを、スパークヘラクレスがCB2で立たせる」ではあるが、

スターグビートルでホッパーを出撃させてもCB2は消費されておらず、手札から出すにしても、スパークヘラクレスがCB2を消費した後だと、ホッパーがパンプの恩恵を受けられない。

ダメージが全て裏の場合、これが何枚あってもCB2に届かせることができず、同じタイミングでカウンターチャージをしてくれるユニットもいない。

融通が利かない上、痒いところには手が届かないのである。

 

インフレの波がきたら、あっさり押し流されそうなカードではあるが、今しばらくは上手く付き合っていきたい。





●ファントム・ブラック

手札1枚捨てるだけで14000ブーストに、ノーマルユニットをコールできなくするガード制限がついてくる。

昔の感覚で見れば化け物だが、スタンダード環境の完全ガードはドロートリガー。

つまりトリガーユニットであり、パワー47000のスパークヘラクレスをブーストしたところで、普通に完全ガードされて終わりなのだ。

 

じゃあ誰をブーストすれば良いのかと言うと、アントリオン一択である。

スタンダード環境の完全ガードはドロートリガー。

と言うことは、守護者とノーマルユニットを封じてしまえば、相手がガードに使えるカードはデッキの中に12枚しか無いのである。

最低でもパワー36000の攻撃を、そんな少ない札で防ぐのは非常に困難。

まぁ、実際は52000とか、62000とか普通に行くので、そうなればゲームエンドは近い。

手札消費は3枚と、ヴァンガードがスタンドしそうなコストだが、それで戦いが終わるのならば安いものだろう。

 

単純にパンプ要員として見ても、スパイトフル・ホッパーらに劣らない。

自身しかパンプできないし、コストも割高だが、いつでも使えるという安心感は他に無い強み。

土壇場で盤面に残っているのが、使用済みのホッパーか、こいつかでは、状況は全く変わってくるのである。





●小隊長 バタフライ・オフィサー

今日の最重要カード。

 

登場時、レストしてリアガードを1体+10000。パンプされたユニットはソウルへ送られカウンターチャージ。

ブラッディヘラクレスやアントリオンのパンプ(しかも単体では最高値)、スターグビートルの弾や、各種コストの補充。

これ一体で、それら全てをこなしてしまうのだ。

しかも、G3をソウルへ送ることができる唯一の手段でもあるため、再ライドできずともアントリオンのコストが確保できる。

 

キーカードが揃うG3は黙っていても集まってくるため、メガコロニーの強さは、これを何枚引けるかで変わってくる。

ブラッディ・ヘラクレスが「当てれば当てるほど」勝利に近づくなら、これは「使えば使うだけで」勝利に近づくと言っても過言では無い。





●マシニング・ホーネット

自身のアタックヒット時、もしくは自身がブーストしたアタックのヒット時、マシニング・マンティスの効果が発生する。

G3を手にしたらソウルに入れる必要こそあるものの、逆に言えば6枚のうちにG3が無かった場合ソウルに入らない。

どころか6枚のうち、気に入ったG3が無ければ、取らない事を選んでもソウルには入らない。

ヴァンガードでも効果を発動し、その場合は、G3をゲットしてもソウルに入らない。

今までに無かった融通の効き方であり、場に出ればいずれG3は手に入ったも同然。

マンティスよりレアリティもグレードも劣るが、知らず知らずのうちにマンティス以上の成果を挙げている、とってもできる子。




7月14日 梅田を歩いていたら聞こえてきた謎の呼び込み
居酒屋、可能性ありますかー?




















ねーよ




7月7日 そう、世界樹の迷宮は 全てに優先されるのだ……!!
やるゲームが無い。










いや、やりたいゲームはあるのだ。
むしろ、20年前からやりたいゲームだらけなのだが。

正確には、やりたいゲームの中で、1ヶ月で終わるゲームが無いのだ。
8月には世界樹の迷宮Xが発売される。
やりかけのゲームを残したまま世界樹を始めたくないし、1ヶ月のリミットに追われながらクリアしたい程度のゲームなんて、今の俺には無い。








まあ、ガンダムブレイカーがあんなことにならなければ、じっくり1ヶ月半、ガンブレを楽しんでいた予定だったのだが。






・ガンダム感想
オフのアヤメさんかわええ。






NT
D発動から、前話の気合入りまくった作画の笑顔で株を上げまくっていたアヤメさんですが、
もう今回で完璧にツボった。
初登場時の「無愛想で、いけ好かないキャラだな〜」と思ってた(そう描かれていたのだが)俺をブン殴りたい。




そして、新OP!!
気になるガンプラが目白押し!!

一瞬しか写ってないけど、シャフリヤールの新機体はラファエルだよな!?

チャンピオンのAGE2マグナムは、まさかのウルフ仕様に!!
ダークハウンドじゃなく、そっちをフィーチャーしてくれるのは、AGE2ファンとして非常に嬉しい!!
実は(あんなことにならなければ)ガンブレで白AGE2マグナムはやってみようと思ってたんだ。
仕方ねえ、気が向いたらガンブレで「AGE2マグナム ダークハウンド」を捏造してみるかね。
あー、もう、本当にAGE2は格好いいわー!!

新主人公機も、戦いの傷跡をあえて残すという粋なデザイン。
プラモ化する時はどうするんだろう。
しっかり再現してくれたら、これは主人公機だろうと買ってしまいかねんレベル。




そして、ユッキー……











サテライトキャノン装備のジェガンは無い(褒め言葉












よく見るとハイメガキャノンまで装備してるし。
これなら、キャピタル・アーミィの新型として申し分なし。





7月6日 避難せよ
避難勧告
避難指示
避難勧告
避難準備
河川氾濫の恐れ
避難指示
避難準備
避難勧告








何か、京都にいる間、狂ったようにメール受信してたんだが。
俺のメールボックスで土石流災害が発生しとるわ。





というか、しつこすぎて、いずれ必要な情報を見逃しそう。





6月30日 うん
やっぱりガンブレはろくでもなかった!!!





6月23日 嫌な予感
そんなわけで、明日はガンブレのために京都に帰ります































ものすごくクソゲーの香りがするのは、俺だけだろうか





6月16日 忍闘道
アニメ感想






・ビルドダイバーズ
NTD 発動






ついにビルドシリーズにNTDが!!





そりゃ、ユニコーンを元にしたガンプラにファンネル使っちゃいかんよな!!
相手がガンダム愛の無いチーターだからこその迂闊さであり、アヤメのガンダム愛の勝利!
相手がつまらないチーターなら、せめてこういう勝ち方をして欲しいって勝ち方をしてくれたぜ。
そしてNTDで表現されたのが、超パワーアップでも、コロニーレーザーすら防ぐバリアでも無く、ファンネルジャックというのがまた渋い。
今回はサティスファクションクオリティでした。
そろそろガルバルディリベイクの活躍もよろしく。





・キャプテン翼
俺はワールドカップよりもこっちだぜー!!




何と言っても、今回は島田小との試合!!




「……どこそこ?」と言う人も多いと思うので、一応説明しておくと、森崎が初登場、初出場する回です。




ただ、俺の興味は森崎君じゃなく、島田小との試合そのものが、数あるキャプ翼の試合の中でも1〜2位を争うほど好きで、
自分の弱さを認め、守りだけに専念することで強豪校とも互角に渡り合ったという展開がもうね!
雨が降ると、キャプ翼の試合はだいたい面白くなるのは俺の持論です(南葛VS武蔵 全日本ユースVSフランスユース)
ああ、アニメでも面白かったとも!!








ただ、興味無いとは言ったものの、森崎君が初失点した直後の、やたら絶望した表情は好きです。







6月15日 ネタもないので
ガンダム感想(この流れ久々

















・ガンダムビルドダイバーズ
有名フォースの「鉄仮面ズ」!!










シャアに似た人「ちいっ!」




ハリーに似た人「ユニヴァース!」




鉄仮面に似た人「御しがたい!」










名台詞の3連コンボに、もう腹筋よじれるかと思った。










そして、笑わせてくれるに収まらず、ラフレシアカラーF91の格好良さよ!!
これは来週発売のガンダムブレイカーで再現するしかあるまい。
あ、そんなわけなので来週は京都にこもるので更新はありません(ここで言う?)







ビルドダイバーズ、対戦相手がチーターばかりで鬱憤溜まっていた
(一作目が面白すぎてハードルが高くなっているだけで、面白くないわけじゃない)ところでこれだよ!!
いや、相手がチーターであることは何ら変わりないんだけど、やっぱり愛のあるガンプラが動いてるだけで楽しいんだよ、このアニメは!!





6月10日 胡椒めぐって戦争起きたことがあるくらい、食は人類の根幹なんだよ
コショウってすごいよな。





何にかけてもうまい。







肉にかけてもうまい、ラーメンにかけてもうまい、パスタにかけてもうまい、船ももらえる。






もう今の生活はコショウが無いと成り立たない。





6月9日 俺は! 俺が想うがまま、俺が望むがまま!! 邪悪であったぞ!!!!
町娘「お、お願い…やめて…」

ルカ「どいつもこいつも、命乞いばかりしやがる。貴様! そんなに死にたくないか?」

町娘「は、はい…。見逃してもらえるのでしたら、な…なんでもいたします」

ルカ「そうか……それならピカチュウの真似をしてみろ」

町娘「え…。」

ルカ「ピカの真似をしてみろと言ったんだ!!」

町娘「は、はいっ!!! ピカー ピカー・・・・」

ルカ「ふ…ふはははは!! おもしろいな…」

町娘「じゃ、じゃあ…」

ルカ「ピカは死ね!!!!」




6月3日 日向君からの指示があった
今、キャプテン翼のアニメをやっています。
非常にデキがよく、そろそろ南葛SCの結成という物語的にも盛り上がる場面でもあり、毎週楽しみにしているのですが、ひとつ気になることが。





今の風潮で



「若林潰しだ!!」





とか





「行けェ! 明和特攻スライディング部隊だ!!」





とか





「その黄金の左足、ワイがもろたあ!!」








みたいなシーンを、果たして再現ができるのか。











特に最後の中西君のセリフは、とっても好きなシーンなので、観れないと困る。





6月2日 前回のあらすじ・我々は2週間待ったのだ!!
お待たせしました、第1回モンスターファーム吹田大会in京都編、最終章です。




決勝トーナメント第一回戦は俺VSま・ま〜さん。
3本勝負で、1戦目と2戦目は50ポイント。
3戦目はなんと99ポイント!!


まぁ、意味は無いんだが。









結果、俺が3連勝で決勝進出。
ついでに199ポイントもゲット。












決勝トーナメント2回戦は、ぽむさんVSガブルさん。
ガブルさんが初戦を制するが、ぽむさんが2回戦、3回戦を制して逆転勝利。
144ポイントで決勝進出。












決勝トーナメントで、まさかのサプライズ!!
決勝ではポイントがなんと10倍!!

1戦目、2戦目は500ポイント!
3戦目は999ポイントが与えられる!!
これだけポイントを多くすれば、準決勝のポイントはもはや無効。
決勝は実力勝負だ!!










1回戦、2回戦はぽむさんの勝利。
この時点でぽむさんの優勝が確定……いや、ちょっと待てよ?





ぽむさんの現在のポイント
144+500+500=1144


俺が3戦目で勝った場合のポイント
199+999=1198




















あれ?










俺が勝っちゃうぞ?













この主催者、自分有利のルールを作りやがった。












実際は算数ができなかっただけだけどな!!















まぁ3回戦はしっかりディアブーが負けてくれて、結果発表!!




1位:ぽむさん 2148ポイント
2位:トッティ 199ポイント
3位:ガブル  50ポイント
4位:ま・ま〜 0ポイント













第1回モンスターファーム吹田大会in京都の優勝は、ぽむさんと相成った!!




























つーか、結局なんなんだ、このポイントは。





5月26日 懺悔
俺は今の今まで、「クッピーラムネ」のことを「グッピーラムネ」と勘違いしていたんだ。





5月25日 謝罪
前回、何故、あのような中途半端なタイミングで(来週に続く!!)してしまったのか。




その理由は簡単。
メモを取っていたのだが、それを京都から持って帰るのを忘れてしまったのだ。













そして今日……






















また持って帰るのを忘れた




























(来週に続く!!)(ぉぇー





5月20日 前回のあらすじ・メリーさん、標的の居場所を間違える
このままだと、家にいるぽむさんとガブルさんが危ない!!









まあ、それはどうでもいいとしてー。


とりあえず、ぽむさんとガブルさんにま・ま〜さんの回収を依頼。
俺も合流し、ようやく吹田大会in京都の開催と相成った。








ルールは4名総当たり、上位4名が決勝進出!!









激戦の末、俺、ガブルさん、ぽむさん、ま・ま〜さんの4名が決勝進出となり(茶番)、いよいよ決勝トーナメントだ!!




















(来週に続く!!)(ぇー





5月19日 前回のあらすじ・開催! モンスターファーム吹田大会in京都
今回は試験開催ということで、ウチの部屋の広さもあり、こちらで3名の参加者を選抜。

ガブルさん、ま・ま〜さん、ぽむさんである。

 

 

 




選抜基準……何か誘ったら大概来る人

 


















そして当日……













待ち合わせ場所は、もちろん京都駅。


















しかし…………






















いくら待っても、ま・ま〜さんが来ない。









10時半待ち合わせのはずが、11時になっても、12時になっても来ない。





















吹田大会in京都、しょっぱなからトラブル発生である。








ま・ま〜さんとは、ここ最近、少なくとも1ヶ月に1回ペースで、京都で遊んでいる。
まさか、ここに来るのに迷うことは無いと思うのだが。
とりあえず、ま・ま〜さんに「先に行く」メールを送り、俺たちは20分かけて会場(京都の我が家)へ。









我が家で一休みしながら携帯を見てみると、メールが一件。

ま・ま〜「来週だと勘違いしてました!! 2時ぐらいの到着になると思いますが、頑張って行きます!!」
















い、今から京都駅に戻れと……


















軽く目眩がしてきたが、とりあえずぽむさんとガブルさんにはMF2を与え、俺は単身京都駅へ。



















しかし、2時になっても、また、ま・ま〜さんが来ない。







嫌な予感がしたので携帯を確認してみると、そこにはメールが一件……

























ま・ま〜「わたしメリーさん 今あなたの家の前にいるの」























あいつ、この状況でボケかましてきやがった。



















俺は京都駅にいるわっ!!














(次回に続く!!)





5月18日 青春はちっぽけな俺たち
しぇるさんが忙しくて、吹田大会の開催がめっきり減った。
というか、今年はまだない。




だが、それでいいのか。


















幸いなことに、つい最近、と言っても2年前、絶好の会場が身近にできたじゃないか。
















そう、俺の別荘だ。













第1回モンスターファーム吹田大会in京都


の開催である。

















(次回に続く!!)





5月11日 ゴールデンウィークは
四次元コメントからわかる通り、FF2をずっとやってました。





5月5日 誕生日
33歳らしいです。

四次元なければ、完全に自分の年齢を見失っていた気がする。




4月29日 スパロボの忘れ形見










なんかジェガンが昔のヴァルシオンやギルギルガンみたいなノリで出てきた。





4月28日 お気に入りのチーズタルト
京都駅にPABLOができたぞー!!





4月27日 会社での雑談中




俺「そう言えば、ムラサキババアって言葉を覚えたまま20歳を迎えたら死ぬっていうジンクスが昔あったよな?」




後輩「?」




俺「俺、ずっと覚えていたけど死ななかったな。やはり噂は噂……」




後輩「……それってムラサキカガミですよね?」































!?
























俺、勘違いで命拾いしてた
































てゆーか、誰だよムラサキババアって。





4月22日 契約は結ばれた

2つの魂は闇の力を操る賢者へと受け継がれる!




儀式召喚!




降臨せよ! サイバース・マジシャン!











VRAINSに儀式がきたぞー!!!






しかも、こんなにカッコイイ口上つきで!! 主人公が!!

儀式とは最も程遠いイメージのあったサイバースが!!









このままリンク召喚と儀式の2刀流でいくのか、あくまで今回のパックの販促の一貫なのかは分かりませんが、もう現時点でサティスファクションだ!





4月21日 昨日の続き
25話という、ものすごく続きが気になるが、やり直すにしては億劫なタイミングでデータは消えた。





4月20日 内部からズタズタにしてくれる!
スパロボXおわったー。




















いやー、まさか、あんな結末が待ち受けているだなんて思ってもみなかったよー。

















































データが消えるなんてな。






4月15日 ふざけているのかー
スパロボXはじめたー。




なんで、こんなに遅いかと言うと……


















マスク大尉が仲間になるかも知れないじゃないか!!!










隠し機体の情報が出揃うのを、待っていたのだ!!










そんなわけで調べてみたら、マスク大尉どころか、敵キャラのほとんどが仲間になるらしい。
バララや、キア・ムベッキまで。






















もう、この時点で名作確定じゃね!?





4月14日 2日前
4月12日は、四次元の誕生日!!






13歳!!












本当、ここまでくると、いつまでやるんだよって他人事のように思ってしまう。
だらだら続く四次元を、コンゴトモ ヨロシク





4月8日 前回のあらすじ・プラモ魂 完全敗北
だが、正直なところ今のメガネでは仕事はおろかゲームにも支障がでる。(優先順位逆)
そんなわけでメガネを買いにいかざるを得なくなった。













ところが、メガネ屋に行ってみて驚いた。
まず視力検査で30分、メガネのレンズを削る時間で30分。
値段は一番安いので5000円。前よりよく見えるにも関わらず、レンズはずっと薄い。

前のメガネは視力検査は半日かかり、レンズの加工でさらに1日待たされ、値段は最低でも1万円オーバー。
レンズは俺の視力では瓶底確定、それが嫌ならさらにカネ払えと言われる始末。
この10年で、メガネ界に革命でも起きたのか、前の店がぼったくりだったのか。

そして、傷の無い景色がこれほど綺麗なものだったとは。
子供の頃、はじめてメガネをかけた時、美しく変貌した世界に圧倒されメガネの虜になり、同時にメガネっ娘も好きになったわけだが(たぶん無関係)
その時に近い感動を味わったぜ。



そして、メガネのレンズを削っている時間、プラスチックが溶けたような臭いが鼻腔をくすぐった。









それは、俺が自分でメガネのレンズを削っている時に感じた臭いと同じであった。
















俺のとった手段も根本は間違っていなかったのだなと思った瞬間であった(こりない)




4月7日 前回のあらすじ・理不尽な「次回に続く」

思い出して欲しいのは、3月4日の日記である。
日付なんぞ書いても誰も思い出せないと思うので簡単に解説すると、
「傷だらけになってきたメガネの傷を落とすため、サンドペーパー(紙やすり)に手を伸ばす回」である。






















結論だけ、書く

















失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した

失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した

失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した

失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した

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失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した

失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した

失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した














メガネの傷なんぞ、サンドペーパーで落ちるわけがなかった。



































むしろ、傷だらけになった。(触り心地だけはツルツルになった)















だが、そのくらいは予想できていたことでもある。
傷が落ちればそれでよし。台無しになってメガネを買い換える最後のひと押しにでもなればそれでよし。
ダメ元でやってみた実験でしかない。











俺が本当に失敗したのは……


















給料日から数週間が過ぎ、次の給料日もまだまだ遠い……












財布事情の最も厳しい時期に、メガネを買い換えるハメになってしまったことである。











(次回に続く!!)




3月30日 結論だけ、書く
失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した
失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した
失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した
失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した
失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した
失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した
失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した
失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した
失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した
失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した
失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した
失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した
失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した
失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した





(来週に続く!!)ぇー






3月24日 げいげきせいこう!
昨日はあんなことを書いたが、俺がFFで一番好きな技というかアビリティはジャンプである(特にFF9は至高のかっこよさ)




そんなわけで、FF5で竜騎士縛りプレイをやってみた。
















うん、普通にヌルゲーだった。

ネタにもならん。








なんせ、ジャンプは性質上、複数人で使うほど効果を発揮し、全員が使うことによってポテンシャルはさらに跳ね上がる。
さらに、竜騎士のジョブ習得以前のアビリティは使用していいというヌルい縛りがそれを後押しした。
だって、ダッシュ使えないと不便じゃん!!












あと、老竜騎士然としたガラフと、真紅の鎧を纏うファリスはメチャかっこいいと思います。




3月23日 凶斬りが完全に入ったのに……





数あるFFの必殺技の中でも、凶斬りの格好良さはトップクラスだと思う。





3月18日 いまじなりー
ヴァンガード新システム発表!!










なんてものはどうでもよくて











6月、メガコロ!!

7月、グランブルー!!

8月、むらくも!!(ついでにシャドパラ)







今までは新システムが実装されても体験できるのは早くて半年後、ひどい時は1年以上待ったこともあることを思えば、夢のようである。
自分の使うクランしか意味をなさないヴァンガードにおいて、重要なのは新システムが面白いか面白くないかじゃない。
遊べるか、である。




その視点で言えば、かつてない滑り出し。
どうせ、その後は1年以上放置されて、初期のバランスで戦い続けなければならない未来が見えてはいるのだが、大丈夫、そういうのも慣れてる。





3月10日 ピカ野郎





何故、ネズミごときに偉そうにモノ言われねばならんのか。





3月9日 バリヤー
プラモの破片が目に入った。
























メガネをしているのに何故……





3月4日 燃え上がれ、俺のプラモ魂
今、俺が使っているメガネが傷だらけになってきた。




そろそろ限界なのだが、買い換える前に、俺にはまだできることがあるのではないか。

















俺の手元には、プラモで使うたくさんのサンドペーパー……





3月2日 御祝儀
明日はいよいよ若葉君の結婚式。




















しかし、アレだよな。










子供の頃は「友達100人できるかな」なんて歌っていたが



















今、友達100人いれば、間違い無く破産するな。





2月25日 うずしおキングのこころ
表現力を競うフィギュアスケートに、回転力は必要であろうか。




2月24日 俺が、カービィだ!
ミニスーファミを買ったことは去年の日記に書いた通りではあるが、その中の収録タイトルに「星のカービィスーパーデラックス」がある。

この前、ま・ま〜さんとプレイしたのだが、はじめにやるのは、もちろん「刹那の見切り」!!
反射神経を競うのみのシンプルなミニゲームである。



















タララ〜ン



















!!
















17


















は?









断っておくが、俺は子供の頃「刹那の見切り」が大好きで、友達としょっちゅう99番勝負をしては楽しんでいた。
一桁は当たり前。二桁の数字は遅いレベルである。


その俺が17。


その後、何度もチャレンジするが、13や14がアベレージ。
一桁は最後まで出せなかった。











これが老いだと言うのか……





2月23日 滑らせるだけ
カーリングでドーピングは必要だろうか。





2月10日 世界の中心でアイを叫んだけもの
今年のインフルはタチが悪い。
1月には(俺を含む)多くの仲間達が犠牲となり、一時はウチのチームが学級閉鎖(学校じゃない)に追い込まれた。




そしてまた、今月、落ち着いたと思ったら、また新たな犠牲者が……









何というセカンドインパクト。





2月9日 クロス
冬季オリンピックが始まりました。

今年の注目は、何と言ってもスノーボードクロス!!












……と、このネタも4年ぶり3回目ですが。いや、4回目?




とにかく、四次元初期から注目してきたスノーボードクロス(ただし、オリンピックの時期のみ盛り上がるにわか)
いつもはチュンと一緒に見ていたものですが、今はチュンが絶賛消息不明中。
今年はひとりで見ることになるのかなあ……。





いや、そもそも京都ではテレビが見れないので、見れない可能性が高いのか?





2月2日 やばい
モンハンが楽しすぎる。
今までのモンハンとはかなり違う。
一部モンスターや、システムを除いて、別ゲームでいいくらい。
これを3日もやらないなんて、まだ我慢できないので、明日はまた京都に帰ります。
更新できなくてすみません。
















オドガロンが一番好きです。





1月26日 モンハン発売日
てなわけで、明日はもう(PS4がある)京都に帰ります。

ネタがあるかないかと言えば、今は珍しくネタがめっちゃあるのですが、四次元を更新できないのが辛い。





1月22日 余裕あるな
何故か、ドラゴンバーガーは12日まで休んでた。





1月7日 60%がゴボウ
年末にたかの家で食べた鍋。




去年の流行語たるインスタ映えとは真逆を行く汚い鍋。












来年の流行語は「四次元映え」を目指します。





1月6日 やすみ
年末年始のあとの三連休。

5月よりもよっぽど5月病になりそうである。





1月3日 実は
昨年はモンスターファーム発売から20周年の年でした。





そして来年は……












モンスターファーム2発売から20周年だ!!














そんなわけで、今年は特に何でもない年です。





1月2日 今年は
巫女さんに


























会えそうもない





1月1日 あけまして
おめでとうございます!!






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